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評議会 : より青い芝生 
2016年08月16日(火)19:50
評議会 : より青い芝生

August 6, 2016
ロン・ヘッド経由
Ron Head
Greener Grass ? The Council

数多くの皆さんが、内部と外部の両方で、巨大な個人的な変化の時期を経験しています。今は、楽な時期ではありません。皆さんが見込んでいるその引き金となる出来事により一層近付くにつれて、皆さんは、まるでひとつの小さな隙間に押し出されて、その反対側にあるものが分からないでいるように感じています。

わたし達は、皆さんが誕生と呼ぶものの類似性を指摘して、微笑みます。そしてその類似性は、実際に非常に適切です。この事例の中で、皆さんはすべてその要点を超えるものを創り出すことに参加してきました。そしてそれはわたし達が考える事実であるため、今後皆さんは、その芝生はさらに青くなることを実際に気付くことになるでしょう。

一部の皆さんは、ほとんど皆さんの限界点まで引き伸ばされ、打ち延ばされています。わたし達は、まさにそれを称賛します。わたし達は気付いています。実際にわたし達が気付くことができない可能性などありませんが、しかしそれは今日の話題ではありません。幾つかの可能性が存在します。皆さんは、その何れかひとつまたはそれ以上のものに適しているかもしれません。

皆さんが創り出している新しい人生に持ち込むことができない最後の物事を、片付けているのかもしれません。皆さんは、ひとつの自己を鍛え上げているのかもしれません。それはかなり強いため、皆さんの目の前にあるものは、今後息抜きのように見えることになるでしょう。

それは新しいものになりますが、しかし未来の中で、数多くの人々のために薔薇園は残るかもしれません。そして皆さんは単純に、最後の課題を学ぶことが必要かもしれません。今後ほとんどの皆さんは、こうしたもののすべてのひとつの混合物の只中にいることになるでしょう。しかしながらわたし達は、ひとつの約束を提示することができます。

皆さんは、数多くの生涯と今回の生涯のかなりの間に皆さんが憧れ、求め、祈り、そして努力してきた目に見える変化の幾つかを確認しようとしています。皆さんの報道媒体の中で皆さんに毎日明らかにされているすべては別の物事を明らかにする傾向がありますが、しかし、そういった報道媒体の目的は、皆さんを混乱させて気付かない状態のままにすることです。

もしも皆さんが内面の認識と感覚を経験する者であるなら、他のどのような物事よりも、そういった物事により大きな重点を置いてください。皆さんは、そういった感覚とその認識を、わたし達の声と皆さん自身のさらに高い自己の声として考えるかもしれません。皆さんがそう考えるかもしれない理由は、今後皆さんは、完全に的確になるからです。

皆さんがそれにさらに多く頼るほど、その強さと精度はさらに素晴らしいものになるでしょう。さらに皆さんは、皆さんが‘考えて’‘感じる’ かなり沢山の物事は、今に至るまで皆さんが完全に気付いていなかった皆さん自身の一部から生じる様子に、気付き始めるかもしれません。皆さんは、わたし達の声を聞き始めるかもしれません。

さらに皆さんは、最終的にわたし達を確認し始めるかもしれません。そしてそういった物事について数多くの人々が教えられてきた物事のせいで、数多くの人々がこれを認めることはないでしょう。

しかし、それが起る時、皆さんは‘気が違っている’訳ではないことを、皆さんに保証することにしましょう。それは単純に、今回の人生の中で皆さんが以前に認識してきた物事を超えた皆さんの自覚の拡大に起因したものになるでしょう。そして皆さんはどのように認識することになるのでしょうか?

例外なく、皆さん自身のさらに高い部分、皆さんの指導霊、そして皆さんの教師達は、皆さんにとって、まるで皆さんが既に認識するどのような物事をも凌ぐ愛の中に皆さんが包み込まれているように感じることになるでしょう。

それは、言ってみれば、わたし達の特徴です。わたし達はいつも、この愛でわたし達のメッセージを符号化する努力をしています。そして数多くの皆さんがそうしてきたようにもしも皆さんが長い間こうした話を見守ってきたなら、皆さんは非常に高い確率で以前にこれを感じたことがあるはずです。皆さんがそれを感じる時、わたし達が存在することを、皆さんは認識することになるでしょう。

実際にわたし達は決して不在になることはありませんが、しかし皆さんは、皆さんが皆さんの意識をわたし達の周波数に集中させるための最高の指標を持つことになるでしょう。

わたし達は、自覚、意識、周波数といった言葉を、極めて頻繁に使用します。わたし達がそうする理由は、それがすべての存在の正当な根拠になるからです。それは、皆さんそしてわたし達がそれで構成されているものです。そして親愛なる仲間達、それは、皆さんの前進の中で、皆さんがいる場所のひとつの良い指標です。

それでここ数年、数ヶ月、数週でそうなってきたすべが、非常に価値あるものになっている姿を皆さんに明らかにすることになる変化を皆さんが確認しようとしていることを、わたし達は皆さんに約束することができます。今、ひとりひとりの皆さんに愛と祝福がありますように。

良き一日を。
Good day.

http://ronahead.com/2016/08/06/11179/


翻訳★森のくま
http://twinkle-star999.blog.so-net.ne.jp/2016-08-15


大天使メタトロン:虹の周波数−ガイアの次元上昇の中の皆さんの重要性 
2016年08月15日(月)19:23
大天使メタトロン:虹の周波数−ガイアの次元上昇の中の皆さんの重要性

August 2nd Posted on August 5, 2016
アンナ・マカバ経由
Via Anna Merkaba

皆さんこんにちは! わたしは今日、大天使メタトロンと天の集団からのひとつのメッセージを手にして現れています。わたしはこのメッセージと伴にひとつの長い註を含めることはしていません。わたしが伝えるすべては、エネルギーは最終的に和らいでいて、わたし達は全存在によって非常に支えられている、というものになるでしょう。

わたし達は8月の魔法に足を踏み入れているため、皆さんが数々のエネルギーの高揚を感じていると期待します。そこで今後最終的にわたし達は、急速に現れている顕在化のエネルギーを浴び、そのエネルギーに同調させることになるでしょう。それはわたし達がこれから訪れる数々の週や月の中で大いに利用できるものになるでしょう。

今は既にこれを伝えてあるため、ここからが、わたしが大天使メタトロンと天の集団から受け取っておいたその交信です。


最愛なる宇宙の熟達者の皆さん、
Dearly Beloved Masters of the Universe,

虹の周波数、神の諸原理、神の源のエネルギーが作動中です。すべての細胞の振動を変えて、その中で見る人のひとつの新しい虹の周波数、光の虹の周波数、安らぎの虹の周波数、愛と神聖なる存在の諸原理との慈善的な共同創造の虹の周波数上で機能するように皆さんの創造的な目的達成手段を再調整しながら、神の源のエネルギーが、皆さんの身体のあらゆる細胞に注ぎ込まれています。

その環を通過し終えた人々もまだ通過していない人々も、既に現実性の構造のひとつの新たな平行に移行しています。それは現在皆さんの地球の暮らしの構造に重ね合わされていて、それによって普通の数々の状況が並外れたやり方で展開して、皆さんに、ガイアの計画に関与するすべての存在達の成長と拡大のための目を見張るような機会を提供しています。

存在の虹の諸原理に属するひとつの新しい周波数へと集束させられているすべての皆さんは、今まで人間の生き方に関する沢山の内的な認識と優れた能力を積み重ねてきました。伝えた知識と伝えた祈りと存在の諸原理は、既に時間と空間に属する皆さんのそれぞれの器官から集められ、分析され、最も高い協調の周波数と比較され、その周波数に曝されてきました。

今まで皆さんが母なる父なる神の連続体の数々の領域の中、エーテル質の領域の中のわたし達すべてに送り、すべての人類のためのひとつの新しい行動計画を共同創造するために活用してきた前述の経験から、人間の魂がそれを通して皆さんがその魂それ自体そのものの明快な呼び掛けを聞くことができ、今後必ず聞くことになるひとつの新しい計画が、廃れた発想、構造、社会的な意向、過去に属する相互関係、そして時間の今という瞬間に属する相互関係から、人間の魂自体を自由にすることになります。

人間の生き方、存在の現実性に関する人間の誤認、人間の事実通りの姿に関する人間の記憶喪失その他諸々についてのすべてのデータは、時間と空間に属する皆さん自身の身体を通して集められてきたものであり、すべての人類にとって実り多くなるために役立ってきました。何故なら、数々のエネルギーの新たな流入が、人間の魂達が自分達のまどろみから目覚めて、思考の自由に向かう必要な段階を踏み、人類が事実通りこの惑星上で明らかになった状態を確認することを望むものに関する人類自身そのものの深くそして神聖に維持されてきた数々の発想に気付くように、後押しをするからです。

