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コブラ・・・現在の世界情勢について 3月25日付 
2016年03月26日(土)20:01
3月25日付
Situation Update



現在の世界情勢について

キメラグループの掃討は続いています。プラズマ・ストレンジレット爆弾の大半はすでに取り除かれており、現在、光の勢力は、同様のやり方でプラズマ・トップレット爆弾をうまく除去することに焦点を合わせています。

これはキメラグループの強い反応を引き起こしました。キメラグループは、ライトワーカーと光の戦士を攻撃して抑圧するために、アルコンに命じて、彼らのテクノロジーのボリュームを上げさせました。なぜなら、ライトワーカーと光の戦士は、時代をシフトさせる鍵となる人たちだからです。アルコンらは超低周波音とプラズマ・スカラー波を使用しています。

http://authenticmentoring.wordpress.com/2015/02/17/gwen-towers-and-nexrad-infrasound-pulses-the-hum-the-rumble-and-booms-population-control/

プラズマのストレンジレット爆弾及びトップレット爆弾の除去は、私たちの太陽系内の緊張を緩和させ、地球の隔離状態を解き、地表の住民に向けたディスクロージャー・プロセスを加速させています。

直に多くの企業が、比較的手頃な料金で宇宙への旅を提供することでしょう。

(訳注:7,000€、日本円にしておよそ90万円弱の宇宙旅行)

http://metro.co.uk/2016/03/14/you-could-soon-be-able-to-take-a-holiday-in-space-for-7000-5752424/

http://www.ibtimes.co.uk/virgin-galactic-space-x-holidays-space-will-cost-7000-by-2030-astronaut-predicts-1549306

月面基地の創設が、真剣に計画されています。基地では観光客も受け入れることになります。

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3471632/Europe-s-space-boss-reveals-plans-moon-village-humans-robots-live-alongside-allow-tourists.html?ITO=1490&ns_mchannel=rss&ns_campaign=1490

http://www.rt.com/news/333842-moon-village-domes-space/

http://sputniknews.com/art_living/20160311/1036102790/permanent-lunar-colony.html




ロシアの新しい技術により、火星への有人飛行がかなり現実味を帯びてきました。

http://www.rt.com/news/334416-russia-space-nuclear-engine/

そして小惑星採掘も真剣に語られています。

http://deepspaceindustries.com/

カバールは自分たちの媒体、即ち国連にルールや規制をつくらせることで、それらの試みをすべてコントロールしたがっています。

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3493306/Space-tourism-rules-needed-five-years-ensure-safety-security-pioneering-passengers-warns.html

ここで私は再び明言しておかねばなりません。部分的ディスクロージャーは選択肢にありません。

http://prepareforchange.net/2016/03/12/partial-disclosure-is-not-an-option/

おそらく皆さんがご承知のように、カバールは完全なディスクロージャーの請願に妨害工作をしています。

http://prepareforchange.net/2016/02/19/is-change-org-sabotaging-the-full-disclosure-petition/

こんなことは私たちに通用しません。プーチンに近い筋が伝えてきたところによると、この5年間、ロシアはディスクロージャーを支持してきました。ロシアは、ロシアの報道機関がディスクロージャーに関する情報を流すにあたり、完全な自由を与えてきたのです。ほとんどの情報がロシア側メディアの公開によるものですが、ロシアのジャーナリストが自分たちの記事を英訳して西側メディアにアプローチしても、取り上げてもらえません。それが唯一の問題なのです。国を後ろ盾としたロシアの研究機関は、UFO現象を調査、探求すると共に、実際に作動するオーバーユニティー・テクノロジーも積極的に調査しています。しかしフリーエネルギーに関する西側の情報の、およそ5%しか有効でないと言っています。プーチンは数年前に、自らを変容させるほどの体験――プレアディアンとの深くてスピリチュアルなコンタクト体験――をしました。それが、彼のカバールに対する断固たる戦いの、オカルト的理由です。

カバールのイルミナチの派閥は、ゲームが終了し、自分たちが深い地下にも太陽系にも逃れられないことを認識し始めています。彼らは、イベント時の大量逮捕を免れようとする計画を立てています。テキサスの拠点(複数)を去り、メキシコの国境を越え、メキシコからアルゼンチンへ高飛びし、そこから南極大陸の浅い地下にある基地へ。ナチスが1945年に利用したのと同じ、古いルートを使おうというのです。

http://www.bibliotecapleyades.net/antarctica/antartica24.htm




最新のフルフォード・レポートが明確に示している通り、彼らの計画は、世界中の情報コミュニティーに漏れています。

http://www.starshipearththebigpicture.com/2016/03/23/whats-up-in-the-antarctic-and-denver/

(訳者:このリンク先が開かないときは、コブラのサイトからだと開きます。)

南極への別の逃亡ルートは、ニュージーランドを通ることです。だから、カバールは、そこの不動産を買い漁っているのです。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-2931325/Super-rich-buying-property-New-Zealand-bolthole-case-west-goes-meltdown.html

そのような計画にエネルギー的に対抗するためには、一片のチンターマニ・ストーンをできるだけ早く南極にもたらす必要があります。そしてそれは地表の住民によって為される必要があります。そうする意志があり、その費用を自己負担できる人は、cobraresistance@gmail.com にご連絡ください。細かい指示を授けます。

ニュージーランドのポジティブな話題として、無条件のベーシック・インカムを導入する計画が出ています。

http://futurism.com/new-zealand-considering-giving-everyone-universal-basic-income/

オンタリオ州でも同様です。

http://www.businessinsider.com/ontario-announces-basic-income-plan-2016-3

そしてとうとう経済学者たちが、1日4時間労働と、それが経済に与える良い効果について語り始めています。

http://humansarefree.com/2013/01/a-transition-plan-towards-resource.html?m=0

トランプに投票したい人は失望させられます。なぜなら、彼はイエズス会の工作員だからです。

http://www.reddit.com/r/RomeRules/comments/3g7zgf/donald_trump_secret_jesuit_agent_for/

カバールはブラジルを揺るがすことで、BRICSを弱めたがっています。

http://futuristrendcast.wordpress.com/2016/03/15/brazil-color-revolution-attempt-corruption-dilma-lula-zika-and-2016-olympics-lada-ray-analysis-and-predictions/

興味深いことに、エルドアンは、ブリュッセルの連続テロ事件が起きる数日前に、それを予言していました。

http://abcnews.go.com/International/wireStory/kurdish-militants-hit-europe-turkeys-erdogan-37743106

当然、彼は知っていました。なぜなら、彼はこの事件の首謀者の一人だからです。

http://www.veteranstoday.com/2016/03/24/breaking-exclusive-brussels-mastermind-captured-by-syrian-kurds-implicates-erdogan/

ドラゴン筋が伝えてきました。近い将来、地球のブレイクスルー直前に、トルコは短期間であっても軍事的緊張を激化させるかもしれません。もしそうなった場合、それに対抗するための集団瞑想が、このブログ上で発表されるでしょう。

Victory of the Light!


Now Creation
http://nowcreation.jimdo.com/2016/03/26/現在の世界情勢について/


RV情報 
2016年03月26日(土)19:59
ディー プ・ソース・・・2016年3月25日 長老たち
http://www.dinarchronicles.com/intel

"The Elders" - Intel SITREP from Deep Source(s) for March 25

3/25/2016 04:05:00 PM Deep Source, Intel




ディープ・ソースからの情報では、長老たちは再び資金の放出を試みている。2016年3月24日木曜日朝現在、レノでの備蓄、搬送が計画、組織された。2016年3月28日、月曜日夜に告知が予定されている。一般の人達に対する通貨交換開始は、次の日、火曜日から始まる。




抵抗運動の側では、おとり捜査が行われていて、完了が近い。




http://www12.plala.or.jp/gflservice/DeepSource160325RV.html


コズミック・ディスクロージャー ウブンツとブルー・・・ パート2 シーズン3、エピソード9 
2016年03月25日(金)06:41
コズミック・ディスクロージャー
ウブンツとブルー・エイビアンズのメッセージ パート2
シーズン3、エピソード9

