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地球未来交渉に対して、私たちにできること  by Untwine  2016-04-25 
2016年04月26日(火)18:51
地球未来交渉に対して、私たちにできること by Untwine
2016-04-26

原文:
http://recreatingbalance1.blogspot.jp/2016/04/planetary-negotiations-power-we-have.html

光と闇の勢力の間で、地球の未来についての交渉が頻繁に行われています。進行状況はあまり私たちに伝わりませんが、交渉の結果は私たちの運命を大きく左右します。交渉の主要項目の一つは地表に居る私たちです。私たちは闇の勢力の人質になっています。光の勢力は闇の勢力よりも遥かに力強く、人数もずっと多いが、交渉において、私たちの人質状態が闇の勢力に大きなアドバンテージを与えています。銀行内に強盗(闇の勢力)が人質(私たち)に銃口を向けていて、ビル中に爆弾をばらまいた状況に似ています。誰かが入ろうとすると、量子爆弾が自動的に爆発するのです。どんなに人数で上回っていて、高度な技術を持つ軍隊がいても、慎重に行動せざるを得ないのです。コブラの言葉から引用しましょう。

”(闇の勢力は)すぐ気付きました。人質を取ることが最大の武器であることに。光の勢力は人々を大事にするので、人々が傷つかないように、行動を慎まなくてはならないのです。”

2012portal.blogspot.com/2014/03/quarantine-earth-endgame.html

人質さえいなければ、光の勢力はこの状況をかなり前から終わらせることができたのです。ためらわずに闇の勢力をぶちこわして、無関係の死傷者を出さずに済むのです。ご存じのように、隔離されたこの世界の中に、毎日のように無実な人たちが虐げられています。それでも、強力な新型兵器が一旦起動されれば、比べものにならないぐらいの甚大な被害になるのです。一方では、光の勢力は彼らの実力の優位性を数回にわたってはっきりと示しました。両者が交渉のテーブルに着いたのはこのためです。




交渉条件の一つに、どちらも地表の人たちに対して、物理的に直接干渉もしくは接触をしないことです。この合意によって、光の勢力は私たちに物理的に接触することを禁じられ、キメラやレプティリアンらも同じです。コブラの言葉を引用します。

”光の勢力は非干渉条約の批准を余儀なくさせられました。それによって、彼らは地表に直接干渉せず、キメラも同様です。この条約は26000年間の人類の発展にとっては大きな障害ですが、キメラやドラコ・レプティリアンの狩りからも人類を守っています。地底にいる抵抗運動の工作員たちが地表の人類に接触しないのはこのためです。また、1996年の侵略でレプティリアンが大挙地球にやってきましたが、彼らが地下から都市の公の場に現れて人類を朝食として捕食しないのも同じ理由です。何回かチャンスがあったのに、量子爆弾が起爆されていないのもこのためです。キメラの脅威が消え去れば、すぐにも光の勢力は直接的に地表に介入してくるでしょう。”

2012portal.blogspot.com/2015/02/solar-system-situation-update.html

時々、この条約が遵守されない特殊な状況が発生します。そのたび、相手側に遵守しなくてもいいチャンスを与えます。たとえば、地表の一人が光の勢力から物理的にコンタクトされると、闇は地表の人間を何人か物理的に攻撃します。逆も同じで、闇が地表の人間を攻撃すると、光はより直接的に介入します。

一例としてコブラは次のことに触れました。SSP開示の嘆願書に対する署名運動を、闇が干渉しました。この事実について聞かれた時の彼の回答です。

”カバールが私たちの努力を妨害しようとしても、イライラしてはいけません。彼らが何らかの条項を違反するたび、それはいずれ交渉のプロセスや彼らの降参に影響を与えるでしょう。実際のところ、それはイベントを早めているのです。”

http://prepareforchange.net/2016/03/27/03-21-16-cobra-march-interview/

こうして、地表の人類として私たち自身が持つ力について、理解しておく必要があります。いまの状況に影響を与えることが出来るのです。闇に物理的に止められずに、光のために行動し、何かを始める余力を私たちは持っています。私たちは言葉と行動で自分の自由意志を表明することができます。そうやって闇を追い詰めていくのです。彼らが私たちを止めなければ、私はどんどん先へ進めます。彼らが私たちを止めようとすれば、光が介入する余地も増大します。結果的に私たちは立ちはだかる壁をさらに突破できます。私たちの突破を止める術はないのです。唯一の未確定要素はタイミングです。私たちはこの膠着状態を突破するために、光に加勢してプロセスを加速させることが出来ます。




なお、光の勢力は私たちに直接コンタクトできませんが、私たちが自発的に行動したり質問したり、彼らに近づこうとすれば、彼らに応答する余地を与えることができます。私たちから始めたことであれば、彼らの反応は介入とは見なされないのです。チンターマニ・ストーンを埋めるなど、様々なプロジェクトでコブラと意見交換してきた私の経験から証明できます。彼から何かをしようと提案したことは一度もありません。私の自発的な提案に彼が時々反応するだけです。チンターマニストーンの埋設計画はこうして始まったのです。私たちの提案に対して、光の勢力からの指導がコブラ経由で届きます。コブラが光の勢力から直接コンタクトを受けてもいいのは、おそらく交渉における特例だと思います。その結果が特定のイベントに繋がっています。再びコブラの言葉から〜

”私たちは至急にチンターマニストーンを一つ南極へ届ける必要があります。地表の人でやる必要があります。”

http://2012portal.blogspot.com/2016/03/situation-update.html

訳注: 光も闇も地表に直接コンタクトできないので、地表と連絡するときのそれぞれの代表者を決めておいたと思われます。その一人がコブラだとすれば、条約違反に当たらないということです。

このように、今私たちにしか出来ないプロジェクトがあるのです。私たちに固有の役割があります。気がつけば面白いのは、コブラがこのメッセージを投稿したとき、南極以外のすべての大陸にはすでに石が埋められていたことです。どうやら、カバールの唯一の逃げ道として残っていたのは南極である事実がこれで判明しました。南極ルートも塞がれた今、彼らに選択肢はもはや残っていないでしょう。光の勢力なら、すべての石を簡単に埋められたでしょう。でも、闇との合意に向けて、闇からの仕返しを回避するために彼らは敢行できませんでした。闇の勢力が十分な報復手段をまだ持っている限り、このような状態はずっと続くでしょう。