そのためその結果として、時間の中のこの瞬間そのものでこの惑星に届けられている数々の情報の符号化が、悠久の間皆さんの惑星を歩んだ祖先達の日々から過去に向かって残っている複雑に考案された構造を通してだけではなく、皆さんが認識する世界の至る所で現れていると皆さんが確認するクロップ・サークルを通してだけではなく、皆さんのレイ・ラインを通してだけではなく、皆さんの上で輝いている数々の星を通してだけではなく、皆さんの太陽や月と通してだけではなく、また時間と空間に属する皆さん自身の身体、存在の統合の諸原理を解放するひとつの網状体を創り出すためにこの地球上に戦略的に配置された皆さん自身の創造的な身体そのものを通しても、届けられています。

何故なら、地球の周りの皆さんの配置は偶然ではなく、皆さん自身のさらに高い自己そのものによって選択されていたものであり、皆さんは皆さんの身体の意識に気付かれないままになってきて、皆さんが時間の中の様々な瞬間に皆さん自身を見付け出している具体的な場所の中の皆さんの人間の転生を経験することを既に選択しているからです。何故なら、いわば皆さんの所在地の意図的な位置付けを通して、皆さんはひとつの集団意識として、皆さんの惑星上に存在するすべての人々のために、変化に富み穏やかで調和した必要となる数々のエネルギーを通過させることができるからです。

何故なら、時間と空間に属する皆さんの身体を通して、皆さんは人間の文化について学んでいる間に様々な経験を集めているだけではなく、またこの惑星上への転生に先立って皆さんが現れたことがあるその文化の理解と先天的な認識も広めているからです。その革新的な才能であり、調和、至福、安らぎ、協調、結束、そして一体性という才能であり、自己、自己愛、普遍的な存在の諸原理に対する順守に関する永遠の理解という才能です。

何故なら、皆さんは身体を通して、皆さんの道に現れることになるすべての人々に、様々の情報の符号化を届けているからです。皆さんの目の凝視を通して、皆さんの手の手触りを通して、皆さんの声の響きを通して、皆さんの数々の具現を通して、単純に存在することによって、非常に重要な数々の符号化の開放が、聞く準備が整っているすべての人々に、自分達が存在するというその真実に目覚める準備が整っているすべての人々に、広まっています。

そのため、人間の身体の中の皆さんの地上の転生の目覚めているそれぞれの瞬間を用いて、すべての人類にとってこれほど必要な愛と光を変え、変容させ、移行させ、支え、癒し、そして発するために、皆さんは皆さんの身体の構造のありとあらゆる細胞を活用しています。何故なら、実際に虹の周波数への移動を終えた皆さんは、なるほどと理解する大きな瞬間に通じ、この複雑な人生のゲームの中の重要人物の目覚めに通じる共時的な出来事の外見的に乱雑な一連の出来事を経験することになるからです。

何故なら、まだかなり眠った状態のままの重要人物達が、人類の現状のすべてと、人類が達成することができるすべてに関する認識と記憶に向けて皆さんが人間の魂を後押ししているものの階層に参加し始めるようになるからです。数々の天体の推移がその瞬間の気付きで皆さんの空の内部を通過することを認めて、その推移に人間の魂が実際に憧れてきた必要な変化をもたらすために、わたし達は、時間と空間に属する皆さんの身体に再調整を施す活き活きとしたエネルギーを届けながら、皆さんを支援します。

何故なら、すべての人々が故郷に戻ることを望むからです。自分達の善意ある自己が存在する故郷、思考の自由と自分達の人間の転生の中の驚くべき勢いを持つ共同創造がある故郷です。何故なら、すべての人々が疲れて、もはや自分達の道筋の上に属さないすべてを解き放つために、必要な段階を選択する準備が整っているからです。そのため、皆さんの選択の目的達成手段は、意識の3角形の過程を持つエネルギーに耐えるために更新され、再構成されています。

皆さんの惑星全体に急速に広がっている、意識の3角形の過程を持つエネルギーです。すべての激変と試練は訪れようとしている物事のための準備に過ぎないことを、認識してください。すべては神聖なる計画に従って進んでいて、ありとあらゆる皆さんが、惑星上で起っている壮大な移行を支援するために、必要なエネルギーと符号化を提供していることを、認識してください。

わたし達は、皆さんと手を携えて、足並みを揃えて歩いていることを、認識してください。皆さんがわたし達を必要とする時は、皆さんはいつでもわたし達に呼び掛けることができることを、認識してください。それが、今わたし達が皆さんのために手にするすべてです。わたし達は皆さんが大好きです。ひとまずお別れです。

http://sananda.website/archangel-metatron-via-anna-merkaba-august-2nd/


翻訳★森のくま
http://twinkle-star999.blog.so-net.ne.jp/2016-08-14


シェルダン・ナイドルニュース 2016年8月9日 
2016年08月14日(日)19:39
シェルダン・ナイドルニュース 2016年8月9日
     
Dratzo! 初期の資金の最初の分は配置に付き、新しいセキュリティーシステムも今は完全に機能しています。人道/繁栄/政治の資金は完成しつつあり、配達の段階を待つばかりです。この政治の資金については、大規模な通貨の再評価と呼ばれるものが含まれていて、それが国際的な通貨リセットの前触れとなります。その為には、古くなった世界の通貨がそれぞれの通貨の真の価値を反映し、新しく発行される通貨に引き継がれる必要があります。世界は真の価値/世界的な金本位制に立ち返らなければなりません。

この過程はその昔、新しい国家が次々と独立を宣言した当時に起きた過程とは違います。当時の古い植民地国家らは、西洋が始めた開拓という過程を利用しました。そして、西洋はIMF(国際通貨基金)を通して、わいろや不正を推奨するような政府に先導されながら、全ての新しい国家が直ちに永久的な借金の循環に陥るようなローンのシステムを作りました。これによって、持つ者と持たざる者が混在する、抑圧的な現実が作り上げられ、2010年代の始めまで続きました。

これからの新しいシステムは国家ごとの現実に沿い、より公正な取引、より公平な通貨、国際的な協力体制が推奨される、より公平な競争の場が基礎となります。この貴金属を裏付けとした世界と新しい銀行のルールをもって、貧困や叶わぬ夢の溢れていた古い世界はようやく消滅します。政治は人々を中心とし、豊かさを支え、それぞれの国家のインフラ整備を広げるものとなります。これを実現する為に必要な金とそれに要する銀行の規定は既にあります。

現時点での世界規模に行われている活動は、この素晴らしい現実を実際に創り上げる活動です。この新しい現実と共にやってくる新しい共和国の数々は、極悪な寡頭政治家たちによって課せられた厄介な条件を排除した現実が開始するほんの冒頭部分です。今までの世界の国家では戦争、憎しみ合い、競争が推奨されていました。私たちとアセンデッドマスターたちの計画は、未だ埋もれている地球の天才たちが出てこられるような土地を作る事です。これこそが、あなたが長らく思い描いてきた現実に繋がります。要するに、これこそが天がガイアにもたらすものです。その土地は、完全意識に移行する為の準備の場所ともなります !

みなさんは、今という瞬間が、銀河の創世の時に大天使ミカエルが宣言した最初の予言を基礎とした新しい現実を、みなさんが創るという選択をする瞬間である事を理解する必要があります。全ての銀河が生きた存在であり、その誕生の際は天が特別な儀式によってそれを宣言します。140億年前にも、大天使ミカエルはこの新規に回転し始めた恒星系の歴史を発表しました。その運命は、光が光の領域へと還る為にその転換を終了させると共に達成されます。銀河連合に属す私たちは、この銀河中の全ての存在を一体化させる事を可能にする、この変化を歓迎します。この特別な繋がりによって、他の光の存在と繋がる事も可能になります。私たちの直接のご近所である、近くの何千とある恒星系とも無限に愛の溢れる友情の輪を作る事ができるのです。それぞれの星が、互いにその星ならではのユニークな形で光に貢献します。

あなたも間もなく、この成長し続ける光の再会に貢献するべく特別なミッションに参加します!私たちは天が命じて下さったこの役目に歓喜しています。

この特別な瞬間を、あなたの神聖な運命が表現される時と捉えてください。この銀河中の栄光の光の繋がりを利用しながら、私たちの星間国家とみなさんの星間国家の壮大な運命がさらに実現します。

あなたは、まさに奇跡によってこの太陽系が転換するのを目撃し、ご自分自身そして多くの祖先たちについての素晴らしい事実を知ります。あなたは、偉大なピラミッドを生み出した古代の叡智について発見し、歴史の中で一部誤解していた無数の出来事の事実関係を教えられます。あなたはアガルタについて学び、その他の解明するべき多くの謎についても学びます。そうする中で、あなたはこれまで1万3千年の間、自分に何があったのかを知ります。あなたの可能性というのは、ご自分の想像をはるかに上回るものです。

あなたを騙して支配する為にアヌンナキたちが押し付けてきた文化的な信念を、あなたが手放す事は必須です。そして、あなたは新しい知識を持ちながら、ハートと魂を使って、天のやり方に移行します。ホサナ!ホサナ!