DW: ようこそ『コズミック・ディスクロージャー』へ。私は司会のデイヴィッド・ウィルコックです。インサイダーの中のインサイダー、コーリー・グッドをお迎えしています。彼は秘密宇宙プログラムと協働しているとのこと、このプログラムはとても興味深い未来像を持っています。彼らが保有するテクノロジーがあれば、我々には金融システムが不要となります。何か必要な時はボタンさえ押せば、レプリケーターが作りだしてくれるのです。今回は特別版でマイケル・テリンガー(Michael Tellinger)にも来ていただいています。彼は秘密プログラム同盟が指名している人物です。というのも、彼が提唱するウブンツ貢献主義システムは地球上に調和をもたらすまったく新たな方法の青写真となるとのこと、我々が必要とする商品やサービスは愛と共同創造に基づいて提供されるというシステムであり、破壊的な競争とは無縁なのです。ではマイケル、ようこそ。

MT: デイヴィッド、素晴らしい紹介をありがとう。

DW: さて、私はこれからしばし弁護士の役に徹しようと思います。

MT: どうぞ。

DW: あなたから愛という煙がもくもくと出ているので、煽いで散らしてしまいますよ。

MT: はい。

DW: それと、あなたを嫌っている人達からの攻撃的な発言もしていきます。あなたはこれから裁判を受ける設定ですからね。

MT: いいですとも、デイヴィッド、そういうことを聞き続けてもう11年になりますからね。

DW: そんな人達にも発言権を与えてあげないとね。

MT: 裁判へようこそ。

DW: カメラの向こうから話せませんからね。私が彼らの声になりましょう。

MT: ええ、どうぞどうぞ。

DW: アメリカの子供達は皆、ジェームスタウン(Jamestown)の洗脳を受けています。初めてアメリカに来た人達はこう考えていました--

皆でここで食物を育てて、素晴らしい世界にしよう、って。ところが、アメリカに来たのは裕福な地主達で、土地を耕すことを拒否した。そして餓死したんですね、誰かが働いてくれるだろうと言いながら。自分は働きたくなかったからです。これが私達の洗脳の論拠です。吹き込まれたんですね。ですが人は信じている。もし競争のある資本主義システムがなければ、お金の必要性、お金を稼いだり獲得しないと飢えてしまうというシステムがなければ人間の身勝手さ・強欲はとどまるところを知らないだろうと。この資本主義が唯一の手段で、これがなければ人間は他人を食いものにし、システムに貢献などしないだろうと。この信念にあなたはどう対処します?

MT: これもですね、その発言は資本主義の発想なんです。お金がなくなれば、その仕組みの中にはもう居ない。すべてがまったく違うところにいるんです。共同制作と協力による構造の中、競争のないところで作業を進めていくと--

CG: 権利も。

MT: そう、権利も。私のために働く部下を持つ権利があるとか、そういう仕組み。それはすべて何千年も洗脳されてきたものです。だから、普通の人達の考え方、マインドコントロールを解くんです--

私達は皆、生まれた時から資本主義システムで生きている。私達は、民主主義が救済だという考え方の世界に生まれてきます。違う、民主主義は脅しの戦略なんです。救済、恩恵などではない。民主主義も問題の要因です。私達は、民主主義の国に生きているから…なんて思っている。違うんです。それも問題点です。虚偽を担っている。資本主義、民主主義、競争、貨幣制度--

これらはすべて無くさねばならない。これを排除しないうちは、条件を公平にしてすべての人の恩恵を実現させるような、協力し合う共同体を 創ることはできません。これを行うために、実に長い年数がかかりました。言いましたように、もう私は11年間これに携わっています。そしてその11年は、私自身にとっては最高の自己発見と解放の道のりでした。そして他の人達にこれを伝えると、すぐに共鳴する人達がいます。少し時間がかかる人達もいます。また、拒絶し続ける人達もいます。ですが、いったん心を開いてこういう概念を理解し、そこに共鳴し始めたら、もう元に戻ることはありません。

DW: マイケル、ちょっと待って。相手はスマホをいじっている人達ですよ。こちらの目さえ見ない。何もしたくない人達。じっと座って待ってる人達ですよ。現実的とは思えないんですが。

CG: 移行の期間は必要です。それに-- 人を洗脳する、の反対は何ですか?

MT: 人を解放する。

CG: 人のマインドを解放するんですよね。

DW: 「やりたい」と誰かに思わせるのは無理ですよね?人は自分の思うようにしか行動しないんですから。どれだけ大勢の人がスマホに没頭してることか。相手の目を見て会話すらできないんですから。

CG: きっかけとなるイベントは必要です、秘密宇宙プログラムで言われてきたこと、あなたも言っていますが世界レベルの経済崩壊です。人々はとても動揺するでしょう。そして、これまでずっと犯罪者に大がかりな仕組みの中で騙されてきたのだと気付くのです。人は民主主義という形のもと、こういう人達に票を入れましたが、私達はずっと支配されていたんです。もう、ひどい詐欺ですよ。眠れる大衆がこれに気づいたら、それがきっかけとなってもっと知りたい、と思うでしょう。こうなった時に、大量文書のダンプを起こすのです。もっとたくさんの情報が公開されます。そうなると人は新たな概念を受け入れようとするとは思いませんか?

DW: ええ。それで、ジェームズタウン・モデルについて-- ちょっと話しましょう。広く知られているように、ごく少人数の人達が何も知らない外国の地に来たのですが、みな本質的にスキルもなく、汚ない作業に手を出したくもなく。他に方法はないのだから、生き残るためには働かなければならなかったんですが。でもいまの社会はもう違いますよね?

MT: ええ、違います。

CG: 奴隷労働精神の時代もね。

MT: まったくその通り。

DW: そうですよね。

MT: 奴隷が堂々と市場で売られていた時代もありました。ええ。いま、私達はとても興味深い時代を生きています。この惑星に住んでいるほとんどの人達は、何かがおかしいとわかっています。町で普通の人に聞いたとします。いまの世界のあり方に満足していますか?政府が私達のためにやっていることに満足していますか?あなたは人生に満足していますか?あなたはいまの人生は完璧ですか、この人生を生きるために生まれてきたんだって思えますか?夢見た人生を生きていますか?答えは100%、NOです。保証します、100%ですよ。

DW: そうでしょう。

MT: みな、NO、ぜんぜん満足していないと言います。明らかに何かが劇的におかしい。それで、新たなシステムを見つけるための出発ホームはもう仕上がっています。いまは新しいシステムを提示してゆく時です。私達はかなりうまくやってこれたと思っています。だからこそウブンツ運動はこんなに急成長しているのです。私の期待や想像を遥かに上回る速さです。運動や世界的運動を始めるつもりなんてありませんでした。私はそんなことを思いもしていなかった。いくらかの情報を伝えるだけの予定でした。それがこういう事になった。

DW: ヒッピー的で、心地良さそうな決まり文句が多いですね。実践的な話は聞こえてきませんが。いまのところ、理論ばかりですね。

MT: 実践的なことこそ、早く着手せねばなりません。大切ですからね。皆、そこが聞きたいのです。素晴らしい。いいですね。でもどうやって?いまのこの状態から、どうやってそこに到達するんですか? と。だからこそ、実践的なステップを伝えることがとても大切なんです、そうすれば皆、自分のものにしますから。確信を持ちます。ただ、そうそう、そうだよね、では進まない。でしょう?

それで、コミュニティはすでに存在している、ということを認識することです。大都市や首都エリアのシステムを変えるつもりはありません。困難ですから。私は、小さな町や小さな村に普及させるのがよいと思っています。全員の人に声が行き届くくらいのね。彼らに新しい概念を伝えて、自分の未来についての捉え方を変えて、どうすれば協働できるかを伝えてゆく。そして新しい考え方、新しい行動のし方、自分を豊かにするための新しい方法を自らが手本となって見せるのです。どうやるか?