光の勢力は闇の報復手段の解除を手がけていますが、それは時間のかかるプロセスです。私たちが自発的に行動して彼らを助ければ、このプロセスもスピードアップされるでしょう。チンターマニストーンの埋設はゴールに近づく一歩にすぎません。私たちに出来ることは他にも沢山あります。このように、私たちは激しい情報戦と行動戦の中心にいるのです。闇の勢力は私たちの自由意志をどうにか操作して、ネガティブな行動に引き入れたり、注意を背けたりしようとします。一方、光の勢力は私たちにポジティブな行動を起こさせたり、ソースに繋がらせるように私たちを導こうとしています。つまり、決めるのは私たちです。




では、物事をポジティブな方向へ動かすには何をすればいいのか、いまの状況をみて考えてみましょう。

自由と平和と光に満ちあふれる人生をイメージし続けてください。イベントが終わり、二元性(光と闇)の世界とも無縁になる人生です。そのような人生で、物事がどう進められるのか、イメージしてみましょう。その視点で今度はいまの世界を観察しに戻ってみましょう。今のこの世界から、一歩ずつ進んで、私たちが望む世界を実現するイメージをしましょう。光に満ちあふれる世界にするにはどうすればいいのか、イメージしてみましょう。毎日絶えずに自分自身に問いかけてみましょう。私たちのエネルギをもっとも有効に活用するには、どう使えばいいでしょうか。考えたら、行動してそれを実現するのです。私たちの自由意志を行動に移すのは、私たちの解放に最も有効な手段なのです。

Victory of the Light !


転載元: 〜 夜明け前 〜
http://ameblo.jp/space-wanderer/entry-12154176986.html


ブルーエイビアンズ パート2 
2016年04月26日(火)05:44
ロブ・ポッターからコーリー・グッドへのインタビュー
ブルーエイビアンズ パート2

原文: http://thepromiserevealed.com/rob-potter-and-corey-goode-interview-part-2-victory-of-the-light-04-21-2016/

前置き
この翻訳の主旨は、ブルーエイビアンズのメッセンジャーであるコーリーさんのメッセージを、読みやすい、分かりやすい形で伝えることです。聞き手のロブさんの発言量が非常に多いですが、コーリーの回答とは無関係な部分は極力省いて、読者の読むリズムをよくするようにしています。


Rob - 対談の前にはっきりさせておきたいことがあります。当たり前ですが、私はすべてを知りません。コーリーもすべてを知りません。前回、SSPとスーパー連邦40の関係について私が誤解した部分があるようです。コーリーに指摘されました。コーリーの書いたことを私がすべて読んだわけではありません。

ガイアTVのエピソードを読んでも、はっきり分からない部分があるのは確かです。彼が言うには、ICC 支配下の SSPグループと、善良なSSPグループとの関係について、私たちはこれからもっといろんな情報を知らされるでしょう。善良なSSPグループは、地球を嘘や腐敗・犯罪から解放し、SSPの技術を地球にもとらそうとしているのです。

これからの対談には、そのへんの表現の正確さを心がけていきたいと思います。間違ったら謝ります。コーリー、また来て頂いて感謝致します。皆さんに知って頂きたい。コーリーは本当に誠実な人です。彼はとてもいい人で、自分の情報を共有するために全力を尽くしています。一歩ずつ進んで事実を明らかにしていきましょう。コーリー、「光に勝利を!」のショーへようこそ!また会えて光栄です。


Corey – ありがとう。

Rob – 初めての視聴者や、あなたの名前しか知らない視聴者のために、あなたのこと、あなたのウェブサイト、あなたの完全開示ミッションについて、お聞かせ下さい。

Corey – いいとも。私はウェブサイトは www.spherebeingalliance.com にあります。News セクションには私の書いた記事や更新を見つけることが出来ます。デービッドウィルコックとの対談記事もそこにあります。コズミックディスクローザーというタイトルです。その対談ショーに興味のある方はwww.blueavian.com から入会すれば、いくつのエピソードを無料で視聴できます。

また、最近新たに www.disclosureproject.org というサイトも立ち上がっています。私が始めたものではありませんが、完全開示プログラムというものです。許可が無いので参加者の名前は言えませんが、いろんな人が信仰や見解の相違にとらわれず、力を合わせて同じ目標に向かって真実を見つけようとしています。このプロジェクトに協力して頂ける人材を探しています。もし、何かの優れたスキルをお持ちで、協力したい方がいれば、是非 www.fulldisclosureproject.org を訪れてサインアップして下さい。


Rob – 素晴らしいですね。私も参加しますよ。本当にいい企画だと思います。コブラも力を貸してくれると思います。断言はできませんが、彼はとても忙しく、人類を真実に導く完全開示のために奔走していますから。真実と言えば、前回は AI(人工知能)の話をしましたね。そのAIが生き物なのか、それとも違う存在なのか。コブラは両方だと言ってました。道徳心を欠如している高等な存在もいて、宇宙の法則に背いている自覚もあるようです。彼らは利己的犯罪者で、ライフフォースに逆らい、命を破壊する忌むべき存在です。でも生き物としての要素もあるようで・・

Corey – 私が得た情報では、根源のAI信号がいて、それがいろんな種類のAIを作り出しました。その中にあなたの言ったものもいるでしょう。また、自ら作ったAIと共存した結果、腐敗して滅びた初期の文明もありました。私の言っているAIは他の現実空間からやってきた超次元の信号です。数十億年前から、その信号はずっと私たちと共存してきて宇宙の隅々まで拡散しています。私たちが自分たちの生きている社会と緊密に関わっているように、この信号もそれ自身と相互作用し続けていて、生きているのです。私たちの現実に例えてみると、その信号は水中(自分の現実空間)から飛び出して、空中(私たちの現実空間)に飛び込んだ魚のようなものです。私たちの生体磁界も、惑星回りの電界も、星そのものも、その魚にとっての水だまり、あるいは水そのものになります。そして、その信号は知性を持っているのです。

Rob – ちょっと恐ろしいですね(ですね)。なんか、止められないレベルの恐怖ですね。ターミネーター風のセリフでいうと、「生きたいのなら、ついで来い!」みたいな・・

Corey – 一部の高次元のグループはそれを止めることができますよ。止められるのです。いい表現が見つかりませんが、元来は悪魔的性質ですが・・しかし、どこかの異星人種族が何かの企みのために送り出した情報パケットではありません。

Rob – 面白い。ここで気になることがあります。カール・セーガンではありませんが、何百万年とか何十億年とか、どうやって分かるのでしょうか?確かに長生きした文明がありますが、このAIがすべての銀河に感染し、支配をしたという情報はどこから来たのでしょうか。

Corey – その情報はETのスーパー連邦と、私が接触しているその他のETから来たものです。スマートパッドからもいろんな情報が得られます。かなり昔から、ある異星人グループが地球人のためにデータベースを用意してくれました。スマートパッドでデータベースにアクセスすれば、必要な情報が得られます。

Rob – で、この情報はそのスーパー連邦のいいET達が提供したものでしょうか。それとも、ICCを離脱した地球同盟から?