ナマステ!私たちはあなたのアセンデッドマスターです!私たちは歓喜しています。長らく約束されてきた資金の配達はようやく実現されるべく、配置に付きました。これらのプロジェクトは闇とその無数の手下たちによって長らく遅延させられてきましたが、この大きな障害も取り除かれ、一連の資金がようやくあなたのものであると私たちが発表する為の準備ができました。これはひとえに、私たちの仲間の長く過酷な努力のおかげです。彼らの勤勉なる働きによって、闇の長期にわたる抵抗を終わらせる術がもたらされたのです。同時に、繁栄資金を配達する為のシステムも作られました。これらの最終的なツールによってNESARAの出現及び、違法なアメリカ政府の最終崩壊が可能となります!こういった人知れない行動によって不正な選挙や信じられない程の量の腐敗が公表され、正される事となります。そして更に、この地球の表面の人々の現実に豊かさが降り注ぐことになります。私たち及びアガルタの人々は、この避けられない現実を目の当たりにする事ができて、非常に嬉しく思っています。ハレルヤ!ハレルヤ!

あなたがようやく富を手にした際には、この新しい世界に対するビジョンや集中力を維持する事が不可欠となります。今始まっている事は、ほんの序章に過ぎません。これからは、無数の活動が完全な透明性の元に実行される必要があります。ですから、どうかみなさんにはこれからの結論がどうなっていくかを楽しみつつ、思いやりを持って見守って頂きたいと願っています。この先、沢山の特別なイベントが起きる必要があります。どうか、みなさんにはこれから起きる事をしっかりと監視して頂き、必要であればそれを正してください。

以前に、私たちはこれからは何が必要であるかをお伝えしたと思いますが、この“監視”の役割はみなさんに自由に割り振られており、天はみなさんがその役目を果たす事を望んでいます。みなさんが、この新しい現実についてきて、夢にまで見た現実が実現するのを目撃する事は必須です。そうする事でみなさんは、天の教師的存在たちに、これらのイベントは自分たちで守りますと示す事ができます!今は最も輝かしい時の夜明けです!

私たちは、ようやく自由にみなさんの前に現れる事が出来ます。私たちが話す内容は、みなさんに様々な事をお伝えする為の壮大な教育システムへと繋がる活動のほんの始めの部分である事をご理解頂いていると思います。私たちは皆、あなたがどのように変化するかを自ら身体的に示し、みなさんがどうやってこの現実にやってきたかをお知らせする為にやってきました。多くの方が私たちの事を架空の存在、もしくは想像力の賜物であると考えているようです。もう間もなく判明すると思いますが、そういった考えはプロパガンダによって刷り込まれたものです。

愛しいみなさん、あなたはこの現実をどうにか良い方向に変えたいと願う存在たちに囲まれています。今は秘密にされていますが、多くの事が実際には起きています。この時代はパワー、豊かさ、完全意識への回帰の時代となります。あなたは私たちに会い、私たちがやっている事に感謝するでしょう。闇と二元性の時代はもうすぐ終わります。あなたは、完全に新しい考え方を受け入れ、宇宙で完全意識で生きる為の準備をしています。ホサナ!ホサナ!

本日は、今後何があるかをお知らせさせて頂きました。闇の長い夜はもう終わります。光があなたの新しい現実になるにつれ、新しい時代の夜明けを発見します!新しい時代よ永遠に!!!どうか知ってください、無限の供給と終わる事の無い天の豊かさが実にあなたのものであると!そういう事です!一つであれ!喜びの中にあれ!

Website: Planetary Activation Organization


訳:JUN
http://sheldannidlejapanese.blogspot.jp/2016/08/japanese-89.html?m=1


ウイキリークス/影の政府/ジョージソロスによるヒラリー・ クリントンの操作 2016年8月14日  
2016年08月14日(日)19:35
ウイキリークス/影の政府/ジョージソロスによるヒラリー・ クリントンの操作 2016年8月14日

http://nesaranews.blogspot.jp/

Sunday, August 14, 2016

Shadow Government: WikiLeaks Exposes George Soros Controlling Hillary Clinton




下記のビデオには、ジョージソロスがヒラリー・クリントン宛に書いたヒラリー・クリントンへの指示をした暴露Eメールが示されている。ヒラリー・クリントンへの投票は結局誰への投票なのだろうか?




バラク・オバマとヒラリー・クリントンは長い間ジョージ・ソロスの操り人形で、ジョージ・ソロスはアメリカの人々のことは考えていない。彼には一つの世界政府のことしか頭にないのだ。




下記のリンクには、大きくは、メディアを支配しいるソロスとそのグローバリスト仲間たちが、人々には可能な限り情報を渡さないようにしているために、殆どのヒラリー・クリントンへの投票者が聞いたこともないいくつもの物語が示されている。




下記の情報は、あなた方に示される直接情報である。




https://youtu.be/xkrMymj3N7I







YourNewsWire による報道:

ウイキリークスによる民主党全国大会(DNC) についての新たな発見によって、ジョージ・ソロスがヒラリー・クリントンの国務長官時代に彼女宛に直接下した命令が暴露されたが、これに関する調査によっ て、ヒラリー・クリントンがジョージ・ソロスが下した指令に従ったことが明らかにされた。




最近の214年間には、過去の大統領と政治指導者たちは一般大衆に米国政府は、”米国民に対し何も義務を負わず、責任も持たない目に見えない政府”の支配下にあると警告しようとしていた。




ウイキリークスによるEメールの公表のおかげで、新しい証拠が影の政府の中のメンバー一人を特定できた。




暴露された”アルバニアにおける不安”とのタイ トルのEメールの中で、ジョージ・ソロスは国務長官のヒラリー・クリントンに対して、”二つのことを緊急に処理する必要があり、”国務省に対して、”ベリ シャ首相を全面的に支持するよう国際コミュニティーを導くように”し、”EUの高官を調停者に任命せよ、”と指示している。




ソロスはヒラリー・クリントンに三人を選び出させ、そのうちの一人であるミロスラフ・ラジサクが国務省によって選び出された。




人形遣いであるソロスはまた、米国国務省に、米国とEUはこれに関して完全に一体化して対処するように、”と指示しており、彼の人形糸がいかに遠く、広く伸びていたかがわかる。




では次に何がおきるのだろうか?2011年の BBCによる報道では、ソロスの望みはヒラリー・クリントンの完全制御だということに光が当たる。ソロスがヒラリー・クリントンにこのEメールを発信した 3日後に、彼が指名した調停者が独立国家に派遣され、彼の目論見は現実化へと進んだ。




この異常な発見は第26代大統領セオドア・ルーズベルトの陰の政府に関する以下の発言を思い起こさせる。

”表向きの政府の背後には、人民に対して義務を持たず、責任も負わない目に見えない政府がある。この目に見えない政府を破壊するには、腐敗したビジネスと腐敗した政治の間の腐った連合を解体させることが今日の政治家にとって最大の課題である。”




ソロスは長い間世界の事件と市場を自分だけの利益のために操作する人形遣いだとして非難されてきた。しかし、これは、彼が尊厳ある国家の高官に対して事件の扱いに関する指示をしていたという初めての具体的な証拠である。




ソロスがクリントンに数千万ドルを寄付していること、彼が彼女に命令を発していたことが暴露され、ヒラリー・クリントンに対する投票がソロスに対するものであるがゆえに、彼のたくらみは合法的なものなのか、という疑問が残る。




以下は暴露されたEメールのリストである。




http://freedomoutpost.com/shadow-government-wikileaks-exposes-george-soros-controlling-clinton/

Published on Aug 13, 2016







LINK TO THIS STORY: http://bit.ly/2aQgBQ5




MY WEBSITE - www.thelastgreatstand.com

LINK TO NEWSLETTER - http://bit.ly/28QCd1e

GUIDE TO SURVIVE MARTIAL LAW - http://buff.ly/2aycMob




HILLARY’S GREATEST HITS:




FBI Director Comey Working Behind the Scenes on ‘Surprise’ Hillary Arrest (Video) - http://bit.ly/2b0rdjg

Julian Assange Drops Bombshell Involving Murder on Hillary Clinton (Video) - http://bit.ly/2aQRuCO

Wikileaks Promises to Release 'Proof Hillary Rigging Presidential Election' (Video) - http://bit.ly/2b4X1pm

DNC Insider: Clinton Being Pounded in Polls - Don’t Believe Mainstream Media! (Video) - http://bit.ly/2b35sQK

Clinton Adds +5 to Body Count in 6 Weeks Totaling 67 Dead Associates (Video) - http://bit.ly/2aBehhW

New Polls Are Being Rigged for Hillary Up to 9 Points (Video) - http://bit.ly/2aXIRFg

NSA Whistleblower Shocks Radio Host: We Have All Hillary’s Deleted Emails (Video) - http://bit.ly/2ae7Dwu

