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大天使ミカエル:2016年6月20日の太陽の門と人類の目覚めの壮大な絶頂 
2016年06月07日(火)16:35
大天使ミカエル:2016年6月20日の太陽の門と人類の目覚めの壮大な絶頂

May 23, 2016
ミカエルの愛経由
Channeled by Michael Love

大いなる地球の存在達、2016年の至点の太陽の門が、天の王国を利用できる準備を整えます。この惑星の3番目にして最後の集団次元上昇の波動は、大いなる虹の架け橋を超えて、死さえも乗り越えて歩み、ひとつの清新な枠組みを初めて経験することになるでしょう。地球の自由に関するひとつの壮大な宇宙の告知が、まさに宣言されようとしています。

信じ難い数々の地球の変化が進行中であり、事象の地平線の壮大な絶頂のために、天の中の大いなる天体達が磁気を帯びた大量のイオン化された白い光が地球へと流れ込むことを許しながら‘順逆に’動く時、その天体達はそれ自体を明らかにしています。

こうした信じ難いエネルギーがそのDNAをさらに進んだひとつの種に統合し変化させるため、現時点で、第一波と第二波の次元上昇した存在達にとって、物質的な人間の身体は依然として少しばかりデルタ波の冬眠状態に向かう必要があるかもしれません。不安を感じることなく、健康のために皆さんに悪いことは何もないことを、認識してください。

現時点で第二波の存在達が対処している幾つかのエネルギーの統合の問題は、以下の通り:

嘔吐感、普段とは異なる身体の痛み、落込みまたは不眠、不機嫌あるいはこの現実性からの遊離感、融合している他の次元や時系列からのさらに多くの物事の確認、物事が起った時や、夢見たまたは瞑想したあるいは実際に起った内容を憶えていない感覚です。

一部の皆さんが次元上昇の過程の中で依然こうした物事を経験したことがある一方で、それが起る度に、皆さんが順応して自身の内部で統合するためのひとつの新たな自覚の頂点に到達します。現在のエネルギーと第一波の存在達が直接統合している取り込みは、光の身体の構築と壮大な宇宙の目覚めと融合に関連しています。

人類の大いなる時期が近付いていて、今後3次元のマトリクスから新しい地球への移行を起こすことになる最後の3分の1の気付いていない人類を引き上げる準備として、すべての体系が上空から大地に至るまで所定の位置にあります。

ほんの少しの地球時間の内に今後これが起るまたは起り得ることを、数多くの人々が信じません。わたし達がこれを話す理由は、既に何かが変わっていることをまだ人類が気付いていないからです。この理由は、その人々の現実性の中で、何も変わらなかったからです。

2016年の夏の後、そしてそこから秋にかけて、皆さんは最終的に地球全体で始めて自由の環を見届け始めることになるでしょう。そして物事が固まり始めた後、局面を練って再構築している新しい地球が始まることになるでしょう。古いマトリクスが軋みを上げて止まっている通り、舞台裏では地球の政治経済体制の主要な変化が進行しています。

そして新しい5次元の結晶質のマトリクスが完全に所定の位置に就いて、3つのすべての集団次元上昇の波動を受け取る準備が整っています。この新しい現実性のこの場所で、今後わたし達はひとつの壮麗な新しい生命尊重の体制を再構築することになるでしょう。

今後その場所で、新しい地球の存在達に驚くべき科学技術と情報が瞬時に供与されることになるでしょう。瞬時に身体を癒し、再び元に戻し、大気と生物圏と食糧と棲家を浄化し、この惑星上の知覚を備えたすべての生命を養い、超自然と考えられる物事を行う能力を皆さんに与えることになる、数々の科学技術です。

これが、今まで悠久の時の間そのために皆さんが訓練してきたものです。そして皆さんの本当の仕事は、まさに今、それに取り掛かることです。新しい地球の高位の霊的指導者達の評議会が地球全体で形成されてテラを改革してそう運命付けられている楽園に戻すため、ここが、真の魔法と尊厳が始まる場所です。

偉大なる皆さん、頭を上げてください。何故なら、わたしミカエルは今まで始めから終りまで確認してきて、大いなる意図でこの場所に戻ったからです。そしてそれがわたしに与えられたのは、この最後に転生した人間の身体の中にいる間にこの惑星上で決して経験したことがない新しい自由な一日をわたしが見守るためでした。

皆さんの身体はさらに高いひとつの変型に向けて原子の水準で変わり続けていることに、気付いてください。時間を取って、優しくしてください。今は、本当に皆さん自身だけで過して、皆さんの本当の姿と役割を認識し始める時です。

すべてが順調であり、そうなるべき通りであることを、内側でひとつの壮麗な物事が起っていることを、認識してください。こころを開いて、それがそのすべてになることを許してください。宇宙はそのやり方を持ち合わせています。そのため寛いで、手放して、受け取って、そして息をするのを忘れないでください。

シートベルトを締めて、深く腰を下ろして、その乗り心地を楽しんでください。今後わたし達が6月20日のポータルを通過する時には、ひとつまたはふたつのちょっとした隆起はあるでしょう。下がったものは上がり、上がったものは下がるでしょう。

この最後の大いなる重力波はその軸上で穏やかに地球を転がって、自覚のない人類をそのまどろみから完全に自覚した状態とまったく新しいひとつの現実性へと駆り立てるからです。通過している大きな天体のその強力な電磁力は、今後直ぐにその古いマトリクスの送電網を4ヶ月の間停止させることになるでしょう。そのため、光の共同体は今団結して、集団的な準備を整えることが必要になります。

この地球の変化の壮大な移行の間に自分の身体から出る存在達は、既にそうする選択を行っていて、代替のさらに簡単なひとつのやり方で自分達の次元上昇を完了させることになるでしょう。これを悪いあるいは人命の喪失と理解しないでください。人命の喪失などなく、ただ異なるやり方で物事を行う存在達の異なる水準があるだけであり、すべての存在達は、何らかの判断も必要としない自分自身の次元上昇の道筋の上にいます。

あらゆる人が無事にそれをやり遂げて、そして人々がそれを行うことを選択するやり方は、問題ではありません。2016年6月20日は近日点であり、個人の次元上昇が完了されるやり方に関する現時点のこころのひとつの決定からの後退は起りません。繰り返しますが、これは善し悪しのどちらでもありません。

人が新しい地球をもたらすほど充分に高く振動しているか、あるいは人が依然として身体の中にいる間にこの進化の量子飛躍を起こすことができないあるいはそうすることがないかどうかは、ただ単に(意識的または無意識な)ひとつの個人的な選択肢に過ぎません。

モーゼが人々に話したように、わたしミカエルは、この壮大な絶頂の前に数多くの存在達に大規模に伝えて、光の勢力の内部で最後の地球規模の次元上昇の一貫性をもたらすために役立つことになるでしょう。何故なら、これがわたしの主要な使命になるからです。