Corey – どちらでもないです。この(AIに関する)情報は1950年代のものです。1950年代にある善良な異星人グループから情報データベースの提供を受けましたが、あまりにも情報量が膨大すぎたため、彼らはそれをコンピューターに入れて、ファイアウォールで守って、必要な情報だけをスマートパッド経由で受け取れるようにしました。

Rob – 面白い。それだけ無尽蔵の情報量だと、どうやって公開したくない情報を守るのでしょうか。

Corey – 中国がやっているように、特定の単語や話題を含む内容は遮断されます。

Rob – なるほど。そのいい人たちはいろんな準備をしてきてくれたのですね。あなたが以前取り上げた「一なるものの法則」、あなたは読んでいませんね、私も読んでいませんが(ははは)、そこには、他人への奉仕は自分への奉仕になると教えています。多くの異星人達はこの挑戦的な時期にやってきて、私たちが隔離状態を脱出して、本当の歴史を知って、より自然な社会に移行するのを助けてくれています。その40人の代表からなるスーパー連邦も同じですか?

Corey – 彼らの多くはそうです。

Rob – 私は1980年代から1990年代に非常に多くの試練を受けて、多くの挫折も経験しました。社会からも仲間外れにされました。その時に私は思いました。「人生がこれだけ短いと、惑星全体を抹消して一からやり直したほうがよくないですか?」って。でも、「今度の地球では、惑星全体を白紙状態にしてやり直すことはないと」とあなたは言いました。実験結果が芳しくない場合、地殻変動や大洪水で人類を地表から消し去ってやり直す必要はないのですか?

Corey – その必要はありません。この壮大な実験に関わっているのは彼らだけではありません。彼らは参加者でもありますが、この実験の一部にすぎません。私たちが実験されたネズミで、彼らが実験する人という訳ではないのです。彼らも実験室のネズミとなって、私たちの中に転生して生きているのです。自分が人生で得た経験を調べるために、自分を誘拐されることまで許可したのです。すべては実験の一部です。彼らはその立場を明確にしています。

状況に応じて様々な異なるプログラムが存在します。単純に遺伝子的なものもあれば、主にスピリチュアル的なものもあります。すべての実験はその二つの要素の間にバランスを取っています。実験される人だけでなく、実験している人が受益する場合もあります。「いいことしたから気持ちいい」という意味の受益ではありません。どちらも受益するからこそ、実験の原動力を維持できるのです。

こんな状況を想像してみましょう。地球は彗星の欠片が大量に散在する領域を通過中です。大気の中に飛び込んで燃えてきらめく欠片もあれば、ロシアの隕石のように地表まで到達して損害を与えるものもあります。いろんなことが起きますが、だからといって私たちはそれをどうにかしません。いろんなことは見守るしかないのです。

火山が噴火して一千人が死んだり、福島の大震災が起きたりするのを黙って見過ごすなんて、そんなのは道徳に反すると思う人も多いでしょう。「なんで何もしないの?」って、彼らは思い悩むでしょう。でも、それはものの見方によるのです。視点や考え方が変わると、結論も変わってきます。いくら自分の論法や考え方を相手に押しつけても、分かってもらえないのです。異星人の中には、善悪の判断にとらわれない者までいるのですよ。


Rob – 分かります。彼らは非常に長期的な展望を持っていますね。彼らは魂の永続的特性を分かっているし、様々な経験も合意のもとでなされたことを知っています。ところで、地震についてですが、彼らは地震を文明社会から遠ざけるように取りはからってくれても、すべては止められないと理解していますが・・・

Corey – それは違います。地球は転換期に入っているため、新しいエネルギの出現によって地震は起きるのです。地下で変動が起きていくつかの大災害があちこちで起きるでしょう。それは隔離やカバールとは関係ありません。なにもかも私たちと関係しているわけではありません。地球はそれ自身のプロセスを経ているのです。地球自身が新たに現れるエネルギ波に適応して進化しているのです。

Rob – 私たちは物質的指向の社会で生きています。一般の人は、魂の経験やヒーリングなどという壮大な計画よりも、現実的なものを一生追いかけています。この壮大な実験とは何でしょうか?それぞれのグループはどういう役割分担になっているのでしょうか。

Corey – 宇宙も、私たちが現実だと思って得た経験のすべても壮大な実験です。すべてはこの壮大な実験の一部です。それぞれの次元レベルで、この実験の面倒を見ている存在がいますが、彼らもまた壮大な実験の一部です。すべてはスピリチュアル的なものです。私たちの次元レベルでは、私たちは物理的経験をするスピリチュアル的な存在です。私たちはこの次元密度のスペクトラム(領域)を通してすべてのものを知覚するため、すべてが物理的に見えるのです。

(補足解説)
物質の基本構成単位を原子だとすると、原子は原子核と電子で構成されます。原子核の回りを電子が太陽系の惑星のように高速で回ります。実際、原子の大きさに比べて原子核も電子も非常に小さいです。割合でいうと太陽系と似ています。つまり、原子の中は太陽系のようにスカスカで、大部分は空間です。でも、そんなスカスカだらけの原子から構成された物体を私たちが触ってもスカスカに感じません。なぜかというと、私たちの五感と脳はそういうふうに作られたからです。すべては私たちの感覚器官と脳内の情報処理による結果です。私たちの五感はこの三次元の物理空間のために作られたスペクトラムです。私たちの経験はすべてそのスペクトラムを通して得られた結果です。


Rob – この壮大な実験はそれぞれの次元でも行われるということですが、スフィアビーイングたちもそれに含まれるのですか?