小さな町に多額のお金を持ち込めばできます。もう一つ重要なのは、私達はお金から解放されるためにお金を使わねばならない、ということ。他に方法はありません。世間の人達は言ってます、あっ テリンガー、それはイカサマだ。これをやるのにお金が欲しいのか。自分が説いてることを実践して、お金無しでやらないのか?妄想はやめてくれ。と。この体制は少なくとも6000年の間、お金を使って私達を奴隷化してきたんです。これからの私達はこの体制を逆手に取り、変えてゆくべきです。私達のためになる体制にね。

それから、先ほどコーリーの言ったことに話を戻しましょう、忘れないうちに。ウブンツ活動の原理は誰とも対立しないこと、流血の革命のようなものは起こさないことです。暴力や乱暴な対立の時代は終わっています。私達は、自分達のための新しい現実を創り出しています。いま使われている既存の体制やエネルギー(人類を抑えるためにネガティブなエネルギーが使われていますが)それを私達の利益となるように変えて、穏やかに転換させてゆきます。実際に人類のために機能させる形でです。気づかぬうちに、思いもしなかった形で私達の役に立ってくれます。

私がその方法を皆さんに示しましょう。とてもシンプル、あっという間に移行させることができるのです。私達は、いくらでもコミュニティ・プロジェクトを創り出すことができます。まずこれを認識すること。ウブンツ貢献主義そのもののベースは、小さなコミュニティ内でその町の利益となるあらゆるコミュニティ・プロジェクトを確立させることです。コミュニティというのは、町、村、人々が集まる共同体のことです。コミュニティ一つ一つがプロジェクトを立ち上げ、取り組みます。すべての人が、週に2〜3時間このプロジェクトの作業にあたるのです。

どうやって?ですが。たとえばうまくこれを進めている町があるとします。食物を育てたり、技術に携わったり、思いつくことは何でも着手して創り上げています。ですが、支配階級が脅威を感じると直ちに武装した人々が送り込まれて活動は停止させられます。これでは解決になりません。もう一点重要なのは、世界中にある自立コミュニティに目を向けて見ること。これらのコミュニティが他の地域に影響を与えた事がありますか?NOです。

彼らは自立したコミュニティを機能させています。自立コミュニティは『私、私、私』の大きいバージョン。それが、『我々、我々、我々』になっている。この壁を越えて来ないで。招待していない人は入ってこないで。あなたは外部の人だから、私達の活動をシェアするつもりはありません。と。これでは解決になりません。それでいつも強調して伝えているのですが、私達が作るのは自立コミュニティではありません。まったく新しい考え方から生み出しています。周りのすべての人が利用できるものばかりを創ってゆきます。それを売るか、もしくは無料で提供するのです。

DW: 宇宙プログラムには、どんな原料の品、もの、食物でも欲しいものを作り出す技術があります。これをもし宇宙プログラムがリリースしたら(ボタンを押すだけで手に入るんですが)この技術をどのように取り込んでいけるでしょう?もうそういう技術はあって、使われていると知ったら--

ある人は宇宙船に乗っていた時にこれを使って食べた煮込み料理が美味しかったと言ってました。この技術はどう取り入れていきますか?この技術が我々のものになったとしましょう。大々的な情報開示が起きる。我々がその技術を使えるようになる。このモデルはどう役に立つでしょう?

MT: とても良い質問です。それについては私もかなり広く検討してきました。そうなった時こそ、一人一人の人間らしさが活かされる時です。煮込み料理を作るのに、そのレプリケーターを使いたい気持ちもありながら、私は実際のところ料理するのがとても楽しいんです。木製の棚を作るのも楽しい。木材の香りが大好きだからです。釣りも好きなんです。生まれ持った才能、特技を気に入っているので、それを表現したい場合があります。でなければ、自分は何をすればいいんだろう?と悩み、自殺を考えるかもしれません。この地球上で、私達はすべての密度を味わうために生きていると私は思っています。酸素、水、重力、この惑星そのものを経験するため。ここは美しいもので満ち溢れています。

そういうことをすべきです。私達はそれぞれに特別な、個性的な才能をもって生まれてきています。そういう事をすべきです。だから、ズボンが欲しければレプリケーターを使ってもよい。けれど、あなたが皆と一緒に麻や生分解性の生地を作り、お母さんやおばあちゃん、もしくは仕立屋さんにお願いして新しい素敵な服を作ったらもっと楽しいのではないでしょうか。この惑星のこの現実、リアリティを活かして作る無毒性、リサイクル可能な生地。この地球を私達の現実として経験するために私達はここにいるのですから。十分にそれをやり尽くしたら、その後はどうするかまた決めるのです。

CG: このテクノロジー、大規模な都市部での話を聞いたのですが、その多くは不足を補うという意味で役立つかもしれません。

MT: ええ。とても面白いことが起こるかもしれません。こうして、私は次第にコミュニティ・プロジェクトをウブンツ活動とウブンツ党派で用いるに至りました。人々が一つとなり、新しい豊かなシステムを作る、新たな社会構造を作るという理論を活かすためには政治レベルでこれをサポートせねばならないことが明白になったんです。なぜならいまの私達の生活は政治にコントロールされ、破壊されているからです。人は言います、テリンガー、裏切ったなって。政治に手を出すのか。あいつらと同じだ、って。違います。政治に参加するのは人間のこのムカムカする、不道徳、不愉快で汚いところを変えたいからなんです。これが私達の人生を破壊しているんです。私達はこれを変えなければならない。傍観者として政治を無視しても何も起きません。

解決にはならないのです。それでは何をしたらいいでしょう?何か行動を起こさねばねりません。だから私達はまったく新しいことを実際に発信する政党を立ち上げました。私達は政府を分権してゆきます。連邦準備制度をシャットダウンさせ、暫定的に人々のためにお金を発行する人民銀行(People's Bank)を立ち上げるつもりです。非課税、無利子です。税金もインフレもありません。暫定期間、人々の環境を整えるために実際に役に立つことでしょう。私達に必要なコミュニティ・プロジェクトや公共事業などを整えれば、大都市部の人々をその牢屋のような生活から解放することができます。その人達は自分の小さな町や村に戻ればよい。人民銀行がお金を提供するので、何かすることがでてきます。これは暫定期間の間だけですが。

DW: ものごとはすでにそのように向かっているとは思いませんか?自分でYouTube動画を作っている人達がどれだけいることか。それでお金が入ってくることはまずない、それをわかってやっている。記事を書いたり。それでお金を貰うことはまずない。無料のソフトを作ったりするんですから。皆、なぜそういうことをしているか?それは、自分は社会に役立つ存在と見られたいからです。社会的地位を求めている。この社会競争や社会協働も含まれることになるんでしょうか?

MT: もちろんです。デイヴィッド、あなたが言っていることは本当に重要なことです。コミュニティで働き始めると-- ここでも実践的なステップに繋げていきますよ、実践できることが大事だと考えていますから。毎朝起きた時から、コーリーが言ったように、必要なものはすべて供給されるとわかっています。どうしてか?というと、それが私達コミュニティの行いだから。食糧もテクノロジーも布地も、何もかも溢れるほどあります。すべては豊富にあるんです。すべきことと言えば、ただ週に数時間だけコミュニティ・プロジェクトのために働くこと。

あとの時間はあなたのものです。その先どうなってゆくか、それは私にはまだわかりません。それをどう発展させるかはコミュニティが決めることです。ただ結果として、ほとんどの時間はあなただけのものになります。そうすればあなたの才能を発揮すればよい。画家であろうと彫刻家であろうと、音楽家、馬のブリーダー、エンジニア、科学者、なんでもいいんです。あなたが何をするかは関係ありません。すばらしい能力があるということ--

CG: やっていて幸せになるようなこと?

MT: やっていて幸せな気分になることです。

CG: すごい。

MT: でしょう。

CG: 素晴らしいですね。

MT: 朝目覚めると、もうニッコリと笑顔になります。起きてスーツやネクタイを身につけなくていい、雨や寒い日や強風の中を電車やバス、自転車に乗ってひどい仕事場に行かなくてもいいんですから。その仕事も、毎月ローンや電気代、牛乳やパンを買うお金を稼ぐため。子供の教育費も払っているけれど、結局はまさにおんなじシステムの奴隷にさせる教育です。それが毎月のことなんですから。

DW: それにグラハム・ハンコック(Graham Hancock)は言ってましたね、人は耐え忍ぶために頭をアルコール漬けにして、ただそんな生活を続けている。

MT: その通り。もうそんなことはしなくていいんです。どのコミュニティに住むか、自分で選びます。あなたが何をしたいか、強制はされません。すべて無料で手に入ります、コミュニティ・プロジェクトのために週に数時間の労働で貢献するのですから。そうして皆の協力が集まれば、私達はとてもパワフルな労働力となります。労働力という言葉を使っていますが、この言葉もやがて姿を消すことでしょう。あっという間に-- 本当に見る見るうちに-- あなたのコミュニティはとてもパワフルになり、どんな企業・地方自治体、政府も敵わないものとなります。これが具体的なステップです。いま、今日という日から豊かさの中で生きるコミュニティ、豊かさを生みだすコミュニティへと移ってゆく--

DW: もし、ナイフを持ってうろつく男がいて女性をレイプしたりしたら、どうなるんですか?あなたならそういう男にどう対処しますか?