依然として3次元の振動の中がその最大限で、共鳴することなく地球の日付で2016年6月20日までに身体の壮大な移行を起こすほど充分なエネルギーを壮大な移行に注入していないどのような存在も、身体から出て、このすべてを行うことが、その人々が3次元の直線的な時間枠に留まっている中でこれを成し遂げようとしてきたよりも大幅に簡単になるひとつの存在状態とひとつの美しい現実性の中にいる自分自身に、瞬時に気付くことになるでしょう。

この世界の存在達がひとつの原始的な種からひとつの銀河の種へと進化できるように、太陽の下のあらゆる物事と大いなる時間の管理者達が正確な直線的な地球の日付を明記してきた、ひとつの時期が訪れます。この時期が、目前に迫っています。

第一波と第二波の高位の霊的指導者達や大天使達(144,000の鍵の保有者)がそのすべての力を一瞬の間に結び付けて、自由の門を押し広げて新しい結晶構想の地球のマトリクスへ向かうため、ガイアと大宇宙は、安全にそして知的にその3次元の子供達を新しい地球に移すことになるでしょう。

こうした第一波と第二波の存在達は、今後宇宙の中で新しい世界へと足を踏み入れる最初の存在達になり、その存在に出会うまで高められるようなひとつの異なるやり方を選択する残りの人類に、穏やかに道を譲ることになるでしょう。この目的のために、地球上の知覚を備えたすべての生命達に対する最高の愛で支援しようとして、実際にわたし達は天から降りてきました。

まさにこの壮大な事象の地平線全体を網羅するもののその美しさと威厳は、今まで誰にも確認されることなく、ただ偉大なるすべての予見者や預言者達だけが、地球が天の数々の領域の中で聖なる場所に腰を下ろすことになる大いなる花嫁として輝く時の天と新しい地球の美しさを一瞥しました。

熟達者の皆さん、わたし達すべてが今一緒に手を繋いで、最後のエネルギーの‘ひと押し’を与え、わたし達の新しい人生の創造を誕生させるため、成功の祝福を送ります。ここに現れて地球上で良い仕事を行っている皆さんの犠牲に対して、皆さんに感謝します。皆さんの報酬は今後皆さんに与えられるため、安心してください。

わたしは、人類の次元上昇のための神聖なる計画を保護する大天使ミカエル、そしてわたし達が前進する時、皆さんすべての傍で断固とした態度を取ります

“その最後の日、彼はすべての人々を引き上げるだろう”と言われました。わたしは、誰かがわたしを崇拝することを求めません。何故なら、わたしは皆さんの兄弟達や預言者達のひとりだからです。わたしは大天使であり、この世界がさらに高い存在方法に向けて数々の状態を変えるための壮大な最後の封印を維持します。この封印は、わたしのこころの中で記述されました。

そしてわたしはこの日に向けて、それを安全に保護してきました。この運命は、古い世界の正確な最後の時間に地球のすべてに対する自由について話をするために、わたしに与えられました。この時間は、誰ひとり知りません。そしてわたしがその大いなる太陽の門を開いて“中に入るように”と話すつもりであるその王国まで、今まで誰ひとりとして昇り詰めたことはありません。地球のすべての子供達は、このすべてが成就される時、自由になり、安心しているでしょう。

わたしは、古い世界が最後を迎えて、“見よ、わたしはひとつの天とひとつの新しい地球を確認した”と伝えるまで、皆さんと一緒にいます。わたしは、自由と愛とすべての歓びの中で永遠にそこで戯れている皆さんとわたしを確認しました。

大いなる愛を、
Great love,

大天使ミカエル
~ Archangel Michael

Channeled by Michael Love

http://sananda.website/aa-michael-via-michael-love-may-23d/


翻訳★森のくま
http://twinkle-star999.blog.so-net.ne.jp/2016-06-06


ヒラリオン 2016年6月5日ー6月12日 
2016年06月07日(火)03:22
ヒラリオン 2016年6月5日ー6月12日

愛されし者達、

「ダウンロードを受け、ダウンロードを処理し、ダウンロードを統合し、そしてそのエネルギーを消化吸収し、バランスさせる」。日常がそうした期間である生活が続いています。こうした「ダウンロードの受理及び処理」に満ちた毎日です。その時の必要に従って時間が過ぎるのが速かったり遅かったりします。意識的に物事を吟味する間にも多くが通り過ぎて行きます。人類の「アストラル体」内に保持されてきたものが表面に浮上して清められつつありますが、これこそが「大掃除」に他なりません。人類の大多数は、進み行く準備が出来ています。彼らの腹は決まっています。あとは、「ワークする」「首尾一貫として持続的である」「終わりまで見届けるために必要なことを、やりこなす」ことの問題です。

人生が時々「夢」のようです。自分の周りで起きつつ在ることの全てに、「非現実」の要素があります。そしてこれは、あなたが自分という存在から「社会が私に条件付けした概念や知覚」を一掃するとともに、より大きな「明晰性」を体験しつつあるからに他なりません。「Reality/本当の現実」ー (真の霊・精神)は、「至って単純にして永遠である原理」と「基本的な訓示」に作用します。物理/肉体世界では、マインドは「建設者」でもあり「破壊者」ともなります。あなたがどちらを選択するか(マインドを建設的に用いるか破壊的に用いるか)の決定によって、「勢い良くジャンプして前進する」か、もしくは「繰り返してリサイクルする思考形態の泥沼に嵌っている」と感じる憂き目を見ますが、だとしてもそれは、「まだ『全体性』として愛されずに残っているものは何か」をあなたが知るように助けているのです。

大きく全体的な見通しでは、親愛なる皆さん、「それもまた善し」なのです。「起こっていること」の全てで、忍耐強くあってください。惑星の全員にとって困難な時期ではありますが、だからといって落胆するのは安易なことです。これが起こる時(落胆する時)は、神経をすり減らせるようなこと(ケンカ、論争、諍いなど)から、ちょっと休憩してください。いわば気分を更新して、自分の「強さ」と「平衡(平常心)」と「楽観主義」を回復する時間を得るようにするのです。そうすればあなたは活気を取り戻して、自分の活動範囲に入り込んでくるどんな「低次の思考形態」にも影響されずにいることが、完全に出来るようになります。「喜び」や「笑い」のない人生は、「人生のレッスン」を識別困難にしてしまいます。マインドが「笑い」や「ユーモアのある思考」で満たされる時、あらゆる「(人生の)重荷」がいとも楽々と担げるようになります。

あなたの「最高の展望」を見ようとしてください ー あなたの「意図」を述べてください:「私は、私という存在で『神』を体現することを望みます」。そしてこの意図を、毎夜就寝前に10回述べてください。あなたの「神のエキス」は、あなたからのこの確認(あなたがこのように「より大きな繋がり/より素晴らしいコネクション」を求めているのだという承認)を求めているのです。自分の行く手を引き受ける次のステップで、あなたは「今日のガイダンス(手引き)」を毎日受け始めます。そしてあなたは常に護られます。この「意図」があなたの中の「第二の天性」になって、そうなればあなたは、常に自分の「最高最善」に適った選択と合っている、というワケです。あなたの「神のエキス」は、この世界が提供する筈である「まさしくその最高」をあなたが体験することを望んでいるのです。

時には、「あなたの意識野により大きな光が入り込む」のは、「暗闇の時を通じて」であり、「自分の道を見失って」であるのです。自分が「観察する側」であったり「当事者の側」であったりするあらゆる出来事に「レッスン」を見いだすことが重要なことなのです。「この体験から私が学ぶ必要があることは何なのか?」「何故私はこのように感じているのか。何が引き金で?」こうした質問(自問)がきっかけになって、あなたは「以前には見過ごされたもの」を識別し、それを通じて、あなたの役に立つ「全く異なる展望」を得る場合さえもあります。あなたの「神のエキス」が、あなたの魂に鏡のように映し出す形で「人生とその出来事」を指示します。より良い、より力づける方向をあなたに示す、というワケです。それ(「神のエキス」が指示する方向)を覗き見ることを怖れないでください。あなたの前進への動きをブロックする場合があるあらゆるどんな障害をも克服するのに必要な資源が、あなたにはあります。

次週まで...