Corey – 彼らもその実験の一部です。私の推測が正しければ、彼らは数十億年前にこの地球に一つの社会として存在していました。彼らの技術が進化して、彼ら自身もスピリチュアル的にも進化し、高密度の存在になってこの太陽系を去りました。彼らが離れたときに彼らの文明の名残を残しました。そして数十億年後、彼らが残したものの周波数に共鳴するように、地球の生物圏から新たな人型生物が生まれました。

彼らは本来自分たち独自の進化の道を歩むはずでした。ところが、地球で彼らが残したものが発見され、それが人類の歴史に影響を及ぼしました。それによって彼らの進化は干渉され、地球人類のカルマに巻き込まれました。私たちはある種の落下傘状態です。飛行機から飛び降りたはいいけど、着地できないままです。私たちがこの次元に囚われた状態を解消しない限り、彼らは私たちをこの混沌状態から助け出さない限り、彼らは次の次元にアセンションできないのです。それが彼らが意図せず、私たちの社会と接触した理由ではないかと私は思います。

訳注: スフィアビーイングたちが残したものは何なのか、はっきりしませんが、それが私たちが隔離状態に陥ったこと、解放に時間が余計にかかったことと、何らかの因果関係があるのかも知れません。その技術またはエネルギが応用されてマトリクスなどを構築されたとか、真実の解明はイベントをご期待下さい!


Rob - 聖なる計画について教えて下さい。それには何かポジティブな側面があるのですか?

Corey – 聖なる計画というのは、私たちが生きて得た経験を通して学び、成長し、それぞれの次元密度をアセンションで通過して、ソースに戻るためのものです。これは、様々な存在との直接的交流で得た見解です。

Rob – 地球文明は意識を向上させるチャンスが何度もありましたが、ついて来られない「のろまの人たち」のせいで何度も失敗したように思います。それをどう思いますか?

Corey – 私に知らされた内容によれば、確かに何度も失敗しています。人類のスピリチュアル的成長可能性について、結果的に、私たちは彼ら(高密度存在)を何度も失望させてきました。みっともないと思うでしょう。しかし、あなたも知ってるように、「じっと座って待っていれば、いつか救世主がやってきて救ってくれる」というふうに、私たちはプログラムされているのです。

彼らは宇宙の法に従ってできる限りのことをしてくれています。私たち人類の自由意志を尊重するためです。人類意識がどこへ向かおうと、結局それは私たち自身が決めることなんです。私たちはそれぞれ地球の一員として、この決定に参加しているのです。椅子に座ってキーボードを叩いて、空を見上げていきり立って、「いつになったら現れるのだ?いつになったらイベントは起きるのだ?いつになったらUFOがやって来てカバールをやっつけてくれるのだ?そいつらを裁判所の前で分解しろよ」と叫いていても、願いは叶いません。私たちはこのプロセスの一部になる必要があるのです。でなければ、私たちに失望が待っているだけです。


Rob – 説明ありがとう。コブラも私もそう思います。彼らは私たちを救うためにやってきたのではなく、彼らは私たちと一緒に戦って、覚醒に向かう道のりを助けてくれるために来ています。彼らに合流するためには私たちは準備を済ませる必要があります。ただ、あなたは「自由意志」といいますが、「そんなの嘘でしょ?」って人々は思うでしょう。あいつらは高度な技術や様々な口実を使って私たちの自由意志をないがしろにして、私たちの邪魔ばかりしているじゃないですか?

Corey – それは個人レベルの話ですね。私たち全体の集団意識が彼らを招き入れたのです。その時、私たちの集団意識は彼らの実験計画に参加することに同意したのです。

Rob – 誰が同意したのですか?ここに居る誰一人は契約をサインした覚えはないのですが・・・コブラがいうには、あなたが入ってきたときにはすでに何かに同意したと・・

Corey – あなたはまだ個人レベルの話をしていますね。私たちはそれぞれ、ある集団意識の一部で、その多数ある側面の一つです。。その集団意識には無数の人格が含まれており、それぞれが一人一人の人間です。私たちは個人の自由意志で活動できますが、集団全体に関わる決定には、すべての個人意見を反映させることは無理です。個人の投票で任命された議会が、個人に代わって決定を下すようなものです。独裁国家のように投票権がなく、個人の自由活動まで制限される場合とは違います。私たちはこの集団意識に加わった時、事前に集団意識の決定に従うことに同意したのです。私たちはその魂の契約のもとで、ここで人生を過ごし、経験を積んでカルマのバランスを整えているのです。

Rob – なるほど、それで理解できました。ただ、アメリカのように、集票を操作するコンピューターがあって、どちらに投票しても結果は出来レースみたいな・・

Corey – それは妄想です。ただ、たとえ妄想であっても、自分の一票をその人に投じた時点で、その人への自分の権限移譲や、その人への意思表示は果たされています。その人はそのパワーをもらっているはずです。これはほんの一例ですが。

Rob – あ、そうですね。

Corey – 私たちは空を見上げる(神に頼る)ようにプログラムされています。私たちは自分の内側にあるパワーに気付かず、空を見上げて自分のパワーを彼らに渡しているのです。私たちが内なるパワーに気付かないように、教育制度も社会システムも仕向けられています。私たちが自分たちの集団意識の力に気付くのを、彼らは恐れているのです。

Rob – 全くその通りです。そのプログラムは人工的に作られているのでしょう。私は自然や人類を信じています。私たちの本当の歴史や異星人の存在を隠すことで、彼らの計画はとても成功したと思います。

Corey – 私たちがそれに気付いていないのが一番の問題です。だから大衆を教育して気付かせることが重要です。百匹目の猿現象のように、ある数に達すると一気に広まるでしょう。この話をする人がどんどん増えると、それが集団意識に入り込んでいきます。すると、集団意識の一部であるそれ以外の人はある日、理由もないのに、突然気付くようになります。カバールの黒魔術も実は同じ仕組みです。彼らはそうやって私たちをコントロールしているのです。それを逆方向に働かせれば、社会を建設的な方向に向かわせることが出来ます。

Rob – ええ、それはまさに私たちがやっていることです。人々が集まることはとても大切だと思います。いまの状況はとにかく複雑です。何百万年の歴史もありますから。しかもインターネットのお陰で、私が過去40年間もかけて経験してきたことが、たった半年で経験できるようになっています。ただ、すべてが真実とは限りません。何を信じていいのか分かりません。やはり、どんな情報でも前向きに捉えたほうがいいのでしょうか。

Corey – 情報にもよりますね。

Rob – あなたはコンタクトによって意識が高まっているはずだから、あなたから見て、人類は明るい結末を期待できるでしょうか。私たちは確実に変化のプロセスの最中にいて、いずれ結果が出るのですが。