MT: それもよく尋ねられる質問なんです。ここで尋ねてくださり、ありがとう。面白いなと思うんですが、これまでの11年の間にいろいろな質問をされましたが、その質問内容からいかに私達は同じようにプログラミングされているかがわかるのです。私達は同じ問題、同じような障害のことを思いつくように現体制によってプログラミングされている。いいですね。どの問題を解決すべきか、わかっているということですね。ですがいいこともあります、ウブンツ・モデルでは中央集権型政府から離れます。自分達でコミュニティを治めるのです。どれが自分にとっていいコミュニティだろう、どのコミュニティに入ろうか--

コミュニティは自分達なりのあり方を決めます。行動についてのガイドラインなど、新しい法律制度を制定します。基本的なこと、慣習法も-- 殺してはいけない、盗んではいけない、恥ずかしくない行動をすること、などです。

CG: つまり、そういう面では中央集権政府のような観念的システムとは違うんですね。地域ごとに独自の道徳的指針があって--

MT: いろんな面で都市国家だったころに戻るようなものです。都市国家にはどのコミュニティも独自の規則やガイドラインがあります。話しあうことは当然、たくさん出てきます。ただウブンツ・モデルでは、コミュニティの人達で選出する部族議会を見直しています。公開選挙なので、もし私が長老議会にデイヴィッド・ウィルコックに投票したとしたら、すべての人が私が誰に投票したかわかる仕組みの中でね。

CG: 長老たちは再び尊敬を得るかもしれませんね。

MT: そうあるべきなんです。いまは長老たちは脇に追いやられ、老人ホームに入れられます。老人達を排除しようとしているんです。なぜなら--

CG: 見えない所へ消えてもらっている。

MT: そう。長老たちの智恵を活用しなくなっています。それでコミュニティは長老議会を選出し、コミュニティのガイドになってもらいます。長老たちは日々、いつでも逐一、コミュニティにとって最善になることを決めるのです。自分にとって最善のこと、ではありません。私がやっているのは少数派による運営システム。多数派運営システムではありません。人はこれに動揺します。人は、どういうことだ?って言いますね。なぜなら私達はあまりにも民主主義と多数派ルールに毒されているからです。だから少数派が運営するシステムです。なぜそんなことが可能か?多数派よりも、少数派の数の方がはるかに多いからです。少数派は無限にいます。蝶々の世話をしたり桃の木を世話したり土や雲のことを気にかける人がいたり。そして遺伝子組み換え食品を摂取しないように計らう人達とか--

ありとあらゆる少数派は実に大勢います。貢献主義のシステムでは、すべての少数派に対応します。どの少数派にもすべてのツール、テクノロジー、サポート、研究環境、研究内容、コミュニティで一人一人が行っていくために必要なものはすべて与えられます。だから少数派運営システムと呼びます。多数派システムではない。多数派では51対49になった時、49の人達は自分達のやり方を放棄させられますからね。

DW: 汚水溜めが詰まってるとしますよね?下水管が詰まっている、誰も下水道に入りたがらない。そんな時はどうします?

MT: いいですね。素晴らしい、それもよく尋ねられる質問なんですよ。いいですね。誰が汚物処理をするのか?答えは-- いつも私がワークショップをやっていてこれを質問として出したら、どうなると思います?必ず、2〜3人手を挙げる人がいるのです。私が汚物処理をしますよ、と。もう答えは出ているんです。ただ、それでは終わりません。もうお金をもらうための仕事ではない。コミュニティのためにやる、つまり自分達のために働く。私は、自分の下水が詰まるのは嫌です。だから自分のコミュニティの下水道が詰まるということは、自分の下水管が詰まったということ。だから下水道は毎週当番にし、その人が直します。ではコミュニティ・プロジェクトについて話しましょう。

CG: そういう、あらゆる作業を専門にできる人材がいますから、そういった技術力を資源として集めておくとよいですね。

MT: その通り。私達の人間味は多種多様だからコミュニティも多種多様。それを認めつつ、その多様性の中に一体性を見出し、その一体性の中で多様性を認めてゆくのです。人がいれば、その数だけ技能、才能、願望、望みがあるのです。一人一人がまったく違う。私達は一人一人、まったく独自の存在なんです。

CG: そして、みんな同じくらい重要。

MT: その通り。身体には何兆個もの細胞があり、その一つ一つが身体を構成するために重要な役割を果たしています。私はこれを何度も伝え続けています。自分が大人物じゃないからって、自分はとるに足らない人間だと思わないで、と。みな、そう考えている。私は大した人間ではないって。無意味な存在なんだって。違う。無意味ではない。ウブンツや貢献主義システム、貢献主義者コミュニティでは、あなたの存在がコミュニティにとって重要です。あなたも、誰でもみんなコミュニティ内では等しく重要な役割を果たしている。お医者さんであろうと科学者、エンジニア、パン屋さんであろうと同じです。

すべての人の役割が同等に、決定的に重要なんです、身体の何兆個もの細胞とまったく同じように。それですごいところは、クレイジーなミケランジェロやレオナルド・ダ・ヴィンチが一人いたとしたら、下水問題の解決に熱心に取り組んでくれるクレイジーな化学エンジニアは1000人はいるのです。そういう人達が下水問題を解決するシステムを思いついてくれるでしょう。

DW: 高校時代はいつも20人くらい、何々で勝ったとか賞をとった、と朝のアナウンスで名前を読み上げられてましたよ。脚が速い生徒、バスケットボール部でシュート数最多の生徒とか。他に、勉強がよくできて賞をとる頭のいい生徒が10〜15人くらいいて。こういう生徒だけ、名前が知れ渡っていました。他の生徒、何百人もの子供達はそこから外れていました。特に気づかれることもなく、名前が発表されることもなく。徒党や昔ながらの派閥ができて同じようにほんの数名だけが注目されるような状況を避けるには、どうするんですか?

MT: はい。どのようにやっていくのか、と皆さん質問をされますが、その質問のほとんどは資本主義社会ならではの質問なんです。いまおっしゃったのは資本主義に由来するものです。怠慢というのは、人間の本質ではありません。これもよく聞かれる質問です。人間って、本来は怠慢でしょう、と。いいえ、違うのです。人間の本質は創造することです。あなたの神聖な-- 生まれ持っての才能を表現すること。それが学校のシステムにいる間に私達から排除されています。ですから教育システムを変えたら-- 私達は教育システムを根底から変えなければならないでしょう。いまのような教育システムは採用しません。今あるのは洗脳、操作のための牢獄キャンプ、そこに私達は子供を送りこんでいるのです。

CG: それ以上ぴったりの表現はありませんね。

MT: 教育システムは抜本的に変えることになります。一体化したコミュニティで育つと、いつでもすべてのものがすべての人の元にあるので、誰がどうとか気にしなくなります-- 周りには色んなことを思いつく素敵な人がたくさんいるんです。新しいテクノロジー、新しい表示、新しいパンの作り方、パン生地の混ぜ方、靴の作り方、衣服の染め方、新しい布地の作り方-- グラフェンと麻の合成とか。うん、すばらしい組み合わせですよね。情報は開示されたのですから、進歩のためにお金は障害になりません。なんでも可能です。あなたが一人の人間として何にやる気を感じるか、コミュニティの人達に尊敬され愛されるために何をするか、が重要なんです。

デイヴィッド、あなたの行い、あなたの本質を皆が愛するでしょうね。エゴが先走りした瞬間、コミュニティはどうすると思います?みな、「うーん…」と言います。あなたもすぐに気づくでしょう、なぜならあなたの行うことがコミュニティ全体のためとなるかどうか、が重要なのですから。ここからが面白いところです。コミュニティでの自分という存在がもつ影響力がわかり始めるのです。

DW: 空港からここに向かう時にシャトルバスの女性運転手に会いました。Alamo社のテレサという名で、二つの会社で仕事をしています。Delta社とAlamo社。1日16時間働いているんです。