私はヒラリオン

Total energy clearing
2009-2016 Marlene Swetlishoff/Tsu-tana
The Hilarion Connection�・, Book One available here

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翻訳 ソウルカメラ
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6月1日:ブロッサム・グッドチャイルドを通して〜光の銀河連合からのメッセージ 
2016年06月06日(月)16:35
6月1日:ブロッサム・グッドチャイルドを通して〜光の銀河連合からのメッセージ

ブロッサム:  おはようございます。そして、私たちの世界へようこそ。今日は質問があるのですが、よろしいですか?様々な方がメールで色々と質問をしてくるのですが、例えば‘地球は平らなのか?’とか‘太陽は本当は冷たいのか?’などとインターネットで得た情報について聞いてきます。直観的に、こういった質問にみなさんは答えないだろうって分かっています。だから、‘私たち’の立ち位置を明らかにする意味で、何故こういった質問に答えないかの理由を説明して頂けますか?

光の銀河連合:  ブロッサム、そしてこのメッセージを通して一つに繋がってくださるみなさんに、ご挨拶申し上げます。私たちは、あなたの質問に喜んでお答えします。あなたの直感は当たっています。私たちは多くの方にとっての未知の領域に踏み込む為に、ここにいるのではありません。私たちは、みなさんのお力になる為にここにいるのであって…そうではない事柄について言及する事は混乱を招くだけだと感じています。

ブロッサム:  とはいえ、逆に答えてくれた方が混乱が避けられるのでは?

光の銀河連合:  いいえ、それはありません。みなさんの利用するインターネットサービス上には一つの疑問に対して何億もの答えがある為に、調べれば調べるほど何が真実で何が真実でないかについて困惑するでしょう。

私たち…光の銀河連合はそういった堂々巡りのゲームに参加する意思はありません。私たちは、ただただ最上の愛のバイブレーションを通してやって来る事のみを選択します。そして、どうすればバイブレーションを上昇させる事が出来るかについての叡智を提供したいのです…みなさんを混乱させる意図はありません。

ブロッサム:  では聞きますが、実際はこの質問の「真実」の答えを知っているのですよね?

光の銀河連合:  愛しいブロッサム。では、「真実」とは何ですか?

ブロッサム:  いやいや、ちょっと待て下さいよ!このパターン、前にもありましたよね…その時は脳みそが溶けかけましたが、その時こそ混乱しましたよ!

光の銀河連合:  真実とは純粋な愛以外にはありません。何かが‘しっくりくる’時…それが「真実」です…あなたにとっての。‘何か違う’と感じる時…それは真実ではないって事です。

ブロッサム:  それだと同じ「真実」が、ある人にとってはしっくりきて、ある人にとってはそうでないって事もありますよね。

光の銀河連合:  まさにそれが言いたかったのです。みなさんは‘それぞれ’独自の旅を歩まれています。そして‘あなただけ’の真実をその道中で発見しているのです…その上で言わせて頂くと…この「真の真実」は…魂がそれに向かって歩みを進めれば進めるほど、発見できるものです!

ブロッサム:  では、偽物の「真実」というのはありますか?

光の銀河連合:  個人にとっては、ありません。

ブロッサム:  結論として、あるのですか、ないのですか?

光の銀河連合:  では、全体に役立てるべく説明し直します。「真実」とは、魂の内にあるものです。

ある存在がその内にある「自らの真実」に従う事を選択した時、その存在は「自らの魂」に貢献しています…例えその他の存在の視点から見て、その‘同じ真実’が違う風に捉えられようとも。

地球でのゲームのこの段階における「愛」に関する重要なポイントは…経験を通して自己を再発見する事…そしてその経験を通して、魂自身の真実を再度取得し、受け入れる事です。

ブロッサム:  そもそも、何で魂は迷子にならなければならなかったの?

光の銀河連合:  全てを経験する為です。全てを知る為です。全てになる為です… そして、この事に終わりはありません/あってはなりません…何故なら命とは永遠で、自らの内でより大きく拡大し続けるからです。

ブロッサム:  とは言っても…前にも聞きましたが…「究極の真実」ってありますか?

光の銀河連合:  はい、あります。純粋無垢な愛です。

ブロッサム:  では、その他の‘真実’は本当の「真実」ではないの?

光の銀河連合:  それも真実です…‘その時’においては。前にも申した通り…(その時)心地よく感じた事柄というのは、その人特定の「真実」であり…その特定の魂のその特定な旅に貢献しているのです。

とはいえ…同じ「真実」であっても、その特定の魂にとってのある時期における「真実」が、違う時期にはもうその役目を果たさないという事もあります。その時の学びは消化吸収され、その「真実」に対する用は済み、次に魂は自分の内にある、より高い真実へと移行するのです。

ブロッサム:  はい、分かります。私も前に言いましたが…以前は「真実」であると考えていなかったのに…今は「真実」として捉えている事柄ってありますもん。きっと、その事柄に対する私の理解が深まったから、だと思うのですが。

光の銀河連合:  正解です。自己/全てに対する理解が解放され明らかになると…「真実」が明らかになります。

ブロッサム:  分かりました。では、本題の質問に戻りましょう…地球は平らなのか、太陽は冷たいのか…又は地球は丸いのか太陽は熱いのか…どっち?

光の銀河連合:  もしくは…地球は四角く、太陽は生ぬるいとか!分かりますか、愛しい魂のみなさん…一日の最後には…地球はあなたが望む通り、どうにでもなります…平らでも、丸でも四角、空洞、楕円…何だって…ありなのです。

ブロッサム:  なるほど、何でもあり…でも本当にそうなの?

光の銀河連合:  はい、あなたが望めば。私たちが言いたいのはそういう事です…今の段階でこう説明すると、みなさんは混乱するかもしれませんが。

ブロッサム:  私を試すでも、何でもしてください…でも、その前に言わせてください…何でも可能である事は分かっています。分からないのは、そういった可能性が同時に存在する事はあり得ないのでは、と思うのです。四角い地球と平らで、丸く、空洞で楕円の地球がどうやったら一度に存在できるの?

