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最も普及している現代の洗脳テク10種 
2016年02月28日(日)17:11
最も普及している現代の洗脳テク10種

Ten Popular Mind Control Techniques Used Today
2014年1月【Activist Post】http://www.activistpost.com/2010/12/10-modern-methods-of-mind-control.html より翻訳



(画像 The mind unleashed)


洗脳(マインド・コントロール)について調べるほど、はるか昔に、人類を何も考えないロボットのように変えるという目標のある組織的な脚本が作られたという結論に近づくことになります。

大衆に対する権力を追求する者がいる限り、大衆が少数の「エリート」集団の意志に屈服することを目的として、洗脳は人間の行動を研究する者によって画策されてきました。

現在では洗脳が肉体的・科学的な次元になされる危険な局面に突入しており、世界的な規模で展開されている、独裁権力が自由に使える技術的なツールに気がつかない場合には洗脳に浸された状態が恒久的になりかねないところにまできています。

現代の洗脳は技術的、かつ心理学的なものです。実験からは、単に洗脳の方法を見せるだけでも、少なくとも洗脳効果のある広告やプロパガンダに対しては、洗脳の効果が減少、あるいはなくなることが明らかにされています。

それよりも対抗することが難しい洗脳は、軍産複合体が開発・改善を継続しているような身体に侵入するタイプのものです。


1.教育

もっとも明白でありつつも、依然としてもっとも狡猾な洗脳が教育です。独裁志望の者にとっては常に、元々影響を受けやすい子供たちを「教育」することは究極的なファンタジーであり、歴史全体を通し、共産主義・独裁政権にとって教育が中心的要素であり続けたのはそれが理由です。

現代の教育というアジェンダを暴露するという点において、Charlotte Iserbytさんは非常に手助けになる著書を発行しています。この分野について詳しく知りたい方には、彼女の本「The Deliberate Dumbing Down of America(仮訳:アメリカ人を計画的に愚民にする方法)」から始められることをお勧めします。この著書では、完全な教育を受け、何が起こっているのかを認識しているエリート層から威張り散らされる奴隷状態の無人機のような人間を作り出すことを目的に、未来を形作っている中心的グローバリストの役割が暴露されています。


2.広告とプロパガンダ

エドワード・バーニーズ(Edward Bernays)は、望み(want)を必要性(need)に転換させるために人のセルフ・イメージ(あるいはその欠如)を標的にすることを一番の目的とした消費者文化を作り出した者とされています。

当初、これはたとえばタバコのような製品が想定されたものでした。しかし1928年にバーニーズが発行した著書「プロパガンダ(Propaganda)」の中で彼は、「プロパガンダは目に見えない政府の行政執行機関である」と記しています。

これは現代の警察国家や、ニセモノの愛国心による「テロに対する戦い」に夢中になった市民による密告文化の拡大の中に、最も明確に見ることができます。

メディアの統合が進むことで、企業組織全体が政府と融合することが可能になり、現在ではこのメディアと政府の統合体がプロパガンダの配置というコンセプトを利用しています。

印刷物、映画、テレビ、ケーブル・ニュースなどの現在のメディアは、多くのソースから同時に情報を発信することで、あたかも真実のように思われる全体的なメッセージを統合するよう、継ぎ目もないかのように機能することができます。

主要な「メッセージ」を認識することに感覚を研ぎ澄ませるようになると、このような刷り込み(洗脳)をあちこちで見つけるようになるでしょう。サブリミナル・メッセージはもはや言うまでもありません。


3. 予測プログラミング

多くの人は、予測プログラミングが現実のものであることをいまだに否定しています。

しかし私は、アラン・ワット(Alan Watt)氏が編集した幅広い参照文献を検証し、他の結論を求めることをお勧めします。

予測プログラミングは元々は、エリート主義的で、社会がどこへ向かっているかという大きな構想を大画面で提供しているハリウッドを中心に始まりました。

あなたが突拍子もない、あるいは「サイエンス・フィクション」だと思っていた本や映画をちょっと振り返ってみてください。それから今の社会を見回してください。

具体例を詳しく掘り下げたものとしては、ウェブサイトのVigilant Citizenが素晴らしい参照先で、これを見ればあなたの「エンターテイメント」を観る目が完全に違ったものになることでしょう。