MT: なんと。

DW: ちゃんと睡眠時間をとろうとしたら、たとえば夜勤の時は朝の2時から4時までしか眠らないそうで。

MT: それは酷い。

DW: 自宅では6時間の睡眠をとるそうです。でもテレサと話してたら、彼女はハイチに行った事があるそうで。素晴らしかったって。フルーツが素晴らしい。気候が素晴らしい。もしお金があればハイチにまた行ってオフロード車のビジネスのようなことをしたいって言っていました。みんながオフロード車であちこちを走り回り、楽しめるような。みんなにとって良いこと、そういう貢献をしたいと。将来性のない仕事に就いている人達は、夢を持っているものなんです。

MT: ええ。

DW: 誰でも夢はある。

MT: 素敵なことですよね。誰でも夢はある。ただ、わかったことは、ハイレベルなビジネスをやっている人達と話していて-- 会社で大金を稼いだ人や社長さんのような人達ですが-- それで、子供の頃の夢は何だったんですか?と尋ねると。私の経験では一番悲しいことでもあるんですが、多くの人は子供の頃の夢を忘れてしまっているんです。夢を尋ねてみたら、一生懸命思い出さないとわからない。これがシステムの仕業です。それくらいひどい。あまりにも深いところまでひどく打ち砕いてしまうので、多くの人は子供の頃の夢をもう覚えていない。そこでこういう人達には綿密に調べてゆくプロセスを始めました。

じゃあ、どこに住んでいたんですか?と。そうやってその人の元の道のりに連れ戻してゆく。ちょっとしたセラピーのセッションです。過去に戻ってもらうんです。どこに住んでいたんですか?どこの学校に通っていたんですか?お母さんは何をしていたの?友達は?自転車には乗っていた?そうやって、過去に戻っていってもらうんです。すると子供の頃に抱いていた夢を思い出してゆきます。そして突然--ボディ・ランゲージやエネルギーが変わるのがわかるんです。堅くて自分を防御している様子で-- あなたはお金のない世界を説いてる人ですよね、私からすべてを奪おうっていうんですか。と。いえ、いえ。私はあなたに人生を取り戻してもらおうとしているんです。子供の頃の夢をもう一度取り戻してもらいたい、そして誰にも子供の頃の夢を壊されることなく、人生をまったく別のものにハイジャックされずに、恐れることなく夢の人生を生きてもらえるように。って。

CG: すみませんが-- これは、いまどんな国にいる人でも小規模レベルで実践的に導入してゆけることなんですか?もっと詳しくこれについて学ぶことができる場所はあるんですか、コミュニティを導入して-- フォーカス・グループとも違う、社会的実験や他のいろいろな点を実際に見られるような?

MT: コーリー、指摘をありがとう。これもまた導入についてですから。どうするか?ですね。

CG: 概念実証ですね。

MT: 概念実証は重要です。これはコミュニティ・プロジェクトの話に戻るんですが。何よりもまず、コミュニティ・プロジェクトの始動にはお金がかかります。コミュニティ・プロジェクトを始動するためのお金は必要です。実際に私はやってみました。私の限りある収入を使って、自分の街でコミュニティ・プロジェクトを始動させようとしたんです。そして私達は始動させました。ところが、管理するため、そして収入を得て街が豊かになるよう成功させようとするとまず先にお金が必要になります。そしてお金があってこそアップグレード、向上が可能になる。たいていはここでプロジェクトが破綻します。私のように個人ではスタートした途端、お金がなくなってしまうからです。だから、私は政治方針に立ち戻る必要があるんです。それがとてもハッキリとしたのは2014年、ウブンツ党が政党として出馬し、私は南アフリカ大統領に立候補したんです。すると百万人ものサポーターがついたんです。これはすごい数の支持者です。

DW: かなりの人数ですね。

MT: なぜ知っているかというと、私のPCには80万人もの名前と携帯番号が入っていて、その人達からのSMSメッセージには”私達はウブンツを愛している”と書いてあるんです。私達はウブンツを支持します、と。人数だって私が作り上げたんじゃないですよ、お見せするこもできます。

DW: 南アフリカの総人口は何人ですか?

MT: 約5500万人で、有権者は約2000万人です。私達には約100万人の投票が入りました。ですが、結果は前もって決まっていて、いかさまだったということがこの時にわかったんです。ただ、私達にとってはこのルートをとることが大事でした。このプロセスを通して学びを得て賢くなり、次にとるべきステップを見定めるために。そして、まさにその通りにわかったんです。わかったことは--

私達は議会に入ることすらできませんでしたが、少なくとも4席か5席は獲得できたはずなんです。私達に入ったのは約5300票でした。国会で1席を確保するためには50000票が必要ということです。ですがこれでわかったんです、本当のパワーは市町村レベル、町のコミュニティレベルにあるのだと。一人の町長、選出されたウブンツの町長がいれば、選出された一人の国会議員よりもはるかに効率的でパワフルなのだと。もし私が当選し、町長として選ばれたら、一夜のうちにこれまで話してきたような方針を自分の町に全部導入できるのですから。

なぜか?政府からお金を得られるからです。地方自治体に振り当てられたお金を、コミュニティ・プロジェクトに充てることができます。そのお金が火種となってコミュニティ・プロジェクトは発展します。そこからあっという間に拡大してゆくのです。そういったことを--

DW: もし大きな工場があって、あなたの町の川に産業排出物を流していたらどうするんですか?そういう業の背後にはロビイスト(議員)や弁護士、巨額のお金がついています。コミュニティにもお金が入ってきています。でも、川の汚染は止めたい。こういう場合はどうしますか?

MT: 了解、それについてもわかるように話します。このちょっとしたプロセスを聞いてもらえば、ご自分でその答えもわかるはずです。

DW: わかりました。

MT: 自ずとその答えは出ます。それでいま、私達がやっているのは-- 2016年には南アフリカの地方自治選挙があります。私はこれをきっかけとして利用しています。世界レベルでのウブンツ活動の先陣を切ります。いま、私達のメンバーは200カ国以上に及んでいます。200も国があるなんて私は知りませんでした。登録した人のリストを見て、「えっ?」と。驚きました。私達は地方自治選挙で首尾よく闘うために十分な資金を集めなければなりません。私達の目標、戦略は、一番小さな地方自治体を獲得すること。急所を狙うアプローチです。

もし私達が一つの地方自治体と、その地方自治体を成している4つか5つの自治体で当選すれば、私達は資本主義を閉鎖しこのウブンツシステム、貢献主義システムを導入することができます。実質的に、一晩でね。これが一番初めに倒れるドミノとなります。これをいったん導入さえすれば、こういったモデルの周りで資本主義モデルが機能することなど不可能になるんですから。一つの小さな町を得ること、これがすべての根本原理のベースです。だから私は言っているんです、一つの小さな町が、世界のお金を牛耳るカバルの銀行を破綻させるんだと。どの国でもいいんです。一つの小さな町が、人類をコントロールしている銀行の金融システムを崩壊させ、私達全員を解放するのです。それくらい重要でシンプルなのです。一つの小さな町を獲得し、根本原理を導入し、コミュニティ・プロジェクトを導入する。この選挙で皆に約束していることの一つが、電気代が無料になるということ。無料で電気が使えることは皆さんご存知でしょう。代替電気機器・用品があります。

こういったものを私達が使えないようコントロールしているのも、資本主義システムなんです。私達の町には、とてもシンプルな電気用品を導入します。それが基盤となって人々は団結するでしょう、無料で電気を入手するかわりに、週に3時間、コミュニティ・プロジェクトで働きます。こうすれば、全員が3時間を提供することになります。仕事を辞める必要はありません。いまのままのシステムを続けていい、そうしながら豊かな環境を生みだしてゆくんです。最近、オーストラリアのバイロン・ベイではある統計学者が計算をしました。彼によると、一つの小さな町--

私は例として5000人ほどの人口の町を挙げているんですが、週に3時間とすると一週間で15000時間の労働になりますよね?これ以上何の説明が必要でしょう?協力しながら働くということです。もう競争はありません。団結し、協力し力を合わせたら週に15000時間の労働となる。彼によると、このシステムで人々が週に3時間の労働を貢献すると、一年間の労働量は現在の奴隷システムで一日8時間労働した場合の31年間分に相当するという計算でした。一年間で31年分です。こういう比率です。ですからごく短期間内に、コミュニティは想像を絶するほど豊かなコミュニティへと変えることができます。食物もたくさんできるでしょう。そこから先の展開はあなたが決めるんです。私達にはアクション・プランがあり、それが供給を生む。食物でも何でも--

家具、衣類、パン、靴、技術、コンピューター、何でもいい、そういったものを作りながら、同時に科学ラボもオープンして研究者や医療関係者にも来てもらい、あらゆる病気の治療方法を発見してもらい、それを世界中に伝えてもらいます。ですから、科学者を招いて川の汚染を除去する方法を開発してもらいます。これが汚染に対処するための方法、答えです。正しい考え方をもった人達が集まれば、核降下物の対処方法だって一週間で見つかります、そうでしょう?