光の銀河連合:  それはあなたが、どれを選択するかによります。それは、あなたがどういった認識を選択するかによります。何故なら、あなたの選ぶ全ての時間と空間において「何もかも/全て」が可能だからです。

例えば…あなたは地球が丸いと教わりました。しかしながら、その昔は…地球は平らであると信じられていました。そして再び人々は“いや、実は平らだったのでは”と‘元’の疑問に戻っていて…堂々巡りになっています!

ブロッサム:  では、実際は丸いという事?

光の銀河連合:  ブロッサム…そうではなく、あなたがそうであって欲しいと思っている事が真実であるという事です。あなたが、「どれ」を「選択」するかによるのです。

平らな地球もあるし、丸い地球もあります。空洞も、楕円の地球もあり、あなたが望むだけ地球のバージョンは無限にあります。

ブロッサム:  じゃ、私が普段お買い物をしている地球はどれ?

光の銀河連合:  あなたが買い物をする際に、いたいと選択した地球です。

ブロッサム:  それは丸い方、平らな方?

光の銀河連合:  どちらでもあり/どちらでもない。どの地球に意識を集中させたいと選択するかです。

ブロッサム:  そんなに単純な事?ある日は平らな地球、別の日は丸い地球にいられるの?

光の銀河連合:  それ以上です…ある瞬間は平らな地球、別の瞬間には丸い地球にいる事が出来ます。

ブロッサム:  では、推測で言うと…これは全て次元のシフトと関係のある事?

光の銀河連合:  その通りです。あなたの思考一つ一つに応じて、シフトは起きています。

ブロッサム:  そうは言っても…私の周りは固定されているように見えます…とても…不動に見えます。

光の銀河連合:  それは何故なら…あなたがそれを望んでいるから!あなたは「全て」をそう捉えるように選択しているからです。

ブロッサム:  はい、では…今多くの方が地球に降りてきているのは、地球をより高いバイブレーションに上昇させる為というのが、多くの方の認識です。それなのに、何故私たちはひとつの地球上にいないの?…上昇させる必要があるのはその中のひとつの地球のはずでしょう?

光の銀河連合:  とはいえ、地球が一つしかないかと言えますか?あなたは現に…上昇する必要のある地球をたくさん創造しているのに?

ブロッサム:  それは確かに、言えないですね!そうなると、この質問が出てきます…私が次元間を行ったり来たりする時、誰かも私と一緒に行ったり来たりしているの?何を言っているか分かったつもりに聞こえるかもしれませんが…実際は訳が分かっていません、ただ話の流れで聞いています。

光の銀河連合:  次元間を行ったり来たりですか?みなさんの人生は、まさに次元間を流れているのですよ…常に…シンプルにその時の思考に合わせて。

ブロッサム:  シンプルでは無くて複雑でしょ!まあそれは良しとして、例えば私は友人たちとお茶をしていて、たまたまUFOが飛び去るのを見たとします。その時…私と友人全員はUFOを見たという同じ次元の台本の人生を歩んでいるの?

光の銀河連合:  はい。実際UFOを見た人はそうです…見たとしても、彼らの思考回路にそれが無ければ、見たとは認識されませんから。

ブロッサム:  その時の誰の思考回路にも、UFOがなかったとしたら?

光の銀河連合:  その時点で…その人の意識的な現実の‘どこか’にその為の空間ができたかもしれません。

ブロッサム:  では、UFOを全く信じていない人もUFOを見る機会を得られるのは何故?

光の銀河連合:  その人の表面的な思考では信じていなくとも、その先のより大きな意識ではそうではないからです。

ブロッサム:  なんと!これを理解するのはとても難しいですね。あなたの一言に対して、1億個の質問が沸いてくるようです!

光の銀河連合:  とはいえ、分かりますかブロッサム、「全部の全ては全員によって理解されています…何故なら全てが全部であるから理解できるのです」

ブロッサム:  この瞬間の私には無理ですね…私のいるこの次元の中で、それは理解不能です。そして、その全部を理解できている次元の中へ“ジャンプ”する方法も知りません。

うん?知ってる?

光の銀河連合:  もちろんです。あなたは全てからできているかので。

ブロッサム:  では何故、知らないと感じるのですか?知っていたら、そりゃ…そっちに行きますよ。

光の銀河連合:  知っていると、信じていないからです。

ブロッサム:  でも、私のより大きな意識のどこかでは知っているのですよね。

光の銀河連合:  はい、もちろんです。

ブロッサム:  それは誰の為に?

光の銀河連合:  それは全員の為ですよ!全てを知っているという真実の中においてはそうなのです。

ブロッサム:  はい、それは真実として受け入れます…でも、何故私はその’全てを知っている‘状態に移行できないの?

光の銀河連合:  聞くご準備はできていますか?

ブロッサム:  ばっちこーい!

光の銀河連合:  おそらく、全てを知っているあなたの一部は全てを知っている状況に移行している/したのです…しかし、この瞬間を生きる事を選択しているあなたは…移行したあなたの部分の事を知らないのかもしれません。何故なら、今これを書いているあなたはここに留まって、いろんな質問をしながら…これを書きあげる必要があるから。

ブロッサム:  では、全てを知っている私は、何処へ?

光の銀河連合:  全てを知ってるという場所/空間を満喫しているでしょう。

ブロッサム:  なわけないでしょう!

光の銀河連合:  いいえ…それは今ここで起きています。

ブロッサム:  私はそこに移行する事を選択しているし、そうしたいと願っているのに…何故行けないの?

光の銀河連合:  もう、そこにいるではないですか!

ブロッサム:  私が理解できるように、例えて話してもらえませんか?

光の銀河連合:  では、一本の糸が…ボール状に巻かれたとしましょう。糸からできたボールは…

糸からできたボールです。
糸からできた一つのボールです。

しかし…ボールの先端の糸をほどいたとしても…ボールの中心にあるもう一方の末端の事は知りません。ボールの末端は…‘何か’が起きていると認識しながらも…ほどかれるという‘経験’をまだしていませんから…同じ一本の繋がった糸でありながら…先端で何か起きているかの全容を掴む事はできません。しかし、ボールがほどかれるにつれて、先端についてもだんだんと分かってきます。

ブロッサム:  なるほど、何となく分かりました。ありがとうございます。でも、やっぱり分からない、私は自分の体験したい状況を選択しているにもかかわらず…それを感じられない…ここにいる私は…今それを体験したいのに…できない。

光の銀河連合:  それは、「その」バイブレーションに合った自分しか、それを体験できないからです。あなたは…その選択を通して実際は体験しているのに…感じられない…実際そこにいるのに。

ブロッサム:  いや…私はここに座ってあなたとやり取りしているという認識はあります・・・

光の銀河連合:  あなたがそうしたいと選択したから…そう選択したあなたの部分を体験しているのです。全てを知っている状況を選択しているあなたの部分は今まさにこの瞬間にそうしています。糸の両端ではそれぞれ違う経験ができるのです、それだけの事です。

ブロッサム:  分かりました、こっちの先端は紅茶を飲みたがっています。ありがとうございました。“分からなくても頑張って耐えましたで賞”をもらいたい気分です!