Corey – はい、いまは明るい未来を確信しています。もちろん、私にもまだ疑問点がいくつかありますが。

Rob – 私たちが自由意志を持っているとしたら、97%の人に(私たちの知っていることを)理解させるのはどれぐらい現実的でしょうか。私たちはSSP、イベント、新技術、火星の構造物、いろいろ言っていても、カバールのせいで97%の人は信じません。このような邪魔された状況で、どうすれば人類の真価を証明できるのでしょうか。洗脳状態でどうやって自由意志を行使できるのでしょうか。

Corey – すべての情報が揃っていないので、彼ら(97%の人たち)が見識に基づいてきちんとした判断はできないでしょう。判断できる人がいないからこそ、情報の全面開示が必要なんです。私たちは決定を下すために必要な情報をもっていません。この問題は、私たちの先祖が異星人たちと結んだ過去の契約によって引き起こされました。宇宙の法的視点から見ると複雑な問題です。法には抜け道が付きものです。ポジティブなグループは抜け道の利用を良しとしませんが、低位密度・低波動のネガティブなグループはその抜け道をお構いなしに悪用します。彼らは宇宙の法を守っていません。自由意志を尊重していません。宇宙の法を回避しているのです。

Rob – なるほど。壮大な実験についてもう少し詳しく教えて下さい。あなたの知っていることならなんでもいいですが。

Corey – 遺伝子的に、スピリチュアル的に、実験は両方あります。すべてはアセンションして、進化して、ソースに帰るためです。私たちは皆、ソースの拡張から生まれた存在です。各々の現実空間、各々の考え方を持っていますが、私たちはそこから経験を得て学んでいます。私たちよりも高密度な存在たちはみんな同じプロセスを経験してきました。アセンションで波動を高めて、さらに高いオクターブへ。これが宇宙のモデルです。それには、遺伝子操作とスピリチュアル的向上が関わっています。この二つは分離できないものです。高密度な存在たちも実験の一部です。彼らは地球に転生して、自分が誰かを忘れて、私たちと同じように実験に参加しています。この対談を聞いている人の中には、そのようなスターシードがいるかもしれません。

Rob – きっといるでしょう。ところで、SSPに参加しているドラコやマントイドのような敵対グループはアセンションに協力していないようですが・・・

Corey – 彼らは別のアセンションルートを進んでいます。人間超越主義のルートです。AIルートとでもいいましょうか。人工知能とテクノロジーによって永遠の命を得るのです。それが彼らのアセンションに向かって歩む道です。彼らも遺伝子的に、スピリチュアル的にアセンションするようにプログラムされていますが、彼らはスピリチュアルを切り捨てた道を選んだのです。

Rob – 面白い見方ですね。ところで、記憶に影響を及ぼす仮想現実部屋についての質問が来ています。そこであなたが経験したことは、他の次元の存在もしくは宇宙人が作ったものか、操作したものだと思いますか?

Corey – はい。何度でも再生できますよ。

Rob – それは地球の技術ですか?

Corey – はい。元々は私たちに与えられた技術ですが、操作されてそのような訓練目的に使われました。ちなみに部屋ではありません。装置です。脳内に仮想現実のストーリーを作り出します。訓練目的の一つは、自分が仮想現実の世界に置かれていることに気付かせるためです。特定の仮想現実シナリオの中に置かれます。そこであなたの個性や道徳観に反することをやらせようとします。それは直感エンパス(能力者)として試される重要なテストであり、仮想現実プログラムと真の現実を見分けることを要求されます。

Rob – OK.面白い質問があります。ポータルでワープ移動中の宇宙船に、もし小さな隕石がぶつかったらどうなりますか?

Corey – そんなことは起きません。その空間には隕石は存在しません。トーションドライブによる移動は、宇宙の交通網の中で光速の10倍の速さで移動します。回りには小惑星も彗星もありません。太陽系の空間とは違うのです。

Rob – なるほど。その速さでの移動中にあなたは窓越しに外を見ましたか?どんな感じでしたか?

Corey – それほど窓は多くありません。しかも私は太陽系内でしか移動していません。宇宙船で太陽系外へ移動したことはありません。その速さで移動しているとき、光がわずかに膨らんだような視覚効果を体験しました。遠くにある星々の位置はほとんど変わりませんでした。たとえば、火星から太陽に移動しても、星々の方角が変わらないし、星々との相対距離も相対角度も変動はわすかです。

Rob – わかります。太陽系外へはそんなに行っていないんですね。

Corey – 宇宙船では行っていませんね。ポータル経由です。

Rob – 完全開示を起こさせるきっかけがあるとすれば、それはなんでしょうか? 宇宙の友人たちは特定の開示に介入しないでしょうから、何か引き金のようなことが起きるはずですが。あなたの率直な考えを聞きたいです。

Corey – 私が聞いた話では、引き金になりそうなのは経済崩壊です。その時、動揺した大衆は騙されたことに気付くでしょう。この巨大なネズミ講から目覚めると、大衆は完全開示された大量のその他の情報に対しても、受け入れる準備ができます。しかし、地球同盟とカバールは完全開示に疑問を抱いて、交渉を始めているのです。完全開示によって、彼らがいろんなものを失うためです。今はまだ決まっていないことが多く、いずれ交渉で結果が出るでしょう。私たちの立場で、交渉に参加してくれる人がいればいいのですが。

Rob – それは言えますね。カバールのメンバーは私たちの立場で交渉しないでしょうし。次の質問はトップシークレットかもしれませんが、オバマとプーチンは秘密な会議をいくつか開いているように思います。彼らは相談することがあるのでしょうか。プーチンはいい人ということに賛成ですか?

Corey – プーチンは確かにいろいろな会議に出ています。彼は地球同盟に深く関わっていることも。彼はおそらく現在進行中のことについて最も詳しい人の一人でしょう。

Rob – そうなんですか。コブラも同じことを言っていますね。その40人の代表で構成されるスーパー連邦について教えて下さい。

Corey – その秘密連邦は40から60までのメンバーで構成されています。これらのグループはポジティブともネガティブとも言えます。あなたの見方次第です。

Rob – では、あなたの見方からは?