Julian Assange (7/27/16): "Next Leak Will Lead to Arrest of Hillary Clinton" (Video) - http://bit.ly/2azh2mm

Former Clinton Hitman Confesses to Murdering People for Money (Video) - http://bit.ly/298mlG6

Secret Audio Of Hillary Clinton’s Real Plans For Guns Leaks Out (Videos) - http://bit.ly/1TUQ44d

Most Unbelievably Scandalous Video Hillary Wishes Never Saw Daylight (Video) - http://bit.ly/21pCp9K

Another Clinton Associate Found Dead, Bill and Hillary’s Body Count Increases!- http://bit.ly/296Qjfa




OTHER HILLARY LINKS:




Medical Community Worried About Hillary's Very OBVIOUS Decline in Health - https://youtu.be/QLD3SXYDAYk

Everything You Need To Know About Hillary's Health All In One Post - http://bit.ly/2aNuTB3

DNC Insider: Clinton Being Pounded in Polls – Don’t Believe Mainstream Media! - http://bit.ly/2b35sQK

Clinton Adds +5 to Body Count in 6 Weeks Totaling 67 Dead Associates (Video) - http://bit.ly/2aBehhW

President Clinton’s Coming War on the Blogosphere and Free Speech - http://bit.ly/2b3fkI4


http://www12.plala.or.jp/gflservice/WikileaksHilaryControl160814.html


コズミック・ディスクロージャー 金星から南極へ シーズン5、エピソード8 
2016年08月14日(日)05:15
コズミック・ディスクロージャー

金星から南極へ

シーズン5、エピソード8



David Wilcock: さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。司会のディビッド・ウィルコックです。コーリー・グッドをお迎えしております。今回お伝えする一件について、彼と話している間にいろいろ学びました。電話ではその一部について話し合いましたが、このような展開になるとは予想にもしませんでした。悲劇でした。実のところこれは、コーリーがはじめて火星に連れて行かれ、そこで囚われ、殺されかけて、テレポートで救出された事件以来の最大のドラマと言っていいでしょう。コーリー、番組によく戻っていらっしゃいました。



Corey Goode: どうも。



David: 前回の放送で、カーリーと一緒にバスに乗って、カイパーベルトでの会合から帰ったというところまで話しました。その会合で会った男が後の話の中で、ラングラー(カウボーイ)と呼ばれていますが、彼はゴンザレスとともにそこに座っていて情報を見るだけで、あなたには何も伝えようとしませんでした。つまり、私たちも視聴者も貴重な情報を遮断されてしまったのです。これらすべては、地球上のカバールの大敗北につながる出来事だと聞かされました。それって、私たちがもっと知りたいことでもありますよね。



Corey: そうですね。



David: これらの状況報告から、カバールの暴露と敗北に関する進展状況を多少でも垣間見ることは出来たでしょうか。



Corey: 交渉に関して言えば、すべては現状と変わらないように思います。一つだけ、南極に関する情報が出回り始めています。報告の中には少しだけ情報がありますが、大きな展開はもっと後です。



David: ラングラーとゴンザレスは南極の情報をあなたに与え始めたのですか。



Corey: ええ。南極だけでなく、ブラジルとアルゼンチンの地下基地に関する情報も同時に入手しました。カバールは蟻のように潜り込み、生活必需品などあらゆるものを運び込みました。また、南極から地下経由で南米・中米・米国までに達する地溝帯系について聞かされました。



David: これらの地溝は海底にある、通行可能な水中トンネルでしょうか。



Corey: これらは実際の地殻変動によって出来た地溝です。



David: プレートとプレートの間の割れ目ですね。



Corey: ええ。一部は完全に水中にあります。地上に出るための小さな前哨基地が築かれた地域もあります。とにかく途方もないぐらい巨大な空間です。また、「ブラック・サブ」(黒い潜水艦)と呼ばれる、コンテナ船ほどの大きさを持つ輸送船についても説明してもらいました。中には豆類や弾丸など、必要な物をすべて積んでいます。それを電磁気式推進装置で海底を航行し、南極の港へ向かっていました。



David: 前に話したかどうかわかりませんが、ホーグランドから紹介されたブルースというインサイダーが、私の新しい本「アセンションの秘密」の重要な主人公になっています。南極か南米のどこかに行くことになるかも知れないと言っていました。彼に理由を聞きました。この人はレーガン家に仕えていたのです。彼が言うには、彼らはあらゆるものを北米や欧州から運び出し、南極へ移住しているのです。プーチンから大きな圧力が掛かったためとのことです。ほかに、ピート・ピーターソンもほぼ同じことを話していました。本人がアメリカを離る訳ではありませんが、カバールの上級幹部のあらゆる資産、人員、個人所有品が大量に輸送されているそうです。彼らは家、家族、スタッフ、全員を移動させています。潜伏しようとしているのです。なぜ彼らが潜伏しようとするのでしょうか。何か聞きましたか。



Corey: この会合で聞いた話では、現状の経過が原因らしいです。しかし後になってから聞いた話では、何らかの致命的な太陽風攻撃か巨大なプラズマ波がやがて地球を直撃すると信じているため、南極に避難したのだそうです。少なくとも彼らの一部はそう思っているようです。彼らはその時に地球から脱出出来なかったため、氷棚の下に潜伏するつもりでした。



David: となると、これはヒンズー教、ゾロアスター教、キリスト教などの予言に書いてあるような、神の栄光となる巨大な太陽フラッシュという出来事になるのでしょうか。



Corey: ええ。



David: ブルースとペーターソンからの情報で、彼らは公衆前の大敗北や暴露を恐れて逃亡したというのは信頼できる情報でしょうか。



Corey: えーと、これは交渉に応じない一部のカバールに該当する話です。地球同盟と交渉しているカバールもあります。交渉に応じないほうは全く応じる気はありません。



David: では、先へ進みましょう。次に注目すべき出来事は何でしょうか。ゴンザレスが内部地球に居た時に企んでいたことについてカーリーに聞きましたか。



Corey: ええ。それは少し前のことです。古代ビルダー種族の稼働中の前哨基地だけでなく、その後もう一ヵ所の似たような会合にも、自分だけ連れて行くようにゴンザレスが仕掛けました。そのことをカーリーが話してくれました。それは木星の軌道上にあるステーションでした。私たちがその外部を訪れたことがあります。さらにその後、彼は土星の基地にも連れてってもらいました。その基地は、かつてスーパー連邦のグループと会議をしたことのあるのと全く同じもので、その複製でした。その時の移動手段はポータルというより、ある種の時間転移装置です。入ってからそのまま出てくると移動が完了します。しかし、彼らが土星に着いたとき、そこには他の乗り物がなく、ステーションには誰もいませんでした。そこで、彼女は彼を会議場に連れて行きました。会議場では、会議参加者は通常、割り当てられたU字型の座席に座ります。そこには、金星のステーション外で見かけたのと同じような存在がいました。そして、彼はそこでもまた謙虚さの欠如を指摘されて、面会を断られました。



David: 金星についてもっと聞きたいと思います。なぜなら、金星やその周辺で起きた不穏な活動について、その情報の入手には信じられないほどの苦労をさせられたからね。



Corey: そこはあらゆるSSP組織にとって、ほぼ完全な飛行禁止区域です。



David: ほかの複数のインサイダーから聞いた証言は、あなたの情報を裏付けているとだけ言っておきましょう。それを前提に話しましょう。最初にピート・ピーターソンに話を聞きました。彼の必知(知っておくべき)レベルで聞かされたのは、金星は雲のせいで非常に高温です。私たちのSSPはあそこでも開発を行っていますが、人間はその熱に耐えられないため、アンドロイドで行う必要があるのです。つまり、彼の話では、金星はあまりにも高温であるため、基本的に人間ではなく、ヒューマノイド型のロボットが代わりに業務をこなしているそうです。



Corey: ええ。確かに私たちは金星の雲の中に浮かぶ基地を持っています。



David: 「私たち」って、宇宙プログラムのこと?



Corey: ええ、宇宙プログラムです。



David: あなたがソーラーウォーデンに居たときから知っていたのですか。



Corey: ええ。それらの施設についての情報も読みました。



David: 彼らはそこで何をしているのか、少し聞かせてもらえませんか。



Corey: 調査していたのです。金星の雲の中に浮かせた研究施設としてリストに載っていました。また、高気圧の海底基地に似たものが地上にいくつか築かれました。



ゴンザレスが見たものについての報告を聞きたいですか。



David: ええ、もちろん。



Corey: 彼と、アンシャールの宇宙バスと、カーリーね・・・



David: そもそも、この情報を教えられたのはいつでしたか。それとも、これはカーリーからの情報でしょうか。



Corey: どちらからも報告をもらいました。



David: コンストラクト会議の時?



Corey: ええ、コンストラクト会議の時でした。



David: では、コンストラクト会議で、ゴンザレスはなんと言いましたか。



Corey: 金星の大気に進入して・・



David: アンシャールの宇宙バスで?