光の銀河連合:  私たちも、このやり取りを楽しみました…あなたは分からなかったと言っていますが…本当はそうではありませんから。

ブロッサム:  愛しています、ありがとうございました。

7月20日の為の私のビデオにぜひ参加して下さい。
http://www.youtube.com/watch?v=pKE1yA5Nr-E


Website: Blossom Goodchild
An audio version of Blossom's channelings can be found here .

訳:JUN
http://s.ameblo.jp/lightworkers/entry-12167560107.html


イエス:皆さんはすべて強烈な光に属する美しい存在達 
2016年06月06日(月)16:26
イエス

May 22, 2016
ジョン・スモールマン経由
By John Smallman

この頃は興味深い時期です。物質的な数々の領域の中で、余り前例のない沢山の物事が起っています。様々な国々の市民の間ですべての政治的な過程への不満が高まるため、皆さんの“民主的な”数多くの政府機関の安定はもはや確実なものではありません。議員達はその状況に気付いていないか、それに対処することに消極的かのどちらかです。そういった状況から、革命が生じます。

不満を抱いた手先達や雇用者達によって皆さんに対する権力と権威を持つ地位にいる数多くの者達の本当の意図が開示されるため、今後皆さんを驚愕させ衝撃をもたらす計り知れない数々の変化が起ろうとしています。公表されず公有財産になっていなければならない情報を手にする内部告発者達が、あらゆる場所で現れています。人々の不満と同じようにこれが続き、それが変化に通じます。今回の場合、途方もない変化になります!

高い地位にある人々の風土性の腐敗に関するすべての開示は、夢から目覚めようとする人類の集団的な決断の結果として起っています。これほど長い間隠されたままだった物事は、もはや隠したままにしておくことはできません。そしてより一層多くの風土性の腐敗が暴露される時、良識のあるすべての存在達には変化が不可欠なことが明らかになります。従って、変化が起ることになるでしょう。

わたし達は、皆さんが準備できるように、今までかなりの間この事について伝えてきました。多くの変化が差し迫っています。多くの人々にとって、それはおそらく、今までわたし達が地上で時間が展開するやり方に対する傲慢な無視で、“直ぐに、差し迫った、非常に近い、皆さんが思い描くことができる物よりも速い”出来事のような言葉と言い回しを用いてきたように見えるかもしれません。これは絶対にそうではありません。

皆さんが集団的意図を強化してそれを実現できるように、わたし達が話している間近に迫った数々の変化の重要性と必然性が皆さんの意識に根を張るには、時間がかかります。さらに多くの人々が、政府機関、多国籍企業、大手金融機関、そして地球規模の巨大企業の内部の世界的な風土病になっている腐敗や、それを経営する者達が皆さんに一貫して伝えてきた内容は誠実で信頼に足るという欺瞞に気付いているように、それがここ数年の間起っていることです。

今皆さんは、それは事実ではないことを認識しています。そして皆さんは、かなり最近になって、すべての人類に恩恵をもたらす新しい腐敗のないひとつの体制が構築されて古い体制に置き換わるように、古い体制を解消することを集団的に決断しました。皆さんが良く認識するように、戦争はそれに融資する大きな事業法人や銀行の業務であり、彼らは大衆の苦悩から財産を築きます。

それは変えなければならいないことです。過度に富み、影響力を持つ有力な人々が、余りにも長い間地球規模の政治経済を支配してきました。現在惑星中で続いている沢山の闘争は、できるだけ数多くの場所で巨大な規模で対立と強烈な苦悩を引き起こして怖れを創り出すことによって自分達の権力の地位を維持しようとする、彼らの最後の抵抗の結果です。その時彼らはその動きを封鎖して皆さんを支配し続けることができるように、世界のさらに多くの場所さえ軍隊を配置することを期待します。彼らが成功することはないでしょう!

皆さんが期待しながら今後地上の安らぎと食料と避難所と惑星のすべての人々の安全を確立することになる約束された数々の変化を待つ時、この霊の数々の領域の中で、わたし達は、皆さんが経験しているその苛立ちを、充分に気付いています。既に人類は、こうした変化が起るように集団的な意図を定めていて、従って人類はそうなるでしょう。

集団的な意図の力は事実通り巨大であり、皆さんは既に目覚めることを集団的に選択しています。皆さんは目覚めることになるでしょう。既に皆さんは目覚める過程の中にいて、気持ちを変える、または目覚めの過程を覆す可能性は皆無です。皆さんが集団的に達成することを選択した内容は、止めることはできません。

皆さんがこれを読む時、あらゆる瞬間に愛が鮮やかに溌剌と輝く皆さんという存在の真ん中に思い切って沈み込んでください。皆さんがその愛にほとんど気付かないままでいるのは、数々の疑いや不安が皆さんの思考過程を支配することを皆さんが認めるからです。少なくとも毎日1回は深く内面に向かうことは、皆さんの幸せに絶対に不可欠なことです。そうすることを無視するあるいは忘れることがないようにしてください。

 皆さんがそれを行う時、無条件の容認を待ち続けている皆さんの内部に宿る愛の豊かさに確信を持ってこころを開いてください。愛はいつも皆さんのためにそこにありますが、しかし愛は皆さんにそれ自体を強制も強要もしません。愛は無限に強力で無限に穏やかです。それはおそらくほとんどの皆さんにとってひとつの矛盾のように見えますが、しかしそれがその真実です。何故なら、他には何もないからです。

皆さんの内部に愛が存在しないように見える唯一の理由は、ある段階で、皆さんは価値がないと信じさせられてきたからです。そのため皆さんは内部の愛に気付くようになるとは考えません。そういった根拠のない常軌を逸した信念を解き放ち、実際に永遠に神の神聖なる方法の内部で生きている神の最愛なる子供達であると、皆さん自身に頻繁に言い聞かせてください。そして、神と相対して価値が無いという絶対的に誤った感覚で皆さんを鬱屈させる否定的なすべての自己判断を退けてください。

神が創り出すものは永遠であり、神自身に対するように永遠に完璧であり、そして永遠に無限に愛されます。そして神が皆さんを創り出しました! それとも、皆さん信じませんか? その場合、皆さんはどこから現れたのでしょうか? 何故なら、他にどのような場所もないからです!