DW: 恐慌後のアメリカで似たようなことがありましたね。そして世界第二次大戦後やその最中にも。大規模な社会的大義のために民衆が動き、公的事業プロジェクトに乗り出したんです。人々はたいへんな触発を受けた。アメリカで本当の製造ブームが起きたのはこれが最後でした。それ以降は、誰か別の人にやってもらいたくなり、すべて輸入でまかなおうとして、内側から崩壊しているんです。

MT: 私達の町やコミュニティはあっという間に創造したい人達、発明したい人達を惹きつけるでしょう。自分のスキルを使って自分達やすべての人々に奉仕したい人達をね。すべての人を招き入れます。そして、この貢献主義モデルが包括的なモデルであることをやって見せます。誰一人、除外することはありません。あなたはただ自分のビジネスをすればいい、コミュニティ・プロジェクトのあなたの担当部分をです。あなたにとってどんな利益があるか?ですが、無料の労働、無料の電気、無料の構成部品。もし構成部品がなければ、それを作るコミュニティ・プロジェクトを立ち上げます。こうやって発展させていきます。そして作って売った分の3分の1はあなたが保持し、残りの3分の2はコミュニティのものとなります。ですから経営者でも農家でも、私からアプローチする時はすべてのレベルで機能するようになっています。農家、経営者、製造、何でもです。3分の1はビジネスに充て、残りの3分の2はコミュニティのものとなります。「交渉しましょう」ではなく、「いつから始めましょうか」というのが本当の答えです。

CG: まさしく、あなたが話してきた内容は同盟が言ってたことやブルー・エイビアンズのメッセージと符合しますね。彼らは、これこそ未来の波だと言っていました。とても強く思うんです-- これらのソースはあなたの活動のことをダイレクトに挙げたのですが、私達は皆、よくよくこれを見つめ、自分達で学ふ必要があると思います。どんな方法であろうと貢献できるのだと。この詳しい説明をとても楽しく聞きました。活動のことがずいぶんよくわかりました。私自身のソースを通してちょっとしたことは聞いていました。すごいです。これはまさに未来の波、これ以外にはないと思います。

MT: ありがとう、コーリー。率直に言ったことをもう一度言いたいのですが。いまのこの状態から豊かな世界に生きるための移行はとてもシンプルなんです。私達が想像している以上にずっと単純です。でも、私達はわざわざできない方向に持っていってばかりする。そのように育てられてきましたからね。物事は困難なものだ。一生懸命働かねばならない、と。違うんです。それは頭から排除してください。私達はお金をなくしていくのです。自分達のための、豊かで美しい未来を創造するのです。その様子をビジョン化してゆきましょう、これが解決策として見ましょう。とてもシンプルなんです。私が責任者なのではありません。各コミュニティが自らの土地、自らの未来、自らの富の責任を持つのです。

DW: 視聴者に何らかの形で参加してもらえるか、試してみましょう。これを観ていてあなたの話に動かされた人は、どうやって参加できるのでしょう。次の段階はどうなりますか?

MT: ありがとう、デイヴィッド。まず、ウェブサイトをご覧ください。私達に加わってください。ubuntuparty.org.za を開いて"Join Us."とありますので、そこに登録してください。そしてそこにある情報を出来るだけたくさん読んでください。ウブンツの本を買ってください、それが私達の資金源なので、そうする事で助けてもらえます。そしてもし資金援助の手立てをお持ちの場合、実は大金をこっそりお持ちだとか、これに共鳴してサポートしたいとお考えなら、是非とも力を貸してください。資金なしでは行動できません。お忘れなく、このシステムは、お金を使って対立勢力を常に破壊するよう仕組まれています。私はそれを毎月実感しています。休みなき闘いです。そのようなわけで、私達は経済支援を必要としています。私達が選挙に出て成功するために経済的支援をくださるなら、私達もその支援を必要としています。ウェブサイトでもできます、寄付ボタンがありますので。

DW: その寄付は、授与になるのですか?投資者は収益を受け取れるのでしょうか?

MT: 残念ながら、収益にはなりません。収益は選挙の結果です。人類の未来の恩恵のために自分は行動したのだ、とその時にハートで感じていただけるでしょう。私から皆さんにお返しできるものはほとんどなく、感謝ばかりです。

DW: ですが税控除にもなりますね。政府に税金を払っていますが、お金の使い方としては非営利として寄付する選択もある。

MT: ええ。私達はそのお金を受け取る窓口として非営利の会社も保有しています。まだ設立したところで、Ubuntu Planets(ウブンツ・プラネッツ)という会社です。

DW: お金をたくさん持っている人達は政府に税金として明け渡すわけですが、非営利団体に寄付すればそんなことをしなくてもよい。完璧ですね。

CG: これは未来への投資でもあります、人類への投資、世界を変えるための投資です。

DW: まさにそうですね。

MT: 先ほど言ったように、一つの小さな町です。ここで先陣を切るためのサポートをするのだと捉えてください。これが槍の穂先となり、何千年もの間、人類をコントロールしてきたベールを突き破るのです。私達がベールを破裂させ、大きく開いてみせます。

DW: ウブンツ・プラネットと言いましたね?

MT: ウブンツ・プラネットは、そのために私達が創立した新しい非営利会社です。ウブンツ・プラネットは資金を集める媒体となり、そこから政党であるウブンツ党で必要なところに分配します。アメリカでは非営利会社は政治組織への資金援助は許されていませんね。でも南アフリカでは問題ありません。

DW:わかりました。かなり衝撃的な情報でしたね。
今後もマイケル・テリンガーのお話をもっと聞きたいと思います。ワクワクしますね。いつも『コズミック・ディスクロージャー』を視聴くださり、ありがとう。私達は新しい未来を一緒に創り上げているのです。


翻訳:Rieko
1、http://s.ameblo.jp/kin117117/entry-12142671812.html
2、http://s.ameblo.jp/kin117117/entry-12142738469.html
3、http://s.ameblo.jp/kin117117/entry-12142741177.html

Sphere-Being Alliance
http://ja.spherebeingalliance.com/blog

SPHERE ALLIANCE/COSMIC DISCLOSURE TRANSLATIONS
http://spherealliancetranslations.blogspot.jp/search/label/JAPANESE


ア ルクトゥルスグループ・・・2016年3月23日 お金、豊かさ  
2016年03月24日(木)20:51
ア ルクトゥルスグループ・・・2016年3月23日 お金、豊かさ ホームへ戻る

http://pleiadedolphininfos.blogspot.jp/2016/03/marilyn-raffaele-march-20-2016.html#more

Wednesday, March 23, 2016

Marilyn Raffaele ~ MARCH 20 2016




親 愛なるみなさん、世界の多くの部分で物事が同一に思われるが、目覚めつつあるあなた方にとっては同じではない時へようこそ。多くの人達は新しく、普通では ない経験も、他の人達が気が付いていないより深い洞察を得始めています。進化の継続とは、新たな地球という選択をした者たちにとって新たな意識状態へと動 いてゆくことです。




世 界に対して多くの混沌と問題を起こすように思われるお金についてお話しをしたいと思います。お金に関する人間の信念システムは二元性の周辺で構築されてい て、お金についての意識は獲得すべき良いもの、あるいは拒絶されるべき悪として把握されています。両方とも多くの人にとって権力という欲求と共にしばしば 無視に基づく誤った概念です。お金は、交換の手段であって、あなた方がそれに与える力以外には、それ自体は何も力を持っていません。




全 てのソウルは自分自身を発見し、思い出すことを求め、自分が誰であり、本当にはどのような存在かを再度経験することについての平和、喜び、及び愛の中での 安息を求めています。ある個人が3次元のエネルギーの中へと転生する時には、この者はこの転生を自分の進化のプロセスにとって必要なあらゆる経験にするプ ランを携えてきます。3次元の高密度エネルギーの中に入ると、この者はこれを忘れますが、完成のための深くに根差す切望を保っています。自分がどのように 感じているかを理解せずに、この者は自分が得た意識状態に従って自分に幸福をもたらすと信じるあらゆることを外部に求め始めます。