4.スポーツ、政治、宗教

宗教や政治、スポーツでさえ、洗脳の手段だと言うと、感情を害される人も中にはいるかもしれません。中心的なテーマは、全部「分割して統治せよ(divide and conquer)」とどれも同じです。

テクニックとしては非常に単純です。生き延びるために協力し合おうという人間の自然な傾向を短絡化させ、優勢に立つことと勝つことに夢中なチームを作るように教え込むのです。

スポーツは、人間の部族的な性質をあまり重要でないイベントに押さえ込むという、注意をそらすものとしての中心的な立場の役割を常に果たしています。現代のアメリカでは、スポーツの重要性が馬鹿げたレベルにまで到達し、スポーツ関係の有名人が市から離れることを理由にプロテストが起こるまでになっています。しかし自由などの人間にとって重要な問題は、取るに足らない問題だとして笑い飛ばされるのです。

政治の話は、容易にコントロールできる敵対者からなる左と右のパラダイムに厳格に留められ、一方で宗教は歴史全体を通して起こったほとんどすべての戦争の背景となっています。


「一国をコントロールする方法

・注意を逸らす
・騙す
・分断する」


5.食べ物、水、空気

添加物や毒物、そしてその他の毒性のある食べ物は、従順さや無気力さを作り出すために脳の化学的性質を文字通り改造します。

飲料水に含まれるフッ素はIQを下げることが証明されています。 アスパルテームや化学調味料は、死滅するまで脳細胞を興奮させる興奮性毒です。

このような毒物が含まれているファストフードが容易に手に入る状態から、関心もやる気も欠如した人々が作り出されてしまいました。

現代世界のほとんどの人たちは、専制的なエリート層に抵抗せず受け入れ、忍従するように完璧に仕立て上げられているのです。

そしてもしあなたが食べ物を慎重に考えることを選択したとしても、彼ら(エリート層)は大衆の上空から毒物を噴射するための完全な準備を行っているのです。



(画像 http://themindunleashed.org/2014/04/italian-senator-calls-declassification-chemtrail-documents.html



6.麻薬(中毒をもたらすあらゆるもの)

これは中毒性のある物質のすべてが含まれていますが、あなたが必ず何かに中毒になっているようにすることが洗脳を行う者の目標です。

現代のマインドコントロールのアジェンダにおいて中心的な役割を果たしているのは精神医学で、この医学の目的はあらゆる人間の潜在能力を押しやって、各個人の不調をもってすべての人間を定義することです。これは「すばらしい新世界」などの書籍の中に予示されていました。

そして現在ではさらなる極致に達し、医学の絶対権力が支配しほとんどすべての人間、中でも特に権威に対して疑問視する人間が何らかの障害を持っていることにされるところまできています。

軍部による神経に作用する薬の利用が原因で、自殺件数が史上最高を記録しています。薬漬け国家アメリカでは現在、25%以上の子供たちが頭を麻痺させる医薬品を摂っていることは、中でも性質が悪いといえるでしょう。


7.軍部の実験

軍隊には、マインドコントロールの実験場としての長い歴史があります。

兵士の頭脳はおそらく、最も従順な頭脳です。なぜなら軍隊で人生を追求する者たちは一般的に、ヒエラルキーやコントロール、そして反抗することなく任務に従うという軍部の構造に共鳴するからです。

軍部の洗脳に疑問視する軍部職員の数が増加していますが、最近目立って報道されていたDARPA(アメリカ国防高等研究計画局)による経頭蓋のマインドコントロール用ヘルメットの計画があれば、軍職員も集中させることが可能になるということです。


8. 電磁スペクトル

私たちはみな、便利な現代のデバイスから帯電される電磁気の層に包まれていますが、これは脳の機能に直接的な影響を与えることが確認されています。

何が可能かという暗黙の了解の下、一人の研究員が脳の電磁場を改ざんすることによってビジョンを誘導する「神のヘルメット(god helmet)」の開発に取り組んでいます。