言うまでもなく数多くの皆さんが、皆さんを愛すると考えた人々によって時々傷付けられたことがあり、その経験が充分ではないというその根本的な感覚を補強してきました。それを意識するには余りにも悲痛なためしばしば否定される、ひとつの感覚です。わたしは今、そして決して初めてではなく、それは完全に根拠がないと、皆さんに伝えています。あらゆる神の子供について、受け入れられない、価値がない、卑劣な、あるいは汚らわしいところなど皆無であり、すべてが神の子供達です。

皆さんはすべて強烈な光に属する美しい存在達です! どうか、お願いとして、そういった完全に根拠の無い自己判断を手放して、内部の愛が淀みなく流れることを許してください。皆さんはすべて、愛がそこを流れたいと最も強く願う、神聖なる導管です。愛の特質は流れようとすることですが、しかし愛は強要あるいは要求することはないため、皆さんが認めない限り愛は皆さんを通して流れることはできません。皆さん自身の否定的な自己判断が、皆さん自身に対して、そしてすべての人類に対して、その流れを制限するか完全に遮断します。

皆さんが自身を受け入れる時、人生に神を受け入れています。そしてその時、神の無限の愛が完全に皆さんを満たし、世界全体に流れ出して、どんな形でもとにかく皆さんと触れ合うあらゆる人々に直接働き掛けます。皆さんが現在地上にいるのは、ただこれを行うためです。みなさんはすべて、この神聖なる目的のためにこの瞬間のここにいることを選択しました。そしてその中の皆さんの役割が、絶対的に不可欠です。

否定的なすべての自己判断を退けて、他の人々が皆さんに強要しようとする何らかの否定的な判断を無視してください。あらゆる瞬間に、愛に溢れてください。言い換えると、皆さん自身になってください。それが、皆さんが今ここにいる理由です。そして皆さんが皆さん自身として誠実に生きる時、虚偽がまさに剥がれ落ちるように全世界が変わり、そして愛があらゆる物事に浸透します。

皆さんの愛情溢れる兄弟、イエス。
Your loving brother, Jesus.

http://johnsmallman2.wordpress.com/2016/05/22/you-are-all-beautiful-beings-of-intense-light/


翻訳★森のくま
http://twinkle-star999.blog.so-net.ne.jp/2016-06-04


コズミック・ディスクロージャー 地球同盟  シーズン4、エピソード10 
2016年06月05日(日)20:59
コズミック・ディスクロージャー
地球同盟
シーズン4、エピソード10

Wilcock : さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。司会のディビッド・ウィルコックです。インサイダーの中のインサイダー、コーリー・グッドをお迎えしております。今回はカバールの敵対勢力である「地球同盟」について聞きたいと思います。地球同盟は地上の最前線で戦っていますが、果たして平和な社会を我々にもたらすかどうか、それは話さなければいけないテーマの一つです。コーリー、番組へようこそ。

Corey Goode : どうも。

David : インターネット上で、人々が9/11のような話題を追及し始めたことによって、カバールに対する妄想、絶望、恐怖や憎悪が広く行き渡りました。ブロッガー以上のカバール反対勢力はありますか。

Corey : 当然あります。カバールが過去何百年間も作ってきた敵も、排除してきた組織も、各国で行ってきた残虐行為も、最終的に積もり積もって彼らを結集させました。緩い結集ながら。

彼らはそれぞれ文化的に悩みの種を抱えており、カバールという敵への懲罰に関しても、それぞれのアジェンダをもっているようです。いくつかの変革だけを望むものもいます。いずれにしても、世界政府の樹立は避けられないと彼らは思っています。そして、カバールはそれを悪用しようとしました。だからこそ、力を合わせてちゃんとやるべきではないでしょうか。

倒した後のカバールをどうすべきか、それぞれ異なるアジェンダを多くの同盟グループが持っているにもかかわらず、彼らは多くの違いを横に置いて、カバールを打倒するという目標のために結集しました。

実は、これはカバールの成功のカギでもありました。カバールも、信念体系やアジェンダの異なる多くのシンジケートから構成されていますが、彼らはどうにかして共闘する方法を見つけました。彼らの多くはお互いのことを嫌っていても、たった 0.01% の彼らが共闘する方法を見つけて、地球の支配を成し遂げたのです。

ともかく、この地球同盟は同じ戦略をたどっています。普段は付き合わない人たちと緩い同盟関係を形成して、カバールが過去100年間に築いた金融システムの転覆を図っており、置き換えようとしています。

David : このことを調べている人は、カバールがすべての国の中央銀行を支配していると気付くでしょう。カバールはすべての国の指導者全員を買収したか、歩み寄らせました。指導者の中にも、かなり思いやりのある人や合理的な人がいますが、彼らは脅迫されています。このカバールは、すべての国とあらゆる社会形態まで侵入したと広く考えられています。そのため、地球同盟のことを彼らが聞いても、きっと「あり得ない」というでしょう。彼らになんて言えばいいでしょうか。

Corey : まあ、確かに地球同盟はありますが、カバールは潜入の達人でもあり、実際に地球同盟の構成組織に潜入したのも事実です。これはまさに問題であり、BRICS同盟のように・・・

David : BRICSってブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカのことですね。

Corey : ええ。彼らは結集して、西側、すなわちカバールの銀行システムに対抗するために、まさに新しい世界銀行と金融システムを作りあげました。

David : それは AIIB、アジアインフラ投資銀行のことですね。

Corey : ええ。カバールの金融ネズミ講がゆっくり、ゆっくりと崩壊していく中で、カバールが所有する国から、中国などが時間をかけて負債と天然資源を少しずつ購入してきました。

David : 中国が保有する米国債券や国債は公式発表では2〜3兆ドル分で、非公式では実に4兆ドル分あると言われています。この額は明らかに連邦準備制度というカバールの西側世界の資産を大きく上回っていますね。

Corey : まあ、あそこにはわずかな金しか残っていません。今、すべての大手銀行が狂ったように銀を購入して備蓄しているのには理由があります。金を置いてあるはずの保管庫には、いずれもわずかな金しかありませんから。

訳注 : 彼らは銀のインゴットを金でコーティングして、見せかけの金インゴットにしていると言われています。

David : フォートノックスのほうは?

訳注 : FRBの金塊はニューヨークのFRB銀行の地下と、ケンタッキー州フォートノックスの陸軍基地内にあると言われています。

Corey : 同じです。フォートノックスに金塊があるとしても僅かしかないというのが、よく知られていることです。

David : まあ、ドイツはアメリカやFRBから彼らの所有分の3000トンの金の返還を求めていましたね。

Corey : 「そんなのを持っていないよ」って、私たちが彼らにこっそり伝えたまではね。

David : それで、「えーとね、多分百年以内に返せると思うよ」って答えましたよね。すでにその時点でネズミ講が出来ていて、何もないところからドル札を印刷し続けていたのでしょうか。本物の担保はもう残っていないのですか。

Corey : その時点では、すでに0と1とコンピューターしかなかったのです。これらのバブルがいまだに崩壊しなかったのは、とても信じられません。

David : このように感じたのはあなただけですか?同盟の中で同じように感じた人はほかにいますか?何か聞きましたか?