Corey – 彼らの立場は明確です。彼らはただソースに求められたことを実現するために、実験に参加していると思います。私たちの遺伝子を操作して、スピリチュアル情報を私たちに提供して、私たちの進化を助けるために来ているだけです。ただ、それを介入と見なして反対するグループもいます。結局は見方の問題です。

Rob – つまり、スーパー連邦にはいろんな意図があるのです (そうです)。静観する人もいれば、ドラコのように私たちを征服すれば自分たちはアセンションできると思ったり・・

Corey – 誤解のないように言っておきます。ドラコはスーパー連邦に含まれていません。スーパー連邦の会議にも参加していません。

Rob – そうでしたか。二つのグループについて聞きます。一つ目は連合と呼ばれていて、非暴力で非干渉で自由意志を尊重する組織ですが、もう一つは United World Alliance と呼ばれています。

Corey – 一つ目ですが、自分自身を連合と呼ぶグループがいくつかあります。12の星系からなるもの、15の星系からなるもの、数百の星系からなるものがあります。二つ目は聞いたことがありません。

Rob – カバールが逮捕されるまでは、全面開示はありません。これでいいでしょうか。

Corey – 逮捕が先に起きるのか、それとも同時なのかは分かりません。ただ、全員を逮捕するのは時間がかかるので、彼らが逮捕されて法廷に立たされるまでは、情報は全面開示されるでしょう。

Rob – 同感です。早く捕まえて、代わりに私たちがマスコミをコントロールして対話したいですね。

Corey – 物事が実にすごい速さで動いていますよ。私が部外者として聞いた話では、SSPは2018年〜2023年間に完全開示するスケジュールを立てていました。しかし、物事があまりにも急速に動いているため、2018年まで待つとは考えられません。信じられないことが今次々と起きています。それを私たちが主要マスコミでも見るようになったのです。

Rob – 実に勇気づけられました。さて、アトランティスについての質問です。アトランティスが破壊された原因はなんでしょうか。文明はどれぐらい続いたでしょうか。

Corey – いろんな見方がありますが、私はアトランティスという言葉は好きではありません。人によって、いろんな時代を指します。地球には大小様々な大変動が周期的に訪れています。それによって高度な社会も発展しては没落していきます。私たちは遺伝的にそれらの時代の浮き沈みの記憶を保持しています。今、それらの異なる記憶はすべて「アトランティス」という一つの表現に結びついてしまったのです。アトランティスについて話すにしても、どの文明のことか特定できません。1万7000年前のでしょうか。2万8000年前のでしょうか。同じパターンで繁栄しては没落していく文明がいくつもあるのです。

Rob – 彼らがアトランティス文明と自称したのでしょうか。

Corey – アトランティスという名前は私たちが付けたものです。

Rob – アトランティスについての一般的な認識は、ある古の時代に多くの異なる文明が影響を与え合って、繁栄しては消滅していきます。それでいいですか?

Corey –はい。おそらく特定の文明について語っているのでしょう。それより後世の人がそれをアトランティスと呼びました。

Rob – 分かりました。おかげさまですっきりしました。ありがとう。

Corey – 同じような名前の文明があったとしても、私たちがその文明を滅ぼして名前を好き勝手に変えたら、誰も分かりませんね。

Rob – そうですね。別の質問です。電離層の氷の結晶が落ちてきて、大洪水を起こすのを防ぐため、フォースフィールドを地球に張るような実験とか、聞いたことはありませんか。

Corey – 全く聞いたことはありませんね。私が知っているのは、地球で起きた大小の変動の中で、地軸の傾斜角度が変わるだけでなく、地球の位置や公転軌道まで変わったものがあります。それによって、地球の大気が薄くなったり、濃くなったり、気圧も高くなったりする時期があります。磁界の影響でしょう。

Rob – 大洪水は何でしたか?どうやって起きたのでしょうか。

Corey – それは(巨大な)隕石の衝突によるものです。

Rob – 聞いたことがあります。地球が長期にわたって雨が降り続けた時期がありましたが、それと同じ時期でしょうか。

Corey – はい。隕石が海洋に衝突して水を蒸発させると、大気に大量の水蒸気が留まります。水蒸気が凝縮されて雨となって降ります。大量の水蒸気によって大気の密度が高くなると、それらをはき出すまでは長雨が続きます。

Rob – それで説明がつきますね。最後の質問です。一部の人がいうには、地球は周期的に逆回転になって太陽は西から上るようになるそうですが。

Corey – このような周期的な逆回転説は聞いたことがあります。原因はわかりません。ネメシスという未知の星か何かが地球の軌道に影響を及ぼし、天体運動の補正が起きるまえに逆行が起きるのか・・分かりません。

Rob – 分かりました。ありがとうございました。何か間違いか誤解があったかもしれません。申し訳ないです。

Corey – いろいろと複雑なので、それは起きますよ。気にしないで下さい。

Rob – 皆さん、今回の放送が予定より一週間遅れてごめんなさい。伝えておきたいことがあります。コーリーとコブラとのジョイント・インタビューは近いうちに予定されます。楽しみに待っていて下さい。コーリー、どうもありがとうございました。コーリーは一日に18から20時間も働いています。彼のウェブサイトには寄付ボタンがあるので、是非サポートしてあげてください。では、みなさん、またお会いしましょう。

Corey – ありがとうございました。


〜 夜明け前 〜
http://s.ameblo.jp/space-wanderer/entry-12153994014.html




シンクホール  
2016年04月24日(日)21:48
シンクホール               


世界中でシンクホール現象が起きています。添付のビデオはこれをまとめたもので、いつ、どこで起きるのか全く予想がつきません。ここでは太陽の活動サイク ルを原因に取り上げていますが、何らかの理由で地球の直径が拡大し、地表に等方向的な引っ張り力が加わっているので、丸い穴があく、と考えられます。


http://youtu.be/TLUgEXI9RYI


http://www12.plala.or.jp/gflservice/Sinkholes160424.html


評議会 : 位置について! 
2016年04月23日(土)19:00
評議会 : 位置について!

April 12, 2016
ロン・ヘッド経由
Ron Head
The Council Get Ready!