私たちは精神に変容をきたす現代の磁気の霧に受動的に浸されており、より直接的な(精神への)介入によるマインドコントロールを行おうとするものに対しては、携帯電話の中継塔などの幅広い可能性が広く利用可能になっているのです。


9.テレビ、コンピュータ、フリッカーの頻度

(リモート「コントロール」で操作できる)テレビ上に「プログラミング」されているものが操作されているだけでも充分に性質が悪いのですが、文字通りあなたを眠らせるようになだめることで洗脳をずっと容易にするテレビは、心理社会的な兵器にされています。

フリッカー(画面のちらつき)の頻度の検査によれば、脳のアルファ波が変造され、一種の催眠状態を作り出します。しかし「目に見えるよりも早いフリッカーを起こす」ことで、光によってコード化されたインターネット・データを送信することが可能であるという最新の新事実を考えると、これは望ましい前兆ではありません。

パソコンの画面のフリッカーの頻度はそれよりは少な目ですが、ビデオゲームやソーシャルネットワーク、その他の情報で脳に過重な負担をかける基本的な環境や現代的で急速度なコミュニケーションはADHD的な状態を誘発します。

ビデオゲームに関する研究からは、ゲームを長時間行うことで、脳への血流が低くなり、感情的なコントロールの能力を奪う結果となることが判明しています。また、臨場感のある戦争や警察国家をモチーフにしたロールプレイングゲームには、現実からの乖離感をもたらす作用があります。

「コール オブ デューティ」のようなゲームをご覧になったことのある人には、ウィキリークスの動画、「Collateral Murder」は見覚えがあるような気分になるでしょう。


10.ナノボット

ホラー系のサイエンスフィクション(SF)から、現代の脳へ直接・・・ナノボットがまもなく実現しそうです。

直接的な脳の改造は、すでに「神経工学(neuroengineering)」として一括されています。ウェブサイトWiredの2009年の記事は、光ファイバーを経由した直接的な脳の操作は少し厄介なものであるが、しかし一旦それが埋め込まれると「ボタンを押すだけで誰かが幸せを感じるすることができる」ようになります。

脳の分子を分子レベル配線を作り直すことで、ナノボットはオートマチックなレベルでプロセスを行います。しかももっと悪いことに、ナノボットという小型のアンドロイドは自己複製することができるのですが、この魔法のランプの精霊は一度解き放たれると、元のランプに戻るのかどうか怪しいと思わざるをえません。

ナノボットの到着予定は?2020年代初頭とされています。

人間の行動様式を予想し管理しようという統一された努力は進行中で、これにより社会科学者や専制的なエリート層が大衆をコントロールし、完全に覚醒して自由になった人類がもたらすであろう予期できない副産物から自分たちを守ることが可能になっています。

私たちを眠らせたままにしておこうという彼らの陰謀から目を覚ますことだけが、私たちの自由意志を維持するための唯一のチャンスです。


世界の裏側ニュース
http://s.ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12133404937.html


RV情 報 2016年2月27日  
2016年02月28日(日)17:10
RV情 報 2016年2月27日

http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=41186

Date: Saturday, 27-Feb-2016 16:10:18

In Response To: *** Iraqi dinar, recently being said *** / ANONYMOUS UPDATE, 27 FEB Anonymous Intel SITREP (hobie)






資金の支払いは今日、2月27日に開始される。

サンライズ(RV)作戦は明日2月28日早朝から開始される。

新共和国、大量逮捕、NESARAがそれに続く。

RV後の東方ブロックとのET、技術、秘密宇宙プログラムなどに関する完全な情報開示交渉はまだ続いている。




カバールは依然として問題を起こしている。


http://www12.plala.or.jp/gflservice/RVIntel160227.html


ZAPレ ポート 2016年2月26日 
2016年02月28日(日)03:16
ZAPレ ポート 2016年2月26日

http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=41147

Date: Fri, 26 Feb 2016 22:10:29 -0500




ハ イ、みんな、さて来たぞ!弁護士からの連絡を受け、火曜日には最初の資金が私たちの企業口座に振り込まれる。そして私たちは仕事を始められる。だから、こ れが私からの最後の資金支援のお願いになる。祝福の週末をお過ごしください。改革についての情報が続いているので、多分そのうちに驚くようなことが起きる だろう。愛と光をもって、ZAPより。


http://www12.plala.or.jp/gflservice/ZAPReport160226.html


GCRニュー ス 2016年2月26日  
2016年02月28日(日)03:15
GCRニュー ス 2016年2月26日

http://inteldinarchronicles.blogspot.com/2016/02/little-red-caboose-anonymous-intel.html