Corey : 直近の交渉では、地球同盟のメンバーが口をはさんできました。ドルと西側の金融システムを完全崩壊させずに、崩壊の瀬戸際までになったら、彼らが介入してそれを割引で買い取って、新しい金融システムに組み込むと提案してきました。ご存じのように、(旧約聖書の)聖なる年になると借金が帳消しされ、年齢や扶養家族の人数によってお金が支給されるとか、そういう約束の話を人々は何年も前から聞かされてきました。何度も聞かされたため、その話をバカにする人まで現れました。ところが、これらの会議ではこれが大っぴらに話し合われているのです。それが議論と交渉の一部なのです。

すべての通貨の再評価については、意見が大きく分かれました。大半のメンバーはそれを支持していません。貧しい国々はすべての通貨に同等の価値を与えようとするため、通貨の再評価を歓迎しています。そうなると、アメリカや中国までもが貿易上に大きな不利を被ることになるという問題があります。土俵をならして公平にしたり、すべての通貨の価値を同等にしたり、いろいろな案があります。

中には、これらの案を全く気に入らないグループもいます。代わりに彼らはGDPやいろんな数字とデータを基準にしたスライド制を提案しました。私は経済学者ではないので、よく分かりません。これらの情報を投げつけられましたが、私は経済専門用語が分からなくても、肝心な所は分かっています。

David : カバールにとって非常に都合の悪い監視カメラ映像を、同盟が所持していることを知っていますか。

Corey : ええ。

David : あなたが知っている情報はどんな種類の記録ですか。

Corey : あらゆる種類です。電子メール、文書、電話での会話、録画、音声記録。衛星画像もあります。とにかくすべて揃っています。

David : つまり、米軍から人を借りてきて、これらの映像を逐一調べて、一番いいものを見つけ出せばいいですね。

Corey : ええ、かなりの仕事ではあります。これだけ蓄積されたデータをデータマイニングするとなると、(米軍の)助けを必要とするのはよく分かります。すべて調べるのは相当大変な仕事です。

David : 大抵の人はこんな初歩的な質問をしてくるかもしれません。一体なぜこんなにコソコソしなければいけないのですか?なぜ地球同盟が表に出て来て「やあ、我々はカバールに立ち向かっています。教えてあげましょう。あいつらはこんなことをしていますよ」と。そしてそれを公然と暴露していくのです。なぜ、こんな秘密だらけの状況にして、これだけゲームが終盤まで来ているのに、それでもなお疑心暗鬼になって、こういう情報をネットに書き込んでいる私たちを疑うのでしょうか。なぜ表に出て来てやっていることを話さないのでしょうか。

Corey : 彼らはそれなりに表に現れて、やっていることを話していると思いますよ。問題は、なぜ西側メディアがそれを報道しないのか?ということです。

David : では、彼らが出てきて話している例をあげてください。

Corey : ロシア単独でも、すでにあらゆる情報を出してきています。彼らは、集めた9/11を含む様々な情報を公開するといって、公然とアメリカを脅しています。9/11が内部工作であること、またはアメリカがそれを事前に知ってて何もしなかったこと、その証拠を提出すると脅しました。でも西側メディアがそれを報告しなかったか、ふざけて報道したのです。裏で何があったか、想像できますが。

David : 要するに、いまでもカバールは世界のメディアに対してこれだけの支配力を持っているということでしょうか。彼らのテレビ・ネットワークも映画も世界規模なので、今でもそれを活かして、たやすくプロパガンダを作り、地球同盟の構想を打ち破り、さらに同盟から発言しようとする者を殺害することもできると思いますか。

Corey : 彼らの支配は衰えつつあります。彼らはかつて完全な支配をもっていましたが、地球同盟の切り崩しが・・・通常なら、カバールは決して容認しないような興味深い映画やテレビ番組が次々と出てきています。一覧を作れば、長いリストになりますよ。確かに、彼らがメディアを完全支配した一時代はありましたが、明らかにその支配は衰えました。彼らが支配していた何もかもが衰えていったのです。ですから、このような情報をますます目にすることになるでしょう。

今、地球同盟と様々なカバール組織の間に秘密交渉が行われています。大きな問題になっているのは、情報の開示方法だけでなく、いかに情報をゆっくり開示していくかという合意がどうも形成されつつあることです。情報の開示をゆっくりにする主な理由は、どちら側にも過去に犯罪っぽいことをやってきており、蓄積されたデータの中に双方にダメージを与える情報が、開示内容に相当含まれているからです。これらの交渉に参加する者に、潔白なのはいません。

David : そういえば、今のカバールと地球同盟の間の闘争は将来いずれ第三次世界大戦に例えられるだろうとゴンザレスが言っていたのを、個人的に話してくれましたね。

Corey : ステルス(見えない)第三次世界大戦。

David : ええ、ステルス第三次世界大戦。

Corey : そうなんです。

David : でも、目に見える公然な侵略も軍事紛争も起きていないのに、世界戦争はどうやって起きるのでしょうか。

Corey : ハッキング、サイバー戦争のようなデジタル手段を通じて、戦いが繰り広げられています。イスラム国やアルカイダのようなカバールが作った組織による代理戦争や、進行中の金融戦争を通じても戦われています。特定の領域であれば、ちょっとしたきっかけで大規模で熾烈な衝突にすぐ発展するのも利用されています。このステルス世界戦争はもうかなりの期間続けられてきています。

要するに、将来私たちが歴史でこの時代を振り返れば、これは新しいタイプの世界戦争で、ステルス第三次世界大戦になるとゴンザレスが言ったのです。

David : この戦争に使われた自然災害や天候の操作について心当たりはありますか。戦争の一部としての天候操作技術はあるでしょうか。

Corey : どちら側にも気象改変技術を持っており、相手に対する非武装戦として大量に使われていました。いまもまだ使われていますが、交渉の間の使用が控えめになっています。

David : それはどんなものですか。ニュースに伝えられる例として、どんなものがその戦いでしょうか。

Corey : えーとですね、気象改変戦争で、空気の流れを変えて地域の水分を抜いて、食糧生産を担う穀倉地帯を干上がらせたり、または台風か大雨で氾濫させたり、そういった自然災害につながるものを使って、国家非常事態を宣言させて、その問題に全資源を注ぎ込ませて、それにかかりっきりにするのです。

David : 私のお気に入りの話を一つ取り上げましょう。南米同盟は本部をチリに定めようとして、そのチリで初招集が行われました。これは西側メディアには全く記録されませんでしたが、チリが南米本部としての役割を果たそうとしたまさにその日に、チリはものすごい巨大地震に襲われたのです。 地震発生技術のことは知っていますよね。これらの地震はその一部でしょうか。

Corey : 同じ技術です。はい。

David : つまり、どちら側もこれを相手に使っているのですか。

Corey : 全くその通りです。それだけではありません。米海軍は何年も前に海洋の下に巨大海底火山を発見しましたが、それが秘密にされたのには理由があるのです。

David : イエローストーンのカルデラ全体で聞いた話と同じですか。

Corey : そうです。彼らは何かの爆薬かエネルギ発生装置を仕掛けて噴火させることができるらしいです。私が読んだ書類によると、(巨大火山が)3座あり、そしてそれがカバールの脅しの一つになっています。彼らはまるで子供のように振る舞っています。もし私たちが先を進められないのなら、彼らのオモチャを全部壊して道を空けてもらうしかありません。

実に油断ならない交渉がこうして行われ、いまも続いています。もう何ヶ月間もやっていますが、開示する情報の選別が行われています。現時点では、彼らは部分開示が進むべき道で、人類が自分の本当の存在という大きな現実に徐々に順応し、先進技術も少しずつだけ受け入れるべきだといった点で合意しています。

David : 一度に多くの人を逮捕する計画はありますか。彼らの逃亡を防ぐには、そうするしかないのでしょうか。どのような展開が予想されますか。

Corey : さあ、いまはなんとも言えません。逮捕と起訴はあるでしょうけど、どこらへんまでかは今の交渉次第です。彼らが最も憎んでいるカバールの連中をなんとかしようとすることは明かです。こう例えることが出来ます。どうやって瓶の中の悪霊の一部だけを外に出すか?その方法を探している最中だと思います。レイプや殺人を犯した輩を放免するつもりはないが、一方で人を電信柱に吊して罰することに反対な人も地球同盟の中にいるのです。