世 界のどれだけが機能していようとも他者に及ぼす犠牲を顧みずに外的に良いと思われるもの(しばしばお金)を求め、戦います。お金はあらゆる犯罪行動、権力 闘争、不正直、宗教性、などなどの源です。すべての個人は内なる全体性の経験を求めていますが、それが自分の内部にあることに気が付いていません。この人 達はあらゆることを、ある生涯のある時点であきらめて自分の内側のどこにそれがあるかを求め始めるまで、それを外部に求めます。




お 金もあらゆる形の豊かさも、全ての個人の中の完全さと一体性のマインドによる解釈です。マインドは得られた意識状態と個人の信念システムに従って解釈し、 外部的に表現できるだけです。もしも天の全体性が内側に具現化されていないとしたら、外部とは内部のことなのですから、それが外部に向けて表現されること はありえません。




豊 かさは無限であり、いつも存在する天の法ですが、二元性と分離の中での一般的な信念は欠乏と制限の世界という結果になります。二元性においてはいつも一対 の反対のこと(豊かさと欠乏)があり、分離と共にいつも持てる者と持たざる者がいます。これらの信念は合意意識によっていつも強化されます。豊かさの法則 は自然の中に容易に観察され、樹木の葉、草の葉、野原の花、空気の中の鳥のようなものです。




許 されれば自然はいつも天の豊かさの法に従って機能します。進化をする人間が欠乏とその多くの形という古臭い信念を越えて動くプロセスを始める時が来まし た。なぜなら現実として欠乏なようなことはないからです。欠乏は、特にお金の形では越えるのが非常に困難な信念です。お金と関係のレッスンは人間の意識に とって二つの最も困難な障害物です。

欠乏と制約という信念はほとんどの者にとって以前の全生涯が3次元のエネルギーの中に完全に浸りこんでいたので、人間の法になる点にまで達しました。




細 胞記憶は、解消されるまで、これらの生涯のあるものからもたらされる貧困と飢餓の経験に関連するエネルギーを保持しています。しかし、人間の法はまるで真 実であるかのように鮮明であり、天の法を超越できる唯一の信念になっています。感謝は”私は所有している”と言う認識なので、豊かさの扉を開く強力な鍵で す。親しみがあることから始め、平凡、またはたいしたことはないと思われても、自分の中にある天のあらゆることに感謝をささげてください。だれかが素敵な スーツを着ていることのような単純なこと、あるいは美しい家のような、あなた方の回りのあらゆるところにある豊かさを認識し始めてください。




も しまだなのだったら、食事の前に恩寵に感謝することから始めてください。それを、食料のような外的に表れている天の全体性への認識と感謝のしるしにしてく ださい。簡単な食事の祈りを記憶を超越したもの、祝福すべき者を選択する神という概念からはるかに離れた繰り返しの感謝にさせてください。




何 かについて他の者に感謝の念を表明すると、これが他者からくるのではなく、他者を通じてくると自覚して自動的に自己を認識し、重んじることになるのです。 他者という概念はなく、一つの者との自覚の中で、あらゆるものが一つのポケットから他のポケットに移るだけだということが分かるようになります。これがあ らゆること、あなた方の全、幸福、充実を外部に見るように止まってみることが非常に大切である理由なのです。進化した意識状態では、あらゆる善が自分の内 側から流れてくるが、他の者から流れてくるように見えるだけです。自分が誰でどのような者なのか、についての真実を受け入れ始め、自分を天なる者として尊 重し、愛し始めると、あらゆるものに自動的に感謝を感じる自分がいることが分かるでしょう。あなた方は今や全ての肉体的、感情的、心理的、あるいはスピリ チュアルな経験(うれしい、うれしくないは別にして)が教師であると認識できるので、これが起きるのです。




豊 かさは無限の形と種類でその時のニーズ従って表現されます。お金は豊かさの形のうちの一つであるだけです。請求書を開封し、財布の中身を見て、”私には何 もない”と言う時、あなた方が創造主なのですから、あなた方はまさにこれが正確であることを確信できます。最も価値が低いコイン一枚しか持っていなくて も、予断なく、”持っている”と認識してください。スピリチュアルな進化のどの側面でも、真実についての知的な認識は第一のステップにすぎません。空から 一抱えのお金が落ちてくるのを絶対条件として待っているわけにはゆきません。真実をわかってください。そしてそれが雇用であろうと、ある種の支援であろう と、あなた方が導かれる通りの人間としての歩みを踏んでください。他者に言われたことではなく、自分と共鳴するあらゆる行動をしてください。




自 分を開き、完璧な仕事ではないとしてもあらゆる雇用機会を利用してください。自分の自由になると思われる仕事を選び、自分の能力を最大限に発揮し、自分が 真剣により多くの豊かさを経験し、享受する用意があると宇宙に向けてメッセージを発信してください。しばしば別のより適切な雇用機会が出てきます。愛のエ ネルギーの中で行われるどのような仕事も他者への奉仕であり、光の仕事でありえます。肉体的、感情的、心理的、スピリチュアルなあらゆるレベルで与えるこ とを通じて”私は持っている”との流れを始めてください。古着、寄付できるものを見つける時間を取るだけでも構いません。あなた方が与える時、これは自動 的に自分の物が減ることを意味するとの信念を完全に手放してください。あなた方はそのような意識を超越し、今やあらゆることが限りある蓄えからではなく、 無限の豊かさの壁を貫通して流れていることを理解してください。




与 えることを”私が自分であるがゆえに”、”私は持っている”ことを自覚する機会として利用してください。いまだに多くの古いものと必要としている人達がい るのですから、あなたが世界全体を上昇させるとは期待されていないとの自覚のもとに、導かれるままに、あなたの天との一体性のエネルギーを流してくださ い。熱意ある生徒を知らず知らずのうちに能力あるものにするのですから、いつも良く直感に耳を傾けてください。




欠 乏は二元性と分離に基づく信念であるだけで、それを支持する法はなく、単なる幻想に過ぎないということを理解しなければなりません。十分に持っていないこ とから立ち上る恐れとパニックは犯罪につながり、分離感覚を促します。あなた方が戦っていることは私たちにはよくわかります。今日の私たちのメッセージ は、あなた方がお金を、そう見えるようには物質ではなく、エネルギーとして見、経験し始める準備ができている、ということです。物質であるお金を手に取 り、感じ、そして、それが、自分が真にそうである天の意識の完全性を代表している物質という概念であることをわかってください。天の意識は存在の全てを自 己維持、自己保持し、天の法によって永遠に配置するのです。それは決して多すぎも少なすぎもせず、変化せず、なくなりもしません。なぜならそれはそこにあ るものの全てであり、それがあなた方が形成された物質でなければならないからです。

”私はお金を創り出す物質なのだ。”



http://www12.plala.or.jp/gflservice/ArcturusGroupAbundance160323.html


フルフォードレポート英語版 (3/22) 
2016年03月24日(木)06:26
フルフォードレポート英語版(3/22) 

新金融システムの交渉として南極周りで起こる何か奇妙な出来事

最近、南極の周りで何かが起こっており、それは秘密に包まれているだけではなく、多くの大物を引き寄せている。ロシア正教のトップ総主教キリルの2月の南極訪問は、何か普通ではないことが起こっている最初の兆候であった。さて、今週、米大統領スポークスマン・バラクオバマが南アルゼンチンのバリローチェのナチ南アメリカ本部を訪問する予定です。

オバマ訪問の直前に、中国が南アルゼンチンに巨大宇宙探査基地を建設したことが明らかになった。この公開に続いて、アルゼンチン政府が南アルゼンチン沖の制限区域の近くで「中国の漁船」を沈めたと発表した。国防総省情報源は、普通の漁船はアルゼンチンの警告に従うので、その船はおそらく中国のスパイ船であっただろうと言っている。

また、ハザールマフィアがブラジル政府を打倒することを目的とした高圧的な企みは、アメリカ人が自分達にされた犯罪に目覚めている今、逃げ場としてのブラジルを奪うことで、失敗したと、南アメリカのCIA情報源は言う。