Corey: ええ。



David: 了解。



Corey: 金星の大気に進入して、雲の切れ間まで降下すると、突然あちこちのホログラムがヒュッヒュッヒュッと・・・



David: ヒュッヒュッヒュッって、もうちょっと具体的にいうと?



Corey: いきなり消えたのです。



David: 消えたのですか?



Corey: ええ。カモフラージュのためのホログラムです。何かを隠しているのです・・



David: つまり、あなたが見たのはホログラム無しの情景ですね・・・ホログラムがある状態だと、惑星の表面はごく普通に不毛の大地に見えるわけですね。



Corey: 地質学の研究対象にしか見えませんね。



David: なるほど。



Corey: 上空から下を見ると、非常に巨大なH字型建物が見えました。彼らがさらに降下して金星の地表に入りました。そこから少し移動して大きな洞窟に着陸しました。これが稼働中の前哨基地で・・・



David: 誰の?



Corey: 古代ビルダー種族の基地です。それは古代ビルダーの技術でした。



David: 古代ビルダー種族は離れなかったのですか。



Corey: さあね、ともかく技術はまだ稼働状態でした。



David: わお〜。



Corey: 着陸してバスから降りると、入るな、入り口で待つように言われました。そしてカーリーと他の二人、おそらくパイロット達がアーチ状の場所に入っていきました。そこには、曲がったガラス状の構造物が空に向かっているのが見えました。彼はその構造物の先の部分を言い表せませんでした。彼らが歩いて中に入って・・・



David: 巨大ですか?



Corey: 巨大です。



David: へえー。



Corey: ゴンザレスは着陸場所で待っていて、彼らが歩いて中に入っていったのを見守っていました。すると突然あたりがすべて明るくなりました。ガラスだけは暗くなり、その表面に様々な記号が現れ始めて、上に伸びていきました。A字型のフレームみたいです。このように上に伸びていって、いろいろな記号が現れたのです。彼が覚えた記号の一つは裏返したEの底に小さなGがついていました。



David: ほほう。



Corey: 見たことのない記号でしたが、彼の頭の中にこびりつきました。それ以外の記号は本当に小さくて、ピッピッピッと、上下を駆け巡るように現れては消えました。



David: ゴンザレスはいままでいろんな星系に行ったようなので、いろいろな地球外建造物を見てきたはずです。それと比べるとどうですか。



Corey: 比べものになりませんね。



David: 彼はそれに感激したのですか。



Corey: ええ。古代ビルダー種族技術に関して、稼働中のものどころか、無傷のものも漁られずに残ったものも見つかっていないのです。



David: なのに、これはホログラムに守られていて、しかも稼働しているのです。隕石に壊されてもいないし、正常に稼働しているのですよ。



Corey: そうですね。



David: それで彼は感激して、有頂天になったのですね。



Corey: ええ、非常に興奮したようです。



David: 本当はあなたも彼と一緒にそこへ行くはずだったのに。



Corey: ええ。



David: でも勝手に不信感を持たれて、あなたを誘いませんでした。



Corey: そうですね。



David: 壁に映ったこれらの記号を見たあとはどうなりましたか。



Corey: その後、アンシャールの三人が戻ってきました。カーリーは彼が拒否されたことを伝えました。彼は彼らが会話していた存在を確認できました。



David: どういうふうに見えましたか。



Corey: 身長は12〜14フィート(4〜4.6メートル)の完全に真っ白な存在でした。白い服を着ていました。但し、あの距離から推測した数字です。垂れ下がった鼻が面白くて、イースター島の巨石像を連想したそうです。



David: モアイの像ですね。



Corey: そう。似ていました。全く同じというわけではありません。



David: ほほう。



Corey: 彼はかなり興奮しましたが、アンシャールの三人が近づいてきて、カーリーは施設・基地に入れないことを伝えました。彼らが監視員と呼んでいた基地のガーディアンは、ゴンザレスに謙虚さが足りないと言ったのです。



David: えーと、戸惑う人が多いと思いますが、確かに以前に、古代ビルダー種族の人たちは今もういないと言いましたね。



Corey: ええ。



David: 彼らは大量の遺跡を残しました。中には休眠領域を作り出せる小さなタブレットがあって、1万年を飛び越せるのです。でもいまあなたは、20億年間もそこらへんに留まっていて、イースター島のモアイ像に似ている高さ4メートルの存在がいるというのですか。



訳注: 休眠領域(Stasis Field)はスターウォーズなどのSFに用いられる概念で、中に入った人間は意識を保ったまま生命活動を限りなくゼロに抑えることが出来ます。それによって長い宇宙旅行を可能にするという技術です。



Corey: ええ。でも、それは前哨基地から物質化されたか、投影されたもののようですよ。



David: なるほど。雲のホログラム投影と、記号の投影と同じことですね。



Corey: そう。



David: つまり、これは生きている存在ではないかもしれませんね。



Corey: ええ、違いますね。



David: ある種の・・・



Corey: 肉体の存在ではないですね。



David: そこに設置された超ハイテクの・・・



Corey: 投影機能ですね。



David: すごいですね!



Corey: その後、彼らはそこから離れました。以前、私が土星の周りで起きたことを彼に話したので、彼はまたも口八丁で土星に連れて行ってもらったのです。そこでもやはり謙虚さの欠如を理由にあっという間に追い返されました。



David: その同じ部屋の中で、スーパー連邦の会議が行われていたのですよね。



Corey: いいえ。そこは全く違うステーションでした。スーパー連邦が会議を開いたステーションの完全な複製にすぎません。こちらは木星ではなく、土星の外にありました。



David: そこにはあなたも一緒にいたはずなのに、出し抜かれたのですね。



Corey: ええ。その場所で、彼らは私を呼んだ人の名前を指定して会おうとしたのです。



David: なるほど。でもその名前を明かすことは出来ないのですね。それは尊重します。ブルーエイビアンズはあなたを通じてしかSSPと会話しないですもの・・・



Corey: ゴンザレスも。



David: ゴンザレスも通じてね。そして彼はあなたを蚊帳の外に出しましたが、それはブルーエイビアンズの指示によるものでしょうか、それとも彼の独断で?



Corey: 彼の独断でした。私に反発していたから。



David: でしょうね。それでどちらの会議も成立しなかったのですね。続きが気になります。その後に何が起きたのですか。



Corey: 彼はアンシャールの都市に戻されましたが、その後すぐ、彼の長居がアンシャールに嫌われて、カイパーベルトの基地に送り返されました。彼はマヤ離脱文明のグループからのヒーリングを受けるために離れるまで、ずっとそこに滞在していました。



David: 興味深いですね。覚えている限りでは、彼とはまだ仲が良かったとき、彼はある時にあなたに対して、そのうちに会えなくなると言ってましたよね。



Corey: 彼の言い方は、もし彼を見かけなくなって、別れの挨拶をする機会もなかった場合、いなくなったことを理解して欲しいという感じでした。彼がマヤ文明のグループの技術でヒーリングを受ける番になりました。



David: このような結末になったことが実に悲しいです。いい相棒だったのに、今はあなたを裏切ろうとしています。この番組の視聴者の多くは、ゴンザレスに好意を寄せたままでいたかったでしょう。彼はヒーローに見えたし、好かれていました。



Corey: 彼のことは好きですよ。彼は単純に予想外のことに触発されて、気が動転していたのです。



David: これを答えてもらえるかどうか分かりませんが、彼は正体を暴露されましたね。彼は地上に家族を持っていたでしょう。誰かを失いましたか。



Corey: 家族はいないと言ってました。後になって、大切にしている人、心配している人がいるとも言いました。



David: ほほう。



Corey: でも、親しい関係にいる人は誰か、私に教えるつもりはなかったです。



David: でも、彼は地球同盟との連絡を担当するという非常に重要な役割を持っていて、地上の完全開示を達成するためのSSP同盟の計画にとって決定的な重要性を持っていると言いましたね。



Corey: ええ。



David: つまり、この件と関連して起きたことに対して、あなたを許せなかったみたいですね。



Corey: ええ。彼の友人や同僚は一人が死んで、もう一人は行方不明です。彼自身は暴露されて任務を続行できなくなりましたし。



David: そういえば、SSP同盟と地球同盟が音信不通になりました。そして前回の放送で、あなたは何か興味をそそることに言及しましたが、今回の収録が行われるまで、私はそれを理解していませんでした。もはや、SSP同盟は好きな時に地上に来ることが出来ず、以前は堂々と出来ていたことも今はこっそりやるしかなくなったことも。



Corey: そうでしたね。一部は秘密裏に行われたが、多くは公然とやっていました。LOC(月の運営司令部)への着陸許可ももらえていました。いまはもう、LOCに着陸して好きなだけ人を会議室に送り込むことは出来なくなりました。



David: そうですね。



Corey: つまり、彼らは暴露されるまで、自由に動き回ることができていました。



David: それであなたは・・・



Corey: この時、アンシャールは人類との交流をもっと公にできるように許可してもらうため、モハメッド協定と呼ばれる合意に調印したスーパー連邦やドラコなどを呼びかけて、なんとか会議を持とうとしていました。その変更の批准には、この協定の全調印者の同意が必要です。



David: この相互協定には、邪悪なグループも、善良なグループも関わったのですか。



Corey: 競合関係にあって、それぞれ異なるアジェンダを持っていて、太陽系にいるすべての組織が関わっています。モハメッドの時代直後までは、彼らは人類の前に現れて上空で公然と衝突していたのです。この協定によって、人類が堂々と独自の発展を許されるようになりました。彼らに許されるのは、人類のリーダーをこっそり操ることだけでした。



David: なぜ善と悪がこんなものに同意したのでしょうか。



Corey: 大きな衝突が続いたからです。彼らはあらゆる場所で敵を追いかけていました。彼らは進行中の遺伝子実験を台無しにしていました。カオスでした。



David: ということはこの協定は双方の利益にもなったのですね。それによって公正な競合が成立しましたが、どちらも秘密裏から働きかけるハメになりました。彼らは何者であるかを、私たちに教えることは許されません。どちら側も惑星の支配、人類の支配というチャンピオンベルトをかけて努める必要があるのですね。



Corey: ええ。それで・・・



David: それで人類のアセンションが闇に向かうのか、善に向かうのか。



Corey: また、私が直感的に汲み取った感じでは、それは惑星を複数の領域に切り分けることとも関係しているようです。



David: なるほど。では、続いて起きたことを聞きましょう。



Corey: その後、カーリーと一連のエーテリック会議を行いました。



David: コンストラクトの中で?



訳注: コンストラクト(構築)はエーテリック会議が行われた仮想空間のことと思われます。



Corey: コンストラクトの中で。そのうちの一つで、金星の古代前哨基地での会合に出ることになったので、行く準備をするように言われました。



David: やったね!



Corey: その少し後に、何日経ったかはっきり覚えていませんが、ベッドに横たわっていたときでした。眠りに入りかけたときにフラッシュが起きました。戸惑いました。まだベッドのようなものに横たわっていた状態でした。別の場所にいるような雰囲気を感じました。カーリーはその場に居ました。彼女が言うには・・



David: これはコンストラクト会議ではなく、現実だって?



Corey: ええ。現実だって。



David: ほほう。



Corey: 彼女は、「いよいよ前哨基地にいく時が来ましたよ」と言いました。



David: わお〜!



Corey: それから私たちは別のアンシャールの宇宙バスに乗りました。いままで乗ったバスの座席は水色でしたが、今度のはワインレッド(赤紫)色でした。



David: ほほう。



Corey: 座席の配置も少し違っていて、こちら側には座席二つで、反対側は大きめで曲がった感じの長椅子でした。



David: 地球上で作られた物と比べたら、どれだけ未来的に見えましたか。



Corey: ぱっと見て、エンジン室だとか、動力源だとか分かるものは何一つありませんね。バス後方全体が窓になっていて、そのまま前方の四角い部分まで伸びていました。すべては白でした。非常に薄っぺらい物質に見えました。自分と機体外部の間にある隔壁は非常に薄っぺらいものでした。



David: フラッシュを受けただけ、ベッドからこの宇宙バスに乗ったのですね。



Corey: いいえ。バスは自分で乗らなければいけませんでした。部屋を出て、少し歩いて航空管制区域に入ってバスに乗る必要がありました。



David: 部屋の様子はどうでしたか。訪れた内部地球のものと同じですか。



Corey: 白い部屋でした。



David: バスはポータルを飛び抜けたのでしょうか。どうやってそこから離れたのですか。



Corey: 同じです。青い渦に飛び込んで移動しました。



David: なるほど。



Corey: それから大気圏を出て金星に向かいました。「金星の古代の前哨基地に行くよ」と彼女は言いました。そのバスでの移動はごく短いものでした。少し会話しただけで、数分間でいきなり着きました。バスは金星から遠く離れたところに止まりました。そこから見ると、金星はこのぐらいの大きさです(コーリーは手で10インチほどの円を作って示しました)。周りには数キロの長さもある細長い宇宙船がいくつかあり、鉛筆みたいな細長さでした。船尾と円錐形の船首は薄紅色のペンキで塗られているように見えました。





さらにコクピットの近くには、私には読み取れませんが、なんらかのぼんやりとして装飾がありました。その宇宙船はいずれも船尾を金星に向けていて、船首を宇宙に向けていました。私たちはそこに船を駐めました。そして、その巨大な宇宙船の一隻がいきなり私たちの前に現れて道を塞ぎました。何も聞こえていませんでした。ほら、ラジオ通信がある訳ないでしょ。



David: つまり、彼らは何者か、全く知らないのですね。



Corey: ええ。



David: どこから来たのかも、知らないのですね。



Corey: 聞かされていませんでした。



David: それで?



Corey: 彼女が「ちょっと待って下さいね。何か・・」と言いました。スケジュール調整の行き違いだと思いました。



David: ハハハ。



Corey: 私たちはそこに座って、少し会話しました。これから私に聞かされる話に向けて、準備してくれていたようでした。また、もし会議が許可されて、スーパー連邦と、いわゆるモハメッド協定に調印したすべてのグループとの間の計画が実現した場合のことについて聞きました。



David: はい。



Corey: さらに、ドラコのいくつかの主張についても、彼女は語り始めました。何百万年も前に、地球はドラコの遺伝子実験場でした。そこで、他の星系からやってきたグループによって彼らの植民地が全滅させられ、3つの種族が失われて腹を立てたそうです。



David: ドラコがはじめて現れたのは、375,000年前のスーパー・アースの爆発以降とあなたは言いましたが。



Corey: ええ。彼女がいうには、これはドラコの作り話で、地球は最初から彼らのもので、ずっと彼らのものだというのです。彼女がさらに続けようとした時、話を止めて「出直さないといけないようですね。」と言いました。



David: 失われた3つの種族というのは?



Corey: 知りません。



David: そうですか。



Corey: 何も知らないです。



David: でも、ドラコの主張によると、ここが彼らの実験室で、彼らはここから実験を始めてその種族を作ったと言っていますよね。



Corey: ええ、話はそこまでしか聞いていなかったです。すぐに戻ることになったので。



David: つまり、向こうの宇宙船に引き返させられたのですね。



Corey: ええ。



David: 任務失敗?



Corey: そうですね。



David: この後はどうなりました?



Corey: えーと、自分とSSP同盟の関係がいかに悪くなって、自分は彼らにとって殆ど価値がないみたいなことを言われたことを彼女に話しました。唯一自分に出来ることは彼らの雑用係だということも。それに対して、近いうちに行われる偵察飛行に私が同行することによって、この状況はすぐに変わるだろうと彼女は言ってくれました。私はそれに頷いて、そして私たちは地球に戻りました。私たちは大気圏の中の、いつも出入りしていた場所を飛んでいました。それから、信じられないぐらいの速さで下に向かいました。大きな陸地が見えましたが、雲が非常に厚くて、しかも暗いため、なんだったのかは分かりませんでした。



David: ほほう。



Corey: そのまま真下に向かうと水面にぶつかりました。いつもの「プシュッ」が起きると思ったら、水面に平行して飛んでいて、加速しました。そうしたら、突然目の前は氷の立方体だらけになりました。大量の氷です。まるでその上を歩けるようでした。



David: 文字通りの立方体ではないですよね。氷山と言いたいんでしょ?



Corey: そうですね。



David: やっぱりね。



Corey: でも、ものすごいスピードで通り抜けました。



David: なるほど。



Corey: その時に彼女に言われました。「この宇宙船の技術はとても直感的に分かりやすいものですよ。データに惑わされないで下さい。」(デービッドはコーリーを好奇心いっぱいで見つめました)。まあ、その時私もあなたと同じような表情になっていましたよ。ハハハ。その直後、私たちの宇宙船は氷棚のような巨大な氷の壁に向かってそのままのスピードに突っ込みました。



David: わお〜!