地球同盟の中にいろんな組織があります。様々な考えがあるので、合意の形成が大変です。秘密地球政府シンジケートから抜けたい人も進んで交渉のテーブルについています。お互いに終わりにしたいです。ただお互いの要求の溝を埋めるまではかなりの距離があります。それまでの間は私たちにとってチャンスです。私たちがコミュニティを挙げて、全面開示と完全な真実を求めて、草の根運動を頑張っていく必要があります。

David : 何らかの決定が下されたら、支配されたメディアは新しい指示を受けるのでしょうか。たとえば、もし大量逮捕が起きた場合、その余波でメディアはどうなるのでしょうか。

Corey : 私たちと同じぐらいのショックを受けてマイクの前に座り込む人が多いでしょう。彼らは事態の深刻さを知りません。もし彼らが真相を知ったら、果たして放送で話せるかどうか。もちろん、最終的に真実の差し止めが解除され、メディアがその伝達手段になるのなら、ニュースを手渡された彼らの振る舞いがかなり変わることは容易に想像できるでしょう。でなければ、テレビだけかも知れません。すべてのテレビ局がしばらくの間だけ乗っ取られて、大衆は私たちの真実の過去について膨大な量の再教育を受けるでしょう。

David : この番組をここまで見てきた視聴者は、堂々と議会を通過したある法案のことを知っているかもしれません。皆さんが家族と楽しくディナーを食べていたクリスマスの時にやられたのですよ。今はもう歴然とした法律になっていて、国が金融危機に陥ったときに、政府は銀行にある私たちの資産を押収できるんですよ。

Corey : そうでしたね。もっとも、それ以前から、すべての預金はすでに合法的に銀行に所有されていました。お金を銀行に預けると、それは合法的な銀行所有になるのです。私が2008年にFRBで働いていたときにそのような説明を受けました。

David : 銀行に行くとわかりますが、どの銀行にも小さなFDIC(米連邦預金保険公社)のロゴがどこかにあります。以前は10万ドルでしたが、いまは25万ドルまで上がっています。そこには、その額までの預金は米国政府の誠意と信用によって保証されていると書いてあるんですよ、ハハハ。

Corey : ハハハ、それは知りませんでした。

David : もしカバールの米国政府内組織が困ったら、本当にそれをやるのでしょうか。銀行から預金者のお金を持ち出すつもりでしょうか。一時的に預金者が自分の預金にアクセスできない、または銀行口座が削除された状態になるようなことは起こり得るのでしょうか。

Corey : 彼らは最初からそのつもりですよ。実際に起きるかどうか、現段階では楽観できませんね。進行中の交渉のため、起きると思ったことの多くは今は宙に浮いている状態です。

David : これが今見ている視聴者の身に実際に起きたら、きっと激しく憤るでしょうね。もし起きた場合、その人のお金は永遠に失われるのでしょうか。それとも、万が一カバールが「銀行にあなたのお金はないよ。全部我々のお金だ」と誤魔化そうとしたとき、地球同盟はこのような不測の事態を何とかしてくれるのでしょうか。

Corey : (交渉の結果で策定された)計画にもよります。持っていたものを失う人もいれば、持っていなかったものを得る人もいます。たとえば、ある家屋を10年間賃借してきた人がいます。その家屋の持ち主は50軒もの家屋を所有する不動産投資家です。この場合、その家屋は借り主に(無償)譲渡されるかもしれません。彼らはこういう交渉と議論を続けているのです。すごいんです。
今はすべてが宙に浮いている状態です。様々な不測な事態への対応は考えられていますが、実際に何がどう起きるかはまだ分かりません。

David : 地球同盟は当てにならないと思う人がいますが、実際はそうでもないですよね?この非常に重要な作戦に、米軍と諜報組織のかなりの割合が関与していれば。

Corey : これは様々な結束力の緩い集団からなる大連立による重要な作戦です。東側のシンジケートや秘密結社も、こちらのニュースが外国犯罪組織と呼ぶ集団もあります。これは非常に複雑なテーマです。多くの組織は結束力が緩く、価値観もアジェンダも同じとは限りません。交渉現場がどれだけ混乱しているか、想像できるでしょう。

David : カバールに比べて、いま話に出ている地球同盟は世界中の大多数を占めているのでしょうか。カバールが未だに支配している国はどのぐらいありますか。

Corey : 世界中の大多数の国はもはやカバールに支配されていません。でも地球同盟の中に、カバールに潜入された組織がかなりあります。ですから、これは非常に微妙な問題です。

David : 地球同盟が行動を起こせば、いずれにしろ、9/11の真実は一つのカギになると思いますか。

Corey : ええ、そう思います。

David : 人々は何を聞かされると思いますか。もし予言をしたければ、それが実際に起きる前にカメラに撮っておきましょう。これらがすべて明らかになったら、人々は何を聞かされるでしょうか。

Corey : まあ、以前言ったように、私は9/11の内部情報を持っていません。でも、9/11の裏にある真実、首謀者、実行者、そして作戦の後にその詳細を知らされた人は明かされると思います。その情報が共有されて、怒り狂った人々はそいつらを見つけ出して電信柱に吊そうとするでしょう。

David : もうあと数分間しか残っていませんが、これを見て力になりたいと思う視聴者がいるかもしれません。たとえば、「その時が来れば、やるべきことを教えて下さい。行くべき場所は行きますよ」と民兵組織が言ったりします。でも、それは明らかに私たちの関わりたくない暴力的なことです。銃を取って人を撃ったりしていいのですか。彼らにできることは何ですか?何をすべきですか。すべきでないことは何ですか

Corey : 彼らは人種間の緊張を扇動しようとしましたね。

David : 彼らってカバール?

Corey : カバールです。彼らは人種間の緊張を煽ろうとしました。愛国者組織と政府の間の緊張も煽ろうとしました。彼らは戒厳令を宣言したいので、それに起きてほしいのです。

David : なるほど。

Corey : 彼らの手のひらで転がされてはいけません。悪意から善意は生まれないとでもいいましょう。何度も言ってきましたが、私たちが結集して草の根運動を作って、不快な会話になろうと、「頭おかしい」と思われようと、それでも人々を啓蒙しなくてはいけないのです。

David : はい、おっしゃる通りです。こういった運動をあちこちで見かけるようになってほしいですね。あなたもそう思うでしょう。それでは、「コズミックディスクロージャー」でした。司会のデービッドウィルコックでした。ご視聴ありがとうございました。


翻訳:〜夜明け前〜
http://s.ameblo.jp/space-wanderer/entry-12167426435.html

Sphere-Being Alliance
http://ja.spherebeingalliance.com/blog

SPHERE ALLIANCE/COSMIC DISCLOSURE TRANSLATIONS
http://spherealliancetranslations.blogspot.jp/search/label/JAPANESE




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