現時点ではそう見えないかもしれませんが、ごく近い内に、わたし達の今日の話題をかなり身近なものにする数々の出来事が起る可能性がかなり高くなっています。わたし達は、今まで何度も話してきたものの、その全貌を伝え切れていなかった物事について、もう少し詳しく話したいと思います。

わたし達は、世界中の人々に話しをしています。数多くの皆さんが、今までかなり長い間わたし達のメッセージを見守ってきました。しかし、皆さんが外見的に孤立しているように見える地域にいること、あるいは皆さんが光の活動家と呼ぶ目覚めた人々がほとんどいないように見える場所にいることも、また事実です。その理由は、おそらく直ぐにさらに明白になるはずです。

今まで皆さんは、非常に長い間、霊に基づいた情報や皆さんが古代の知識考えるものを皆さんの意識に取り入れてきました。わたし達はこれを、いつも変わることのない真実(どうぞ大文字のTで)として理解します。今まで皆さんは、思い出すためにこれほど助けられてきたことを教えられてきませんでした。そして皆さんは、今いる場所に居るのはまさに理由があります。

わたし達は依然、差し迫った変化について話をしています。依然、しばらくの間少しずつ増えながら離れた場所で、数多くの差し迫った変化が起っていることについて話をしています。それは予期していなかった人々にそれほど歴然としたものではありませんでした。

またわたし達は、雪だるま効果を持つことも伝えました。変化の量と種類は、むしろ過激な移行を起こすことを目的にしています。もう直ぐに現れるその変化はかなり大量で、かなり重要で、そしてかなり衝撃的になるため、何処の誰もその影響を免れることはないでしょう。何百万もの皆さんが、起っていることと理由を認識することになるでしょう。しかし完全に寝耳に水の人々は数十億に上ることになるでしょう。

今、それは皆さんが今ここにいる理由と場所をある程度明確にするはずです。そしてわたし達は、その明白さを話すことを省略することができます。しかし、配置以上に考慮されるべきものがあります。ほとんどすべての皆さんが、既に現時点で皆さんの内面の自己の明確な移行を経験するほど充分に長い間ここに存在してきました。時に皆さんは、物事に対する皆さんの反応に驚嘆します。

わたし達は、皆さんがいつも話し行うことを望みながらもそれを行わないまたは話さなかった時にいつも欠けていると感じていた物事を、気が付くと皆さんがそれを話し行っていて驚いている皆さんを確認します。内側で、わたし達は、“うわ、わたしかな?”と独り言を言っている皆さんの声を聞きます。

しかし依然として皆さんは、まだ進化を完了せず、そして数多くの皆さんがかなり最近この旅に参加したばかりです。こうした理由のために、わたし達は、現時点でひとつの警告を伝えることが必要だと感じます。皆さんの周りのかなりの人々が、自分達が以前に聞いたことがなかった物事を尋ね始める時、どうか、皆さんの答え方に充分注意を払ってください。

皆さんは、あらゆる人がそれを認識しているかどうかにかかわらずに理解する調子の言葉、身振り言葉、感情の言葉を話すことを、どうか自覚してください。そして、何らかの“知っている、わたしはあなたに伝えようとした”という類の言葉を、皆さん自身に許さないでください。また、“わたしはあなたにそう伝えた”という類の言葉も。尋ねられている質問に答えることは、説教調に陥らないだけの配慮と慎重さが求められます。求められていない助言は好意的に受け止められません。

さて、もしも皆さんが、他の人々が皆さんの所へ訪れる選択をする物事に関する指示を提示できると感じるなら、それは別の問題であり、わたし達は、皆さんやったね、と伝えます。もしも皆さんがそれを伝えるなら、確実にかなりの覚悟をしておいてください。

今は、こうした物事にある程度の考慮を働かせる始める時です。すべての皆さんがこの目的のためにそこにいる訳ではありません。しかしほとんどの皆さんが、そこにいます。今後皆さんは、それが皆さんにそう感じさせるやり方によってそれが皆さんを含むかどうかを、認識することになるでしょう。

皆さんにとって正しいと感じない行動に着手することが必要になる、とは感じないでください。いつものようにわたし達は、今後皆さんがそれについての感じ方によって皆さんにとって正しいものをいつも認識することを伝えます。言うまでもなく、皆さんが変わり成長する時にそういった物事は変わることができないことは意味しません。

皆さんの注意をこの話題に向けたことだけで、充分です。皆さんに感謝します。そしていつものように、愛と祝福を送ります。

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http://ronahead.com/2016/04/12/council-get-ready/


翻訳★森のくま
http://twinkle-star999.blog.so-net.ne.jp/2016-04-22


シェルダン・ナイドルニュース 2016年4月19日 
2016年04月22日(金)21:56
シェルダン・ナイドルニュース 2016年4月19日     
                      
http://www.galacticchannelings.com/english/sheldan19-04-16.html

Dratzo! あなたの世界は、株式会社アメリカの破産という避ける事の出来ない神聖な解決策へとゆっくり向かっています。アメリカの政権は避けられない事態に対して先手を打ってはきましたが、どちらにしても世界の主要な政府の変化が現実になる時がやってきています。蔓延していた悪知恵とそれに伴う痛み、あからさまな嘘の多くはようやく自然消滅する時が来ました。アメリカの政権を変えようとする力に対する継続的な抵抗力を維持する事はもうできなくなりました。あまりにも多くの他国政府からの支持を失ったのは、あまりにも多くの主要経済国がアメリカを支持する根拠がなくなったからです。この事実上の政府は長年の同盟国や昔からの仲間から日々孤立し、今は孤独です。世界はアメリカ政府が潔く崩壊する事を真に願い、それに代わって新しく成長しつつあるより豊かな経済へと移り変わる自然な成り行きに沿う形の統治を望んでいます。これこそが、突然窮地に立たされた政権に対して、無償で提供されているいくつかの選択肢がもたらす希望であり、意図です。

アメリカは今大掛かりなハウスクリーニングを必要としています。昔のやり方などは、もはや考えられません。これからの統治には真新しいものしか相応しくありません。現在のアメリカの行政はこの事実に気が付きつつあり、高貴なる終焉を迎えるべくその方法を探っている所です。

アメリカの過去の栄光は、新しい日の朝日の中へと霞んでいきます。そして、ワクワクと豊かさに溢れた完全に新しい領域が、今まさに出現しようとしています。友人である聖ジャ−メインはこの新しい領域を設立する為に必要な基礎を築くには、主要な一連のイベントが起きる必要がある事を知っています。今世紀の初めにアメリカは、最大の偽旗作戦である”9・11”を成し遂げます。そして自国民に背き、報告されているよりも多くの命を消し去り、支配する寡頭政治家に都合の良いように偽の安全認識を作りあげました。この安全認識は、アメリカの“勝利”を究極的アメリカ再編成の主たる要因へと作り替えた、容赦なき勢力の台頭によって打ち壊されました。この一連のイベントは“RV”へと繋がり、世界的な通貨リセットとの開始となりました。これらの出来事は、新しい経済システムの心臓部となります。これだけでも、アメリカの神がかったスパーパワーの日々が終わったという事実は明らかであり、これからはNESARA発の新しい統治と無限の豊かさに置き換えられます。