Corey: どうやらある種のホログラムを通り抜けたようです。すぐに目の前に切り出された広大な場所が現れました。アーチ状の道の天井は高く、私たちが持っている最大級の船舶の高さの三,四倍もありました。周りは水蒸気だらけで、見通しがとても悪かったです。



David: ほほう。



Corey: 入り口には霧みたいなのが湧き出ていました。私たちはこの氷のチューブにそのまま入りました。周りは氷だらけですが、露出した岩も少しあります。それを数マイル進むと、広くて開放的な空間に入りました。今度は水面上を飛んでいます。天井は氷です。着いたところは小さな島みたいな場所で、そこに小さな前哨基地があります。工業都市に見えますが、都市ではありません。小さな基地です。私たちはそのまますごい速さで進みました。そうしたらいきなり下に土地が見えました。あまりにも暗いので殆ど何も見えませんでした。次に着いた場所には徐々に光が見え始めました。前方の上空にたくさんの光が見えました。光は氷上にあるこの巨大な氷のドームを通り抜けたり、屈折したり、外に反射したりしていました。



David: ほほう。



Corey: いくつも水たまりがあって、中から水蒸気が上がってきていました。とても暖かいです。(コーリーは指で10cmほどの高さを示して)このぐらいの高さの木があって、葉っぱは松葉のような針状でした。でもあまりにも暗すぎて、正確には分かりませんでした。前方の山を迂回しましたが、この山に複数の峰があって、地上から伸びて氷の天井の中に消えました。不思議な光景でした。この氷のポケットというか、氷の下のかまくらというか、どうやら地熱の活動によって作り出されていたようです。この空間は南極大陸の北西部にありました。それから、最初の大きな工業都市が下に見えました。見た感じでは、最初はこのぐらい(コーリーは手で25cmほどの広さを表した)で、時間をかけて、このぐらいに(コーリーは両手をできるだけ広げました)増築したようです。





しかし、この築き上げられた地域の中に、砕けて損傷した巨大なH型のブロックが所々にありました。





David: これはペルーのプマプンク遺跡にあるH型ブロックと同じ感じですか。



Corey: 一部は氷の中に凍り付いて、残りは氷上に立っているので、その点では違います。堆積物の中に沈み込んで、角だけ突き出ているものもあります。H型ブロックの欠片があちこちに落ちていました。とにかく巨大なブロックです。



David: 前に話しましたね。南極大陸は元々居住できる場所で、何らかの地軸転換が起きて、宇宙空間での地球の(天体)運動によって、いまの南極点になってしまいました。それがアトランティスの大洪水の原因でもありました。流れ込んできた大量の水が急速に凍って氷河に変わりました。



Corey: ええ。



David: つまり、これらはどうもそれが起きる前の廃墟ですね。



Corey: ですね。



David: なるほど。



Corey: それらはある時点で氷に押しつぶされたようです。



David: ほほう。



Corey: あとね、巨大な三角宇宙船がいくつも見えました。照明条件が悪いので、浮いたままなので地上に駐めてあったのかは分かりませんでした。





工場からの光がこの複合施設周辺全体の氷に反射されているため、あたりはかなり明るいです。その上空を飛んでいると、二隻の従来型に見えた潜水艦と、数隻の巨大なブラックサブ(黒い潜水艦)を見かけました。列車の線路みたいなところにクレーンが設置されていて、ほぼ卵形のブラックサブの一部を降ろしていました。天井が後ろ側にスライドにしているため、中が丸見えでした。この時に思ったのですが、このような前哨基地はいくつあるのでしょうか。地下にもあるのでしょうか。それを考えはじめていたら、突然周りに様々なホログラムが飛び出してきたのです。一つ言い忘れましたが、この氷の下の世界に入った時点で、宇宙バスの床と天井は透明になりました。



David: わお〜!



Corey: ですから眺めは素晴らしかったです。座席の背もたれも透明になりました。見通せるのです。後ろを振り返れば、人が座っているワインレッド色の領域が見えます。でも前を見るとすべてが見えるのです。



David: 滅茶苦茶楽しそう!



Corey: そうですよね!



David: そういえば、これは直感的に分かりやすい宇宙船であると彼女が言っていましたね。



Corey: ええ。それでこの飛び出した表示をみて思ったのです。「自分が見るべきものを見なきゃ!」って。情報に迷わされないでと彼女に言われたので。



David: そういうことね。



Corey: 飛び出したものを見ていても、本当は理解したわけではありませんでした。その場所のマップらしきものが見えました。マップには広い領域が二つ、小さい前哨基地が4つ見えました。





その工業都市を通り過ぎると、あたりはまた暗くなりました。そしていきなり着いた場所の下は湾岸エリアのようです。湾岸エリアの先の対岸に、さきほど飛び出したマップに記されていたもう一つの都市が見えました。てっきりその都市に向かうものと思いましたが、水面上に止まりました。空を見上げると氷の天井はとても高かったです。それまで通った場所の天井の高さは大抵70〜100メートルほどでしたが、この湾岸エリアの天井は160〜200メートルの高さもありました。



David: 天井はほかより高いのですね。



Corey: ええ。



David: ほほう。



Corey: さらに、上空には直径70〜90メートルほどの巨大な穴が斜め上に伸びています。どうやら地熱をそこから逃がしているようです。



David: ほほう。



Corey: それで・・・



David: ドームはこの地下の火山活動によって作られたのですね。



Corey: ええ。ここにはありとあらゆる火山活動があります。



David: それでたくさんの水蒸気が見えるんですね。



Corey: そうそう。私たちの乗り物はその下に止まりました。その穴から出て行くのかと思ったら、プシュッと水中に潜り込んだのです。殆ど腹を打ったように水平のままでね。水中は暗くて漆黒の闇でした。水中を移動していると、突然洞窟のような場所に入りました。どうやらここは潜水艦の通り道のようです。



David: ほほう。



Corey: そして、どれぐらい動いたか分かりませんが、後ろの道に入りました。そこには二三隻の潜水艦がありました。船首にライトがあり、船尾から糸を引くように細かい泡が出ていました。ここはどうやら地溝のようです。





カーブする地溝に沿って移動していると、巨大なアーチが見えました。とにかくでかいです。そこにはもう一つの曲がった地溝があって、このアーチは二つの地溝のトンネルを繋いでいるみたいです。古代のもののようです。





David: 海底のあのちっちゃい黒いヤツはなんですか。



Corey: あれは、あの巨大な黒い潜水艦ですよ。どれだけこの場所が広いか・・・



David: たまげた〜!



Corey: とにかく巨大な空間です。



David: これは大昔に築かれたのですか。



Corey: 太古の集団がこの巨大なアーチを築きました。ひび割れがありましたし。でもアーチ自体は本当になめらかでした。所々に割れ目があったり、崩れた部分が地面に落ちたり。バスはそのアーチに向かいました。アンシャールの基地に戻ると思いました。そして今度はこの地溝の大洞窟の天井から上昇して海面に出ました。そこには青い渦があって、それに入りました。



David: ほほう。



Corey: そして航空軍団センターに到着しました。ここは地底のアンシャールの都市にある施設です。旅はここで終わりです。



David: この旅に行ったのはいつでしたか。正確な日は覚えていますか。4月?3月?(2016年)



Corey: 四月末か、五月上旬かと。



David: なるほど。確か4月27日にあなたから状況報告を受けました。メモには、あなたが不愉快な状況説明を受け始めたとあります。実際、その時にそのような説明を8回か9回受けたと言っていました。



Corey: そうですね。



David: そしてこれが、私たち二人はSSP同盟との間に、深刻なトラブルを抱えていたという最初の暗示でした。同盟の中の人たちにとって、私たちは必ずしも満足できる仕事をしている訳ではなかったのです。



Corey: まあね、私が伝えたこれらの体験と情報は、SSP同盟とアンシャールにとって、早急に公開すべきものでした。なぜなら、地球同盟の中でこれらの情報を頼りにしている人たちがいて、彼らの進行中の作戦のために必要な情報だったのです。この情報の公開は、時間的に急ぐ必要があったのです。



David: ゴンザレスを失ったので、彼らはこの情報を伝達する手段を失い、私たち二人の力に頼らざるを得なくなったということですね。



Corey: そうですね。



David: 4月27日の状況報告では、8回か9回の会合があったと言いましたが、どれだけひどいものか、その全容がいまいち分からないので、とりあえずそこから入っていきましょう。



Corey: まず最初に、私が薬品で尋問された事件によって、彼らとの関係や、彼らの私に対する信頼を壊したと言われました。



David: 金属テーブルがある部屋でゴンザレスと会合を持った時、同席していて紙に何かを書き込んでいたあの男ですね。あなたに連絡してきたのは。



Corey: ええ。



David: では、差し支えない程度で彼のことを教えて下さい。



Corey: そうですね。こいつは本当に本当に嫌なヤツでしたね。「俺をラングラーと呼んでいいよ」と彼は自己紹介しました。「出来の悪い情報員、またはやるべき仕事をやらなかった人がいると、俺が登場して説教することになってるんだ」って。そして、彼らの信頼を取り戻すためには、彼らがいう「化学薬品による結果報告」を私に対して行いたいと言ってきました。



David: そんな恐ろしいことを!



Corey: ええ。もし、事前にそれが何であったかを知っていれば、決して同意はしなかったでしょう。それは単にもう一つの化学薬品による取り調べの婉曲表現でした。私がそれに同意すると、彼らに身を任せて、私が覚えていようがいまいが、彼らに対する裏切りがあったかを調べさせられるハメになります。それはもう・・・



David: つまり彼らが心配していたのは、あなたが誘拐されて情報の漏洩に無防備という状態の最中で、実際にリークした情報がどれぐらいあるか、それを知りたかったのですね。



Corey: そうです。



David: でもあなたは記憶喪失になっているので、必ずしも覚えてはいません。それはつまり、敵が不意打ちに使える武器を手にしたことを意味します。



Corey: 私への説明はまさにそんな感じでした。



David: なるほど。



Corey: ですから、私は同意しました。この化学薬品による報告は・・最悪でした。焼けるような化学薬品でした。前回(誘拐の時)のは入る時にそんなことはありませんでした。あの、ひどく焼けるんですよ、もう「あっ、あっ」って感じでしたよ。



David: ひどいね。



Corey: それで彼らはひたすら様々な質問とやらを浴びせてくるんですよ。よく覚えていませんが、一番のストレスはこのラングラーの扱い方でした。一方的な軽蔑でした。這いつくばってゴンザレスが地面に落とした成果を拾い上げろと言われました。言うとおりにすれば、より多くの物質的な支援と技術を与えてくれて、私の体の不自由をなんとかしてくれるというのです。私のような 20-and-Back を経験した人は視力や神経など、様々な問題をこれから抱えることになると繰り返し聞かされました。「目の前が見えないのか?鉛のサンガラスをかけるべきだね。」とも言われました。ほら、目の前に人参(物質的な支援)をぶら下げられていたでしょう。



David: 物質的な支援というと、高給取りの仕事を提供してくれるという意味でしょうか。



Corey: いいえ、どちらかというと(ゴンザレスのもらっていた)運用資金でした。



David: なるほどね。つまり巨額のお金ではないが、単純に現金かもしれないということですね。



Corey: ええ。



David: こういうコメントが来ました。「ちょっと待て、混乱したよ。同盟だよ。彼らはいいやつじゃないのか?なんでコーリーをああいうふうにいじめるの?」って。それに対して何か一言を。



Corey: えーと、そうですね、ほら、彼らはそもそもカバールのプログラムから抜けてきた人たちですよ。彼らはこれらの技術と開示を人類にもたらす意図は持っていますが、それでも彼らは元々壊れた人間なんですよ。それに、太陽を通じて、これだけ銀河のエネルギが新たに流れ込んできています。これらのエネルギは球体に蓄えられていますが、不可解な行動に走っている人もいます。彼らはその免疫がないのです。



David: 確かに。プライベートの時に言っていましたね。この波動の上昇が終末の狂気を起こしているって。人々はますます正気を失います。感情にかき立てられます。彼らのカルマ、古いカルマが彼らを追い詰めているのです。



Corey: ええ。人々は学ぶべきことを学び、実現すべきことを実現するまでに、カルマの輪に押し込まれているのです。



David: なぜ、彼はあなたを何度も呼び戻したのでしょうか。



Corey: 彼らの手足になるように、威嚇と強制を繰り返しているのです。



David: 私が「砂漠でのコンタクト」で講演する前日に、やっとあなたからの報告を聞けましたが、その時にショッキングな話も聞かせてくれましたね。なんでも私たち二人の自宅に向けられたビームがあって、それについて脅迫されたように聞こえました。



訳注: Contact in the Desert (砂漠でのコンタクト)というのはアメリカに年一回初夏頃に開かれる UFO 会議です。



Corey: ええ。彼らは・・



David: その話を少し聞かせて下さい。



Corey: 私たちの自宅周りに設置され、寝室に照準を合わせた装置があって、私たちが寝ている間に私たちの夢と能力を干渉して、もっともらしい考えとやらを植え付けるそうです。それをなんとかしてくれるって。



David: 彼らがそれを止めることが出来るということ?



Corey: そう。



David: でも、彼らのために働かなければ、止めてくれないのですね。



Corey: ええ。それが本当かどうか分かりません。状況を利用して巧みに操作されているので、なんとも言えないんです。



David: それは聞いたけど、私は何も対応しませんでした。なぜなら・・



Corey: 六週間もね。



David: 私は板挟み状態だからね。その時にあなたはかなり熱くなっていて、私も状況を把握できていなくて、それがあなたを余計にイライラさせたかもしれません。詳しい話は聞けなかったし。あなたがどれだけひどい苦痛を虐げられたかも理解しておらず、まさか自分まで巻き込むなんて・・・



Corey: そうですね。



David: 自分の仕事まで・・・それで、ラングラーから呼び出されて最悪の言葉を言い渡されたのですね。



Corey: ええ。実質的に最終通告を告げられました。次に会うとき、地上の彼らのスパイか情報員になるかどうか、決断を下すことを期待していると言われました。もしそうなれば、私は彼らの支配下になり、言いなりになりそうです。ジョシュア・ツリー国立公園に行く前にこの話をあなたにしましたね。一週間後に家に帰った時は彼らに会って返事をする日でした。会合に出て、「お断りします」というメッセージを同盟に伝えるつもりでした。一悶着になって、激怒されることを予想していました。家の中で座って待っていると、青い球体が部屋の中に入ってきました。会うのは実に久しぶりでした。部屋の中でいつものようにジグザグに動いて、私が用意できたことを合図すると、ロー・ティア・エルの前の青い球体に連れて行かれました。ロー・ティア・エルの後ろの背景には他の球体が全部揃っていました。彼らの間に静電気のような電気が大量に、活発に流れていました。ティア・エルと話しました。彼らはゴンザレスを通じてSSPにメッセージを送りました。私がSSPの要求を断ったことと、SSPは二度と私を迎えに来てはならないと伝えたそうです。



David: もしSSPに連れていかれたら、ラングラーにどんなことをされるでしょうか。



Corey: 知りません。その情報が公開されなかったことを彼は非常に怒っていたので、悪い予感しかしません。彼はいくつかのことで激怒していました。



David: 私にも、かな。



Corey: ええ。



David: 私についての怪しい情報も、聞かされましたね。



Corey: まあ、あいつは一触即発するような怒りっぽい人だからね。



David: ということは、もうこのラングラーに誘拐される心配はないのですね。



Corey: そうですね。



David: それは同時に、彼らはあなたをゴンザレスの代わりにできなくなったことを意味します。彼の代わりはあなたしかいないって、言われませんでしたっけ。



Corey: 言われましたよ。ブルーエイビアンズがゴンザレスを通じてそのことをラングラーに伝えたあと、カーリーへの伝言を私に託しました。ドラコと結びついているグループは出席を拒否したため、モハメッド協定に関する重要な会議は行われないそうです。彼らの署名が取れないため、会議は行えないのです。と同時にこうも言われました。私たちは様々な「終末の狂気」をこれから体験することになるでしょう。SSPはその免疫を持っていません。最も奇妙なのは、終わりに近づくにつれて、多くの人は亡くなった家族からの訪問を受けることになるでしょう。そして、それは大きな兆候になります。それが大挙に起きると、ベールが薄くなって消えかかる兆候であり、私たちが移行期に入る直前の段階に到達したことを意味します。



David: 言い換えると、アセンションですね。以前あなたから聞きましたが、UFOに首ったけでテレビにも夢中な人たちが関心を持っていて、期待していたことがもうすぐ・・



Corey: そのあとね・・・



David: 大量のゴースト目撃が始まる後ですね。



Corey: ええ。それでこの会合の後、青い球体で家に連れ戻されました。その直後にカーリーがエーテリック会議で連絡してきました。



David: コンストラクト会議ですね。



Corey: ええ、コンストラクト会議です。彼女の会議が却下されたことを知らせるのに躊躇しましたが、ともかく伝えました。でも彼女はちっとも驚きませんでした。どうやら期待通りの結果のようです。それは交渉のきっかけ作りにすぎません。その存在たちはこのような交渉の仕方をするのです。



David: なるほど。



Corey: 彼女はガッカリする気配を全く見せませんでした。



David: やっと追いつきましたね。



Corey: そうですね。



David: 以上はこの収録までの間にコーリーの身に起きたことでした。



Corey: いろいろありました。



David: もうラングラーにつきまとわれずに済んで本当によかったです。この記事の作成を怠っている間に、あなたが拷問を受ける事態になるなんて。それを知って本当に参りました。彼らに対して、代わりに私を連れてって下さいと、あなたに頼みました。こんなこと、ちっとも望んでいませんでした。この窮地を脱して本当によかったです。神様に感謝です。いまはこうしてこの情報を公開しています。もう二度とこんな目に合いたくないので、今後は情報を速やかに公開していきたいと思います。



Corey: 二度と嫌ですね。



David: どうやら私たちは「目覚めた」ようですね。



Corey: そうですね。「目覚めた」と言っておきました。



David: さて、完全開示の実現は、私たち一人一人の努力に掛かっていることを、みなさんには是非気付いて頂きたいと思います。あなたもその一人です。あなたにも掛かっているのです。





翻訳:Shigeru

http://ja.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-from-venus-to-antarctica.html



Sphere-Being Alliance

http://ja.spherebeingalliance.com/blog



SPHERE ALLIANCE/COSMIC DISCLOSURE TRANSLATIONS

http://spherealliancetranslations.blogspot.jp/search/label/JAPANESE





コメント
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