さて、アジアのCIA情報源は、政府の上にいるという彼らの身内は今週、全てが南に飛んで、南極に繋がる南を強く示唆したと言っている。これは非常に面白く、何故なら数年前、国防総省軍事情報局の情報源であるポール・ラインこの著者に、その当時芸術の国英国の誘導ミサイル駆逐艦HMSシェフィールドはその地区の海底基地から出て活動していたナチスによって捕獲されたと話した。シェフィールドはおそらくアルゼンチンと英国とのフォークランド戦争時に、エクゾゼミサイルによって沈められたと思われる。

南極に近い南半球における高度秘密活動の増加は、ラインがまたナチの秘密基地の場所を示したパプアニューギニアの金鉱山を巡る現在進行中の交渉に、なにやら関連があるようだ。

アメリカのトップスパイであるジェームス・クラッパーは先週、オーストラリアのメディアが「秘密の訪問」と述べて報道したオーストラリアを訪問した。

http://mobile.abc.net.au/news/2016-03-16/us-spy-boss-makes-secretive-visit-to-australia/7251590

議論の一つのトッピクスはオーストラリア海軍の施設を含むダーウィンのオーストラリア港に中国の会社が99年間のリースを取得したことが判明したことである。

http://www.abc.net.au/news/2016-03-10/australia-nothing-to-fear-from-darwin-port-lease-says-china/7237218

しかし、また、金と秘密基地に関連して議論されている非常に異なった問題もある。アジアのCIA情報源は、現在インドネシアとオーストラリアの軍当局者のトップが会議を行っていると言っている。

あるレベルでは、議論は、米軍に南シナ海に近いバドゥ島周辺に艦隊の駐留を認めるかについてである。他のレベルでは、その交渉はまた、巨大フリーポート・マクドランがある同じ一般地域で発見された新しい金とプラチナの埋蔵量についてであると、インドネシア情報源は言う。インドネシア大統領ジョコ・ウィドドはまた、巨大な金の隠し場所と言われている赤道記念碑を訪問する予定になっていると、情報源たちは言う。米軍は一つには金回収作業の隠蔽として、そこに強大な新しい港を作ることに熱心であると、CIA情報源は言う。

一方アジア側では、将来計画機関の創設への資金提供のために交渉中の金の取引についての更なる詳細を明らかにした。現在、8,000トンの金塊(現在の市況価格で約320億ドルの価値)は市場価格の13%割引でアジア人によって提供されている。この内、4,000トンがタイから、4,000トンが中国から来るものと中国政府情報源は言う。13%割引のうち10%は計画機関設立に、残3%は手数料になると、政府当局者は言う。提供された金は「黒い金」とか「簿外金」として知られるものである。アジアの王室家族によって所持されているこの金塊は、アジア人が彼らの金塊を換金すると、金融つまりは世界の権力を圧倒させてしまうので、西欧の金融システムからは排除されていた。

この取引で、アジア人は世界中で使えるドルとか他の兌換貨幣を得ることになり、一方金に飢えた西欧人は彼らの地金財源を補充することができるようになる。この記事を書く時点で、8,000トンに対して正式な欧米の応答は受けていないが、すぐに一件は期待できる。

関連ニュースでは、この著者は3月31日に放送される日本の主要なTV番組に参加しました。それは世界の人口の90%を殺すと言う欧米徒党の計画に関して日本の公の明確な証拠を示すことになる。その番組は、悪名高いジョージア・ガイド・ストーンの場面を含んでいる。その番組はまた、ダイアナ妃が殺された理由についての議論の部分とアメリカインディアンが宇宙人との接触についての部分を含んでいる。これは、ある種の開示の過程の始まりと思える。

この番組は駐日大使のキャロライン・ケネディによって承認されているに違いないことに注意すべきである。ケネディの父親、大統領ジョン・F・ケネディはハザールマフィア徒党の支配から逃れるために、アジアの金塊を米ドルに置き換えるために使おうとして、殺された可能性がある。

我々はまた米軍から、最近沈没した北朝鮮の潜水艦は本当はイスラエルの潜水艦であり、3月11日に福島の追悼として沈められたと聞いている。しかし、国防総省情報源は、「イスラエルはまだ2艦の潜水艦を持っており、そして311の後の友達作戦で日本を支援した16の米艦船が依然、汚染されたままであるので、さらにもっと代償を払わさせるべきである。

まだ完全には罰せられていない他のハザール人犯罪はマレーシア航空370便の墜落である。国防総省情報源は、フリースケール・セミコンダクターに働く中国人技術者8人の帰国を防ぐためのこの航空機のハイジャックの隠蔽を助けるために、マレーシア首相ナジブ・ラザックに6億8千万ドル支払うためにゴールドマンサックスが使われた可能性があると言っている。FBI長官ジミー・コメイは3月14日に中国を訪問したのは、ロシアの調査官も関与するこの調査の一環の可能性が高いと、情報源は言っている。

同様に米内部でも、ハザールマフィアの引きずり降ろしが加速的に進んでいる。例えば、共和党大統領候補ドナルド・トランプの各種の死の脅迫はシークレット・サービスや他の法執行機関によって処置されている。ジョージソロスによる雇われ暴徒もまた処置された。

ヒラリークリントンへの攻撃もまた、ニューヨークタイムス宣伝屑さえもが、クリントン家は米国のウラン鉱山を彼らの寄付に平行してロシア人の手渡したと言う話を出してくる程度までに拡大してきた。

http://www.nytimes.com/2015/04/24/us/cash-flowed-to-clinton-foundation-as-russians-pressed-for-control-of-uranium-company.html?_r=2

一方、大統領報道官バラク・オバマのアントニン・スカリアの代わりにハザール・ユダヤ人メリック・ガーランドを最高裁に据える企みは、強大な反松を招いている。ガーランドはオクラホマ市爆破事件の隠蔽に関与しており、銃の規制を支持している。彼の任命は、共和党、バチカン、軍隊、NRA、民兵や多くの他者が反対している。それはあたかも、ハザール暴徒支配への反対を駆り立てるために意図的に選ばれたかのうようである。

攻撃を受けている他のハザールマフィア拠点は、広く罵られているモンサント社である。食品にGMO(遺伝子組み換え)作物のラベル付けを禁止するから彼ら企みは裏目に出て、今はゼネラルミルズとキャンベルスープを含む多くの主要食品メーカがGMO食品のラベル付けを約束している。さらに、FBIはGMOを使用していないと発表した後に、チポトレファーストフードチェーンに影響を与えた様々な食中毒の発生を徹底的に調査している。最初の証拠は罪人としてモサドのチンピラを指し示していると、FBIは言う。

一方中東では、国連と米国は公然とトルコとサウジアラビアの攻撃を戦争犯罪と集団虐殺と唱え始めた。これは問題を抱えた地域を一度完全にきれいにするための大規模軍事作戦にとって道が切り開かれている。

トルコ大統領レジョップ・エルドガンはジャーナリストや政治化をテロリストと呼ぶ最近の声明によって証明されるように圧力下で彼の感覚の制御を失っているように見える。

http://www.independent.co.uk/news/world/middle-east/turkey-s-president-erdogan-wants-definition-of-terrorist-to-include-journalists-as-three-academics-a6933881.html

トルコ軍は彼らの国を国土分割から救う場面に直面したら、彼を捨てなければならに事を分かっている。

サウジアラビアも同じ事をすることはすでに手遅れかもしれない。白龍会に25億ドルを提供して立ち去らせる企みに関与したサウジの王子は、「我々は長い間彼らに従わざるを得なかった」とかって認めており、国の支配者達は他の道を考えることができなかった。その{彼ら」はハザール暴徒を連想してください、しかし、文脈からは彼は明らかにさらに古代のものと悪魔のようなものに言及している。これは、我々が悪魔と呼ぶヤギの顔をしてフォーク状の尾を持つ者を崇拝するヒクソスとして歴史上に知られる人間奴隷販売商工団体である。確かに市場の爆撃や無実の市民の殺害のようなサウジの最近の行動は、悪魔として記述する以外にない。

最後の注記として、ロシアの情報源は、フランシス法王はおそらく5月に重大な発表をして、そして引退を計画していると言っている。経験的は我々に特定の日にちや期限を教えてくれるが、重大な世界変更が起こるのは避けがたい。白龍会はその役割として、実際の現物金塊に言及される時がくれば、ある種の声明を発表するだろう。



http://ameblo.jp/jicchoku/entry-12142067291.html




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