この新しい要素の中には、地球外生命体たちやアガルタ人たちが溢れる新しい領域および、新しい目的意識が盛り込まれます。今回のみなさんの意識の成長は天の神秘的な働きに触発されたものです。

みなさんの時間の1970年代の中盤以来、全ての身体管理者たちは地上の人類の魂とハートの中にある意識のゆっくりかつ安定した成長の為に従事していました。この加速した動きは、1970年代初頭に太陽が崩壊しかけた事に触発された動きでした。天はこの天体的イベントを、限定意識に陥った人類が身体を持った天使に還る為に必要な前兆現象として捉えていました。そして、この活動は前述した太陽崩壊のイベントが起きると共に開始するはずでした。しかし、このイベントは銀河連合からの突然かつ大規模な介入によって防がれました。天はこれを受けて、1990年代の初めに巨大な船団が配置されるまでの間の期間に向けた、ゆっくりとした介入を開始するよう私たちに命じました。近い将来のある日に、こぞって地上に着陸する予定であるのはこの巨大な船団の数々です。

このように様々な事が起きる間、みなさんのアセンデッドマスターたちは一連の神聖な秘密社会に依頼して、1800年代に開始したあるプロセスを完了していました。私たちが1990年代の初頭に土地の状態の調査を開始した際に、これらの神聖な秘密社会の存在たちと私たちは出会いました。

この世紀の間に、私たちはこのようなグループいくつかと友情をはぐくみ、現在に至るまで親密な関係を保ってきました。彼らを通して、私たちは1990年代から2010年代にかけての20年程でより“広い視野”でのシナリオを計画する事ができました。私たちの計画は、単純に自身の専門知識を使ってマスターたちやアガルタ人たちの意志をサポートする事で、このプランは成功まであと一歩のところまでやって来ています。闇の秘密グループは既に本質的に敗れており、今残っている課題といえば全てがうまくいくのを確実にする為にプロセスを丁寧に確認する事のみです。これが済んで、マスターたちからの授業が終わったら、私たちはみなさんの地球の美しい岸辺に着陸する日を決める事ができます。その時に、私たちの中の教師的存在をご紹介しますので、みなさんそれぞれの為に作られた光のクリスタル部屋に向けての最終のステップを開始する事ができます! そうなれば、みなさんはいとも早くトレーニングされて、それからは完全意識を持った光の存在として生きる事ができます! ハレルヤ! ハレルヤ!


神の恵みを! 私たちはみなさんのアセンデッドマスターズです。私たちは、長く困難であった人生の暗い期間の中での特別な時間に到達しました。天の予言した、新しい夜明けがやってくるのです。アヌンナキはもういなくなり、彼らの不死身に思えた手下たちは絶滅寸前です。AEONの慈愛と慈悲によってのみ、栄光の光の時代はやってきます。今現在のテーマは、神聖な光の進行でありそれは壮大な転換の神聖なリズムでもって動いています。新しい人生のリズムの永遠なる流れを感じている方にとって、この転換によって長らくほのめかされてきた自由と豊かさがやってきます。どうかみなさんにはポジティブな気持ちでいて頂いて、この神聖な時間を使ってこれからやってくる事に対して計画を立て、ご自分の準備を整えてください。私たちマスターたちはこの神聖な時の為に何千年も待ちました。私たちの計画は光の聖なる秘密社会によって実行されています。この時こそ、みなさんは暗闇から抜け出して、見つけてもらう時です。ホサナ! ホサナ! ホサナ!

この聖なる時間はあなたにとって最も特別な時です。鍵となるのはポジティブで居続け、自分のビジョンを保ち続ける事です。この領域は独自の神聖なタイミングで変わりつつあります。これは、永遠に拡大する自然のリズムですので、拡大のペースが遅いなどと言って、苛立ったりしないでください。変化はちゃんと起きていますから! それを知って下さい、そして自由と豊かさの新しい世界があなたに対して実際に開かれている事を知って下さい。この新しい時期は、あなたの数多くのポジティブなビジョンの影響を受けた存在たちによって形作られ、実現しています。ですから、あなたがより強いビジョンを描く事で継続的にそれを助けているのです。私たちマスターの朝は、みなさんの努力を増幅する為の一連の祈りから始まります。私たちの共同作業が、世の中を変化させています。こうする事がこの新しい時間のリズムをより強くする助けになると知りながら、共にこの新しい時へと歩みを進めていきましょう!

この変化の過程は、壮大な変化の為の過程です。この活動は実際には、あなたがこの領域をどのように捉えるかの変化だけです。ですから、人はあなたのビジョンに根源的に影響を受けるのです。この壮大な活動における私たちの役割というのは、私たちが共に突入しようとしている、この新しい世界のポジティブなビジョンを創造しつつそれを保つ事です。これはまさに、共同作業なのです。私たち一人一人が、この素晴らしき共同作業の一端を担っているという事です。そうやって、私たちはこの偉大なビジョンを保ち続けています。私たちの聖なる仲間たちは、このポジティブなビジョンを受け、その実現に奔走しています。私たちはその裏で、共にこの神聖な青写真を支えていると言えるでしょう。少しづつこのビジョンは現実になりつつあります。

どちらにしても、これは私たちが創造して共に維持している、この新しいリズムに乗って行われているのです。ですので、私たちはあなたのその素晴らしいエネルギーに対して感謝しかなく、壮大なゴールにたどり着くまでどうか頑張って継続して頂きたい旨をお願いするだけです。ナマステ!

本日は、新しい現実の建造についての週報を続けさせて頂きました。長く大変な道のりでしたね。しかしながら、みなさんはその意思を貫き通しました。そして、もはやこの道のほとんどは舗装されており、近いうちに素晴らしいニュースが聞けると期待しています。愛しいみなさんどうか知ってください、無限の供給と終わる事の無い天の豊かさは実にあなたのものであると! そういう事です! Selamat Gajun! Selamat Ja! (シリウスの言葉で一つになれ! 喜びの中にあれ!)

Website: Planetary Activation Organization

訳:JUN
http://blog.goo.ne.jp/adachi4176/e/620563dbb8aa58cc16689b94312b34ce





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