Friday, February 26, 2016

Dinar Chronicles Intel (GCR) Update - February 26, 2016




善意のアドバイザーで、権威ある長老、PROCとロシアの指導層、ペンタゴンと新共和国の特別勢力はサンライズ作戦(RV)を火曜日2016年2月25日に完了した。




最後のAIIB/CIPS(SWIFTに代わる新送金システム)試験が午後9時に世界中で実施された。この日午後早くには、2回の失敗例が見られた。




現在世界的には、すべての中央銀行、T1-T5銀行、ディジタルマーケットプラットホームは更新され、新交換率で同期され、送金のコーディングも実行された。




全ての米国のコールセンターと償還センターのスタッフには、火曜日の東部標準時間午後3時に同時に、カバールのFOXビジネスニュースによるイラクディナール交換開始宣言と共に、私的グループとの対話の準備が指令された。




木曜日の真夜中直後には、”一時中止”指令が発せられたが、理由は不明である。




不確定さが実際の”開始”イベントに関係する軍隊及び民間の俳優たちの保護のために必要とされるので、週末には複数の通貨交換時間の噂が広まった。




一般人用の通貨交換予約が、すべての5500か所の償還センターにおけるすべてのコンピューター/流動性機能におけるものと同様に、対応するZIPコードの割り当てを用いて試された。




世界は中国が”ショットガン”を発射し、彼らのマスタープラン/プロセスの別の部分を開始するのをただ待っているだけだ。




このソースには実際のRVの瞬間は全く努力なしに起き、まるで太陽が水平線から上って来るようなものだ、と表現している。だから、じっと辛抱して、最後の時間に備えていてほしい。




又、昨日のイベントを”小さい、赤いカブースの日”と言うのが正確で、金曜日あるいは土曜日が”全員搭乗の日”として可能な日だ。




様子を見ていよう。



http://www12.plala.or.jp/gflservice/GCRNewsDhinarChoronicle160226.html


ヨセフニュース/GCRとNESARA  2016年2月25日  
2016年02月26日(金)19:13
ヨセフニュース/GCRとNESARA  2016年2月25日
http://www.ascensionwithearth.com/2016/02/breaking-news-global-currency-reset.html

Thursday, February 25, 2016

Breaking News --- Global Currency Reset & NESARA (Yosef Update) - February 25, 2016









パズルの最後の一片は今日米国中部時間6時~8時にはめ込まれるだろう。銀河評議会が3月1日に開催するG20会合以前にはRVが行われていなければならない。これには一般への通貨交換から始まるオフサイトの銀行経由での私的グループへの償還を含む。すべては5500箇所の償還及びコールセンターで準備されている。すべての銀行支店はG20会合の後でオンラインになるだろう。




昨日東部標準時間午後6時〜8時に予定されていた資金放出は中西部全体と東海岸の一部を襲った激しい天候のために延期になった。従ってRVの開始は木曜日の午後に延期された。




この突然の天候はG20会合前のRV開始を遅らせようとのさらなる遅延作戦としてロスチャイルド一派が人工的に作り出したものである。




銀 河の交渉団は静かに新たな条件を提示したが、それには以下の事項が含まれている。”あなた方が既に合意した条件を完全に守るか、あるいは全ての中央銀行を 失うとともに地球表面からあなた方の血統も排除されるかどちらかである。”そこで初めて彼らは目覚め、長い間続いていた闇のカバール、銀行家たちは署名を し、人間を前進させた。慈悲深い闇の者たちよありがとう。光は今から前進する、感謝に堪えない。




覚えておいてほしい、すべての者が前進するか、誰も前進しないか、神か神でないか・・・天の指令に従うよう決断しなければ、存在を打ち消されるのだ。これは宇宙の法である自由意識に従って行われる。例外はない、闇帽子の中の最も暗い者でさえ。




政府/情報機関サークルの中ではG20会合では世界金融改革の範囲をはるかに越える討論と宣言が行われることが知られている。




ETの 開示はこの討論の主要な話題になる。誰が、何を、どこで、何時、そしてなぜコンタクトを受けるのか。又大陸塊が再編成あるいは再構成され、例えば古代のバ ビロン、古代のオスマン、カザリアン帝国も加わる。境界と政府の両方が調和がとれた周波数に戻るが、これはイスラエル、パレスチナ、レバノン、ヨルダン、 シリア、トルコ、ウクライナ、アルメニア、イラク、イラン、イエーメン、オマーン、及びサウジアラビアに大いに影響する。




NESARAも 世界のリーダーにとって大きい話題である。まさに新しい負債のない豊かな資源という現実について一般大衆に知らせる方法なのだ。今は真珠湾、911、企業 体米国、新共和国、英王室の弁護士協会、国内収税庁、ホームランドセキュリティー及び愛国者法の欺瞞、エリア51、遺伝子改変、クローン化、秘密宇宙開 発、中東の平和、ヴァチカン、シリア、ハイチなどの闇のエネルギーポータルなどについての真実を明らかにする時なので、新技術開示、科学的通信方法、製造 及び発表も世界の国々とリーダーたちに示される。




真 実は洗いざらい表に出てくる、一つ、又一つ、さらに次と、次次に。そしてこれがカバールが懸命に真実を隠そうとしていた理由なのだ。それらすべてが人間を 奴隷化していた者たちのことを明らかにするからだ。種々の文化、産業において絶対の信頼をおいていた多くの者たちの裏が明らかにされる。それが文字通り秘 密の分派であることを意味するカバール、という名称の由来なのだ。




い つもそうであるように、銀河のアドバイザーたちも出席するだろう。そして明らかなことは、今回はもう少しコンタクトが容易で、皆にたいしてオープンな形に なるということだ。宇宙の手綱は解き放たれたということを思い出してほしい。だから人間の至高の善に役立つあらゆることは白日のもとに明らかになり、オン ラインで見られるようになる。多くのポジティブな変化が今急速におきつつあると期待してよい。




こ れを読んで疑念を抱く者については、どうか償還金支払いの時が約束されたら不信感を解いてほしい。金融機関を通じてあなた方に祝福の重みがもたらされた時 には、他に計画されている近く、数日、数週間、数か月、数年、数十年の間に行われる予定のマクロ的な変化にあなた方の心も開かれることだろう。




通 貨交換率に関しては、一時間ごとに上昇しつつある。すべての参加銀行は交換申し出通貨全てを償還しなければならないことを知ってほしい。だから、この惑星 上で最善のディナーを味わうためにレストランに入ってゆくかのようにこの償還を経験するとみることが賢明だろう。何もかも口に入れるとおなかを壊すから注 意のこと。




だから暮らしの中の最適なバランスが取れるゴールである最高の金額、交換率を目指しなさい。すなわち、あらゆる手段で窓口から出てゆく時には十分に満足できているように。




人間と地球は金融上の、肉体上の、スピリチュアルな、エネルギー的な縛りから同時に解放されたことが明らかなのだ。




祝 福を楽しみなさい。ゆっくりと。そして忘れてはならないことは、聖なる意識を得ることがディジタル口座をいっぱいにするよりも大切だということだ。なぜな ら、今真に起きつつあることは、単一の、これまで起きたことがない銀行取引に対して、継続的で、より大きいスピリチュアルな遷移のほんの一部なのだから だ。




***オー、イエー、二つの洪水で沈んだ大陸、アトランティスとレムリアは再び浮上してくるだろう。


http://www12.plala.or.jp/gflservice/YosefNewsGCRRV160226